日本キリスト教会 浦和教会 主日礼拝 LIVE配信

“ 主に信頼し、善を行え。この地に住み着き、信仰を糧とせよ。主に自らをゆだねよ、主はあなたの心の願いをかなえてくださる。あなたの道を主にまかせよ。信頼せよ、主は計らい、あなたの正しさを光のように、あなたのための裁きを、真昼の光のように輝かせてくださる。” (詩編37編3節~6節)

日本キリスト教会 浦和教会 主日礼拝

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《対面礼拝について》

  会堂へお越しの場合は、

ご自身の健康状態(基礎疾患等)に十分留意し

決して無理をなさいませんようお願い致します。

各自の責任のもとで慎重にご判断ください。
 

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主日礼拝   毎週 日曜日   10時30分~11時30分
*LIVE配信を視聴なされる方は、チャットのコメント欄に氏名と挨拶を
入れて投稿を視聴参加の確認のためお願いします。

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NEW! 2024.6.16 主日礼拝の案内

2024.6.16 主日礼拝の案内

週 報 80巻 23号 2024.6.16
 
しかし、わたしが与える水を飲む者は決して渇かない。わたしが与える水はその人の内で泉となり、永遠の命に至る水がわき出る。」

(ヨハネによる福音書4章14節)

 
主 日 礼 拝     午前 10:30   奏楽 田中 愛
 
<神の招き>
 
招 詞   ローマの信徒への手紙12章1節~2節
1 こういうわけで、兄弟たち、神の憐れみによってあなたがたに勧めます。自分の体を神に喜ばれる聖なる生けるいけにえとして献げなさい。これこそ、あなたがたのなすべき礼拝です。
 2 あなたがたはこの世に倣ってはなりません。むしろ、心を新たにして自分を変えていただき、何が神の御心であるか、何が善いことで、神に喜ばれ、また完全なことであるかをわきまえるようになりなさい。
 
讃 詠   28 
み栄えあれや 父と子と聖霊に
はじめも今も とわにかわらず
み神に アーメン、アーメン
 
罪の告白と赦し 詩編143編7節~12節
 
讃美歌  13
(1)
みつかいとともに イェスのみ名の
力をたたえて 主をあがめよ。
かんむりをささげて 主とあがめよ。
(2)
いのちをささげし あかしびとよ、
ダビデのみ子なる 主をあがめよ。
かんむりをささげて 主とあがめよ。
(3)
まことの神にて まことのひと、
あがないぬしなる 主をあがめよ。
かんむりをささげて 主とあがめよ。
(4)
世のつみびとらよ、イェスの愛と
悩みをおもいて 主をあがめよ。
かんむりをささげて 主とあがめよ。
(5)
世界の人々 み前に伏し、
栄光たたえて 主をあがめよ。
かんむりをささげて 主とあがめよ。
(6)
世界を治むる イェスを仰ぎ、
たたえのうたもて 主をあがめよ。
かんむりをささげて 主とあがめよ。
<神の言葉>
 
聖 書
イザヤ書49章7節~13節 (旧約P.1142)
7 イスラエルを贖う聖なる神、主は
人に侮られ、国々に忌むべき者とされ
支配者らの僕とされた者に向かって、言われる。
王たちは見て立ち上がり、君侯はひれ伏す。
真実にいますイスラエルの聖なる神、主が
あなたを選ばれたのを見て。
8 主はこう言われる。
わたしは恵みの時にあなたに答え
救いの日にあなたを助けた。
わたしはあなたを形づくり、あなたを立てて
民の契約とし、国を再興して
荒廃した嗣業の地を継がせる。
9 捕らわれ人には、出でよと
闇に住む者には身を現せ、と命じる。
シオンの回復
彼らは家畜を飼いつつ道を行き
荒れ地はすべて牧草地となる。
10 彼らは飢えることなく、渇くこともない。
太陽も熱風も彼らを打つことはない。
憐れみ深い方が彼らを導き
湧き出る水のほとりに彼らを伴って行かれる。
11 わたしはすべての山に道をひらき
広い道を高く通す。
12 見よ、遠くから来る
見よ、人々が北から、西から
また、シニムの地から来る。
13 天よ、喜び歌え、地よ、喜び躍れ。
山々よ、歓声をあげよ。
主は御自分の民を慰め
その貧しい人々を憐れんでくださった。
 
ヨハネによる福音書4章1節~15節  (約P.168)
1 さて、イエスがヨハネよりも多くの弟子をつくり、洗礼を授けておられるということが、ファリサイ派の人々の耳に入った。イエスはそれを知ると、 
2――洗礼を授けていたのは、イエス御自身ではなく、弟子たちである―― 
3 ユダヤを去り、再びガリラヤへ行かれた。 
4 しかし、サマリアを通らねばならなかった。 
5 それで、ヤコブがその子ヨセフに与えた土地の近くにある、シカルというサマリアの町に来られた。 
6 そこにはヤコブの井戸があった。イエスは旅に疲れて、そのまま井戸のそばに座っておられた。正午ごろのことである。
7 サマリアの女が水をくみに来た。イエスは、「水を飲ませてください」と言われた。 
8 弟子たちは食べ物を買うために町に行っていた。 
9 すると、サマリアの女は、「ユダヤ人のあなたがサマリアの女のわたしに、どうして水を飲ませてほしいと頼むのですか」と言った。ユダヤ人はサマリア人とは交際しないからである。 
10 イエスは答えて言われた。「もしあなたが、神の賜物を知っており、また、『水を飲ませてください』と言ったのがだれであるか知っていたならば、あなたの方からその人に頼み、その人はあなたに生きた水を与えたことであろう。」 
11 女は言った。「主よ、あなたはくむ物をお持ちでないし、井戸は深いのです。どこからその生きた水を手にお入れになるのですか。 
12 あなたは、わたしたちの父ヤコブよりも偉いのですか。ヤコブがこの井戸をわたしたちに与え、彼自身も、その子供や家畜も、この井戸から水を飲んだのです。」 
13 イエスは答えて言われた。「この水を飲む者はだれでもまた渇く。 
14 しかし、わたしが与える水を飲む者は決して渇かない。わたしが与える水はその人の内で泉となり、永遠の命に至る水がわき出る。」 
15 女は言った。「主よ、渇くことがないように、また、ここにくみに来なくてもいいように、その水をください。」
 
祈 り                森 﨑 千 恵 
 
讃美歌  432
(1)
「重荷を負う者、 迷う者よ、
誰でも来なさい、ためらわずに」。
招きに従い   私は行く。
慰めと平和   受けるために。
(2)
「渇いている者、 疲れた者、
誰でも来なさい、ためらわずに」。
いのちの主イェスに 私は行く。
生きたその水を 飲みほすため。
(3)
「この世の務めに 悩む者よ、
誰でも来なさい、ためらわずに」。
光の主イェスに 私は行く。
終わりまで共に 歩むために。
説  教  「永遠の命に至る水」
                   鈴木 美津子
       
<神への応答>
 
讃美歌  287
(1)
ナザレの村里、花咲く牧場(まきば)に
遊び たわむれた 昔を偲(しの)んで、
幼い主イェスの み姿を想う。
(2)
ガリラヤの湖(うみ)の 逆まく波をも
たちまち静めた 昔を偲(しの)んで、
平和の主イェスの み力を想う。
(3)
シカルの井戸辺に 渇きも忘れて、
導き教えた 昔を偲んで、
恵みの主イェスの み言葉を想う。
(4)
ゴルゴダの丘の 十字架の上で
罪人(つみびと)ゆるした 昔を偲