2026.10.11 主日礼拝の案内

2026.10.11 主日礼拝の案内

神がキリスト・イエスによって上へ召して、お与えになる賞を得るために、

目標を目指してひたすら走ることです。(フィリピの信徒への手紙3章14節)

:

週 報 82巻 40号 2026.10.11

 :
主 日 礼 拝      午前 10:30

奏楽 田 中 愛

:

<神の招き>

招 詞  詩編84編11節

11 あなたの庭で過ごす一日は千日にまさる恵みです。
主に逆らう者の天幕で長らえるよりは
わたしの神の家の門口に立っているのを選びます。

:

讃 詠  (21)28 み栄あれや

み栄えあれや、父と子と聖霊に、
はじめも今も とわにかわらず、
み神に アーメン、アーメン。

伴奏リンク; https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-028.htm
:

罪の告白と赦し 詩編51編1節~11節

1【指揮者によって。賛歌。ダビデの詩。

2 ダビデがバト・シェバと通じたので預言者ナタンがダビデのもとに来たとき。】

3 神よ、わたしを憐れんでください
御慈しみをもって。
深い御憐れみをもって
背きの罪をぬぐってください。

4 わたしの咎をことごとく洗い
罪から清めてください。

5 あなたに背いたことをわたしは知っています。
わたしの罪は常にわたしの前に置かれています。

6 あなたに、あなたのみにわたしは罪を犯し
御目に悪事と見られることをしました。
あなたの言われることは正しく
あなたの裁きに誤りはありません。

7 わたしは咎のうちに産み落とされ
母がわたしを身ごもったときも
わたしは罪のうちにあったのです。

8 あなたは秘儀ではなくまことを望み
秘術を排して知恵を悟らせてくださいます。

9 ヒソプの枝でわたしの罪を払ってください
わたしが清くなるように。
わたしを洗ってください
雪よりも白くなるように。

10 喜び祝う声を聞かせてください
あなたによって砕かれたこの骨が喜び躍るように。

11 わたしの罪に御顔を向けず
咎をことごとくぬぐってください。

:

讃美歌  (21)211  あさかぜしずかにふきて

1 あさかぜしずかにふきて、
小鳥もめさむるとき、
きよけき朝より清く、、
うかぶは神のおもい。

2 ゆかしき神のおもいに
とけゆくわがこころは、
つゆけき朝のいぶきに
いきづく野べの花か。

3 かがやくとこしえの朝、
生命にめさむるとき、
この世のうれいは去りて、
あおぎみん 神のみかお。

伴奏リンク;https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-211.htm
:

<神の言葉>

:

聖 書 イザヤ書40章27節~31節      (旧約P.1125)

27 ヤコブよ、なぜ言うのか
イスラエルよ、なぜ断言するのか
わたしの道は主に隠されている、と
わたしの裁きは神に忘れられた、と。

28 あなたは知らないのか、聞いたことはないのか。
主は、とこしえにいます神
地の果てに及ぶすべてのものの造り主。
倦むことなく、疲れることなく
その英知は究めがたい。

29 疲れた者に力を与え
勢いを失っている者に大きな力を与えられる。

30 若者も倦み、疲れ、勇士もつまずき倒れようが

31 主に望みをおく人は新たな力を得
鷲のように翼を張って上る。
走っても弱ることなく、歩いても疲れない。

:

フィリピの信徒への手紙3章12節〜4章1節(旧約P.365)

12 わたしは、既にそれを得たというわけではなく、既に完全な者となっているわけでもありません。何とかして捕らえようと努めているのです。自分がキリスト・イエスに捕らえられているからです。

13 兄弟たち、わたし自身は既に捕らえたとは思っていません。なすべきことはただ一つ、後ろのものを忘れ、前のものに全身を向けつつ、

14 神がキリスト・イエスによって上へ召して、お与えになる賞を得るために、目標を目指してひたすら走ることです。

15 だから、わたしたちの中で完全な者はだれでも、このように考えるべきです。しかし、あなたがたに何か別の考えがあるなら、神はそのことをも明らかにしてくださいます。

16 いずれにせよ、わたしたちは到達したところに基づいて進むべきです。

17 兄弟たち、皆一緒にわたしに倣う者となりなさい。また、あなたがたと同じように、わたしたちを模範として歩んでいる人々に目を向けなさい。

18 何度も言ってきたし、今また涙ながらに言いますが、キリストの十字架に敵対して歩んでいる者が多いのです。

19 彼らの行き着くところは滅びです。彼らは腹を神とし、恥ずべきものを誇りとし、この世のことしか考えていません。

20 しかし、わたしたちの本国は天にあります。そこから主イエス・キリストが救い主として来られるのを、わたしたちは待っています。

21  キリストは、万物を支配下に置くことさえできる力によって、わたしたちの卑しい体を、御自分の栄光ある体と同じ形に変えてくださるのです。

1  だから、わたしが愛し、慕っている兄弟たち、わたしの喜びであり、冠である愛する人たち、このように主によってしっかりと立ちなさい。

:

祈 り                  安 井 英 子

:

讃美歌  (21)520  真実にきよく生きたい

1 真実に 清く生きたい、、
誠実な 友のために。
恐れず 強くありたい、
なすべきわざのために。

2 まことの 友となりたい、
友なき 人の友と、
与えて 報い求めぬ
まことの愛の人と。

3 謙虚に 進みゆきたい、
弱さを 自覚しつつ。
ゆく手は なお遠くても
心を高くあげよう。

伴奏リンク;https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-520.htm
 
:

説 教  「あなたはどこを目指していますか」  鈴木 美津子

:

<神への応答>

讃美歌 (21)536  み恵みをうけた今は

1 み恵みを受けた今は
われらに恐れはない。
み力により頼んで、
主のために進みゆこう。

(くりかえし)
さあ進め、たゆみなく、
さあ歌え、声たかく。
み恵みに生かされて
われらは主に従おう。

 
2 わがすべて主にささげて
ただ主の御旨に生き、
喜んで主に仕えよ、
勇ましくわざをなそう。

3 倣慢な思いを捨て、
ただ主の御名をあがめ、
まごころをこめて仕え、
ひたすら御国を待とう。

伴奏リンク;https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-536.htm
:

使徒信条

:

わたしは、天地の造り主、全能の父なる神を信じます。

わたしは、そのひとり子、わたしたちの主、イエス・キリストを信じます。

主は聖霊によってやどり、処女マリヤから生まれ、ポンティオ・ピラトのもとで

苦しみを受け、十字架につけられ、死んで葬られ、陰府にくだり、三日目に

死者のうちから復活し、天に昇って、全能の父なる神の右に座しておられます。

そこから来て、生きている者と死んでいる者とを審かれます。

わたしは、聖霊を信じます。聖なる公同の教会、聖徒の交わり、罪の赦し、

からだの復活、永遠のいのちを信じます。  アーメン。

:

公 告

 
献金感謝

 
主の祈り
天にまします我らの父よ、
 
願わくは御名をあがめさせたまえ。
 
御国を来たらせたまえ。
 
御心の天に成る如く、地にもなさせたまえ。
 
我らの日用の糧を、今日も与えたまえ。
 
我らに罪を犯す者を、我らが赦す如く、我らの罪をも赦したまえ。
 
我らを試みに遭わせず、悪より救い出したまえ。
 
国と力と栄えとは、限りなく、汝のものなればなり。
 
アーメン
:

頌 栄 (21)24  たたえよ、主の民

たたえよ、主の民、みつかいと共に、
恵みにあふれる 父・子・聖霊を。

伴奏リンク;https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-024.htm
:

派遣と祝福

 
後 奏

:

礼拝当番

(今週)勝 理恵・福永 真理・白川 典子

(次週)安井 英子・深沢 浩延・金子 清子

配信当番

(今週)新畑 信

(次週)小出 勝

2026.10.11~2026.10.17の集会案内

2026.10.11~2026.10.17の集会案内

本  日  の  集 会

〇日曜学校                   9:00

〇コイノニア                  礼拝後

〇定期拡大小会                 礼拝後

〇定期小会・執事会               同上後

:

今 週 の 集 会

 

◎祈祷題 「日本キリスト教会第76回大会を覚えて」10/14~16

「オープンチャーチのため」10/18

:

〇聖書の学びと祈りの会   10月15日(木) 休会

鈴木牧師は10月14日(水)~16日(金) まで大会出席のため、

休会となります。

:

次  週  礼  拝

<こどもとおとなの合同礼拝・オープンチャーチ>

 

説教 「わたしのもとに来なさい」         鈴木 美津子

イザヤ書55章1節~3節

マタイによる福音書11章28節~30節

:

讃美歌  (21) 83(1)、57、493、432、26    田 中 愛

2026.10.4 主日礼拝の案内

2026.10.4 主日礼拝の案内

:

そればかりか、わたしの主キリスト・イエスを知ることのあまりのすばらしさに、 今では他の一切を損失とみています。 (フィリピの信徒への手紙3章8節)

:

週 報 82巻 40号 2026.10.4

:

主 日 礼 拝         < 聖 餐 式 >

午前 10:30     奏楽 板 垣 玲 子

:

<神の招き>

:

招 詞 詩編84編11節

:

11  あなたの庭で過ごす一日は千日にまさる恵みです。
主に逆らう者の天幕で長らえるよりは
わたしの神の家の門口に立っているのを選びます。

:

讃 詠 (21)83(1) 聖なるかな

1 聖なるかな、聖なるかな、
聖なるかな、主なる神。
主の栄光は 地に満てり。
聖なるかな、主なる神。

伴奏リンク; https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-083.htm
:

罪の告白と赦し 詩編32編6節~11節

:

6 あなたの慈しみに生きる人は皆
あなたを見いだしうる間にあなたに祈ります。
大水が溢れ流れるときにも
その人に及ぶことは決してありません。

7 あなたはわたしの隠れが。
苦難から守ってくださる方。
救いの喜びをもって
わたしを囲んでくださる方。

8 わたしはあなたを目覚めさせ
行くべき道を教えよう。
あなたの上に目を注ぎ、勧めを与えよう。

9 分別のない馬やらばのようにふるまうな。
それはくつわと手綱で動きを抑えねばならない。
そのようなものをあなたに近づけるな。

10 神に逆らう者は悩みが多く
主に信頼する者は慈しみに囲まれる。

11 神に従う人よ、主によって喜び躍れ。
すべて心の正しい人よ、喜びの声をあげよ。

:

讃美歌 (21)51  愛するイエスよ

:

1 愛するイェスよ、 われらここにあり。
世のおもいみな うしろに退け。
みことばしたいて、ここに集まりぬ。

2 われらのおもい、闇に閉ざされぬ。
ただ待ち望む 聖霊の光を。
きよきみ旨のみ 果たしたまえ、主よ。

3 栄えの主イェス、光の光よ。
心と耳と くちびるきよめて、
さんびと祈りを ささげさせたまえ。

伴奏リンク; https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-051.htm
:

<神の言葉>

聖 書

エレミヤ書9章22節~23節 (旧約P.1194)

:

22 主はこう言われる。
知恵ある者は、その知恵を誇るな。
力ある者は、その力を誇るな。
富ある者は、その富を誇るな。

23 むしろ、誇る者は、この事を誇るがよい
目覚めてわたしを知ることを。
わたしこそ主。
この地に慈しみと正義と恵みの業を行う事
その事をわたしは喜ぶ、と主は言われる。

:

フィリピの信徒への手紙3章1節~11節(新約P.364)

:

1  では、わたしの兄弟たち、主において喜びなさい。同じことをもう一度書きますが、これはわたしには煩わしいことではなく、あなたがたにとって安全なことなのです。

2  あの犬どもに注意しなさい。よこしまな働き手たちに気をつけなさい。切り傷にすぎない割礼を持つ者たちを警戒しなさい。

3  彼らではなく、わたしたちこそ真の割礼を受けた者です。わたしたちは神の霊によって礼拝し、キリスト・イエスを誇りとし、肉に頼らないからです。

4  とはいえ、肉にも頼ろうと思えば、わたしは頼れなくはない。だれかほかに、肉に頼れると思う人がいるなら、わたしはなおさらのことです。

5  わたしは生まれて八日目に割礼を受け、イスラエルの民に属し、ベニヤミン族の出身で、ヘブライ人の中のヘブライ人です。律法に関してはファリサイ派の一員、

6  熱心さの点では教会の迫害者、律法の義については非のうちどころのない者でした。

7  しかし、わたしにとって有利であったこれらのことを、キリストのゆえに損失と見なすようになったのです。

8  そればかりか、わたしの主キリスト・イエスを知ることのあまりのすばらしさに、今では他の一切を損失とみています。キリストのゆえに、わたしはすべてを失いましたが、それらを塵あくたと見なしています。キリストを得、

9  キリストの内にいる者と認められるためです。わたしには、律法から生じる自分の義ではなく、キリストへの信仰による義、信仰に基づいて神から与えられる義があります。

10  わたしは、キリストとその復活の力とを知り、その苦しみにあずかって、その死の姿にあやかりながら、

11  何とかして死者の中からの復活に達したいのです。

:

祈 り

:

讃美歌 (21)165  心をつくして

1 心をつくして み神を ほめ歌わん,
その いつくしみを 来る日ごと 感謝せん。
呼び求むるとき 主は励ましを与え,
悩む たましいを 解き放ち たまえり。

2 神の み言葉は あまねく ゆきわたり,
大いなる み栄えは 世界に 満ちあふる。
正義の み神は いと高く いますとも
地にある 不正を 見過ごすことは なし。

3 苦しみの道を たどり ゆくときにも
強き主の み手よ,われらを すくいたまえ。
み心のままに すべて成したもう主は,
憐れみにあふれ,正義満つる わが主。

伴奏リンク; https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-165.htm
:

説  教  「何を人生の宝としていますか」  鈴木 美津子

:

<神への応答>

讃美歌  (21)434  主よ、みもとに

1 主よ、みもとに近づかん。
十字架の道 行くとも、
わが歌こそ、わが歌こそ、
「主よ、みもとに近づかん」。

2 さすらう間に 日は暮れ
石にまくら するとも、
夢にもなお、夢にもなお、
主よ、みもとに近づかん。

3 天よりとどく かけはし、
われをまねく みつかい。
恵みうけて、恵みうけて、
主よ、みもとに近づかん。

4 目覚めてのち、ベテルの
石を立てて 捧ぐる
祈りこそは、祈りこそは、
「主よ、みもとに近づかん」。

5 天翔けゆく つばさを
与えらるる その時
われら歌わん、われら歌わん、
「主よ、みもとに近づかん」。

伴奏リンク; https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-434.htm
:

日本キリスト教会信仰の告白

わたしたちが主とあがめる神のひとり子イエス・キリストは、真の神であり真の人です。主は、神の永遠の計画にしたがい、人となって、人類の罪のため十字架にかかり、完全な犠牲をささげて、あがないをなしとげ、復活して永遠のいのちの保証を与え、救いの完成される日までわたしたちのためにとりなしてくださいます。

神に選ばれてこの救いの御業を信じる人はみな、キリストにあって義と認められ功績なしに罪をゆるされ、神の子とされます。また、父と子とともにあがめられ礼拝される聖霊は、信じる人を聖化し、御心を行わせてくださいます。この三位一体なる神の恵みによらなければ、人は罪のうちに死んでいて、神の国に入ることはできません。

旧・新約聖書は神の言であり、そのなかで語っておられる聖霊は、主イエス・キリストを顕かに示し、信仰と生活との誤りのない審判者です。 教会はキリストのからだ、神に召された世々の聖徒の交わりであって、主の委託により正しく御言を宣べ伝え、聖礼典を行い、信徒を訓練し、終わりの日に備えつつ、主が来られるのを待ち望みます。

古代の教会は、聖書によって次のように信仰を告白しました。わたしたちもまた使徒的信仰の伝統にしたがい、讃美と感謝とをもってこれを共に告白します。 わたしは、天地の造り主、全能の父なる神を信じます。わたしは、そのひとり子わたしたちの主、イエス・キリストを信じます。

主は聖霊によってやどり、処女(おとめ)マリアから生まれ、ポンティオ・ピラトのもとで苦しみを受け、十字架につけられ、死んで葬られ、よみにくだり、三日目に死者のうちから復活し、天に昇って、全能の父なる神の右に座しておられます。そこから来て、生きている者と死んでいる者とを審(さば)かれます。

わたしは、聖霊を信じます。聖なる公同の教会、聖徒の交わり、罪の赦し、からだの復活、永遠のいのちを信じます。

:

聖餐式

(21)78  わが主よ、ここに集い

1 わが主よ、ここに集い
したしくみ顔あおぎ、
わがすべて 主にゆだね
み恵みを待ち望む。

2 主の糧 共に食し
杯 共に受けて、
わが心きよめられ
深き罪 あがなわる。

3 わが主よ、主のほかには
助けも望みもなし。
ただ主こそわが力、
祈りつつ 求めゆかん。

4 わが罪、わが思いを
潔めし 主の血しおよ。
主の正義 身にまとい
恐れなく 進みゆかん。

伴奏リンク; https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-078.htm
:

公 告

:

献金感謝

:

主の祈り

:
天にまします我らの父よ、
 
願わくは御名をあがめさせたまえ。
 
御国を来たらせたまえ。
 
御心の天に成る如く、地にもなさせたまえ。
 
我らの日用の糧を、今日も与えたまえ。
 
我らに罪を犯す者を、我らが赦す如く、我らの罪をも赦したまえ。
 
我らを試みに遭わせず、悪より救い出したまえ。
 
国と力と栄えとは、限りなく、汝のものなればなり。
 
アーメン
:

頌 栄 (21)29  天のみ民も

天のみ民も、地にあるものも、
父・子・聖霊なる神をたたえよ、
とこしえまでも。
アーメン。

伴奏リンク; https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-029.htm
:

派遣と祝福

:

後 奏

:

聖餐補佐  森﨑、田中、安井、増田

:

礼拝当番

(今週)田中 愛・松谷 信司・草野 恵

(次週)勝 理恵・福永 真理・白川 典子

:

配信当番

(今週)小出 勝

(次週)新畑 信

 

2026.9.27  主日礼拝  録画映像

2026.9.27  主日礼拝  録画映像

:

主 日 礼 拝       午前 10:30

 
      スマホおよびPADでも視聴できます!
 
YouTube
 
URL;     https://youtube.com/live/jsFoXrhSmQk
 
 
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2026.9.27 主日礼拝の案内

そして、彼のような人々を敬いなさい。

(フィリピの信徒への手紙2章29節)

週 報 82巻 39号 2026.9.27

 
主 日 礼 拝

午前 10:30        奏楽 石井 ひろみ

:

<神の招き>

:

招 詞 詩編84編11節

:

讃 詠 *545A  父のみ神に

:

罪の告白と赦し 詩編32編1節~5節

:

讃美歌 *16   いときよきみ神に

:

<神の言葉>

:

聖 書

イザヤ書6章8節       (旧約P.1070)

 
:

フィリピの信徒への手紙2章19節~30節(新約P.363)

 
:

祈 り         森 﨑 千 恵

:

讃美歌 *452  正しくきよくあらまし

 
:

説  教  「主と共に生きる喜び」   鈴木 美津子

:

<神への応答>

讃美歌  *517  われに来よと主は今

 
:

使徒信条

:

わたしは、天地の造り主、全能の父なる神を信じます。

わたしは、そのひとり子、わたしたちの主、イエス・キリストを信じます。

主は聖霊によってやどり、処女マリヤから生まれ、ポンティオ・ピラトのもとで

苦しみを受け、十字架につけられ、死んで葬られ、陰府にくだり、三日目に

死者のうちから復活し、天に昇って、全能の父なる神の右に座しておられます。

そこから来て、生きている者と死んでいる者とを審かれます。

わたしは、聖霊を信じます。聖なる公同の教会、聖徒の交わり、罪の赦し、

からだの復活、永遠のいのちを信じます。

アーメン。

:

公 告

:

献金感謝

:

主の祈り

:
天にまします我らの父よ、
 
願わくは御名をあがめさせたまえ。
 
御国を来たらせたまえ。
 
御心の天に成る如く、地にもなさせたまえ。
 
我らの日用の糧を、今日も与えたまえ。
 
我らに罪を犯す者を、我らが赦す如く、我らの罪をも赦したまえ。
 
我らを試みに遭わせず、悪より救い出したまえ。
 
国と力と栄えとは、限りなく、汝のものなればなり。
 
アーメン
:

頌 栄 *542  世をこぞりて

 
:

派遣と祝福

:

後 奏

:

****************************************************
神がわたしたちを憐れみ、祝福し、
御顔の輝きをわたしたちに向けてくださいますように。
あなたの道をこの地が知り、 御救いをすべての民が知るために。
*******************************************************

2026.9.27 主日礼拝の案内

2026.9.27 主日礼拝の案内

そして、彼のような人々を敬いなさい。

(フィリピの信徒への手紙2章29節)

週 報 82巻 39号 2026.9.27

 
主 日 礼 拝

午前 10:30        奏楽 石井 ひろみ

:

<神の招き>

:

招 詞 詩編84編11節

11  あなたの庭で過ごす一日は千日にまさる恵みです。
主に逆らう者の天幕で長らえるよりは
わたしの神の家の門口に立っているのを選びます。

:

讃 詠 *545A  父のみ神に

 
:

罪の告白と赦し 詩編32編1節~5節

1【ダビデの詩。マスキール。】
いかに幸いなことでしょう
背きを赦され、罪を覆っていただいた者は。

2 いかに幸いなことでしょう
主に咎を数えられず、心に欺きのない人は。

3 わたしは黙し続けて
絶え間ない呻きに骨まで朽ち果てました。

4 御手は昼も夜もわたしの上に重く
わたしの力は
夏の日照りにあって衰え果てました。

5 わたしは罪をあなたに示し
咎を隠しませんでした。
わたしは言いました
「主にわたしの背きを告白しよう」と。
そのとき、あなたはわたしの罪と過ちを
赦してくださいました。

:

讃美歌 *16   いときよきみ神に

:

<神の言葉>

:

聖 書

イザヤ書6章8節       (旧約P.1070)

8 そのとき、わたしは主の御声を聞いた。
「誰を遣わすべきか。
誰が我々に代わって行くだろうか。」
わたしは言った。
「わたしがここにおります。
わたしを遣わしてください。」

:

フィリピの信徒への手紙2章19節~30節(新約P.363)

19 さて、わたしはあなたがたの様子を知って力づけられたいので、間もなくテモテをそちらに遣わすことを、主イエスによって希望しています。

20 テモテのようにわたしと同じ思いを抱いて、親身になってあなたがたのことを心にかけている者はほかにいないのです。

21 他の人は皆、イエス・キリストのことではなく、自分のことを追い求めています。

22 テモテが確かな人物であることはあなたがたが認めるところであり、息子が父に仕えるように、彼はわたしと共に福音に仕えました。

23 そこで、わたしは自分のことの見通しがつきしだいすぐ、テモテを送りたいと願っています。

24 わたし自身も間もなくそちらに行けるものと、主によって確信しています。

25 ところでわたしは、エパフロディトをそちらに帰さねばならないと考えています。彼はわたしの兄弟、協力者、戦友であり、また、あなたがたの使者として、わたしの窮乏のとき奉仕者となってくれましたが、

26 しきりにあなたがた一同と会いたがっており、自分の病気があなたがたに知られたことを心苦しく思っているからです。

27 実際、彼はひん死の重病にかかりましたが、神は彼を憐れんでくださいました。彼だけでなく、わたしをも憐れんで、悲しみを重ねずに済むようにしてくださいました。

28 そういうわけで、大急ぎで彼を送ります。あなたがたは再会を喜ぶでしょうし、わたしも悲しみが和らぐでしょう。

29 だから、主に結ばれている者として大いに歓迎してください。そして、彼のような人々を敬いなさい。

30 わたしに奉仕することであなたがたのできない分を果たそうと、彼はキリストの業に命をかけ、死ぬほどの目に遭ったのです。

:

祈 り         森 﨑 千 恵

:

讃美歌 *452  正しくきよくあらまし

 
:

説  教  「主と共に生きる喜び」   鈴木 美津子

:

<神への応答>

讃美歌  *517  われに来よと主は今

 
:

使徒信条

:

わたしは、天地の造り主、全能の父なる神を信じます。

わたしは、そのひとり子、わたしたちの主、イエス・キリストを信じます。

主は聖霊によってやどり、処女マリヤから生まれ、ポンティオ・ピラトのもとで

苦しみを受け、十字架につけられ、死んで葬られ、陰府にくだり、三日目に

死者のうちから復活し、天に昇って、全能の父なる神の右に座しておられます。

そこから来て、生きている者と死んでいる者とを審かれます。

わたしは、聖霊を信じます。聖なる公同の教会、聖徒の交わり、罪の赦し、

からだの復活、永遠のいのちを信じます。

アーメン。

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公 告

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献金感謝

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主の祈り

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天にまします我らの父よ、
 
願わくは御名をあがめさせたまえ。
 
御国を来たらせたまえ。
 
御心の天に成る如く、地にもなさせたまえ。
 
我らの日用の糧を、今日も与えたまえ。
 
我らに罪を犯す者を、我らが赦す如く、我らの罪をも赦したまえ。
 
我らを試みに遭わせず、悪より救い出したまえ。
 
国と力と栄えとは、限りなく、汝のものなればなり。
 
アーメン
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頌 栄 *542  世をこぞりて

 
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派遣と祝福

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後 奏

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礼拝当番

(今週)菊地 晴子・増田 裕子・勝 理恵

(次週)田中 愛・松谷 信司・草野 恵

配信当番

(今週)小出 勝

(次週)小出 勝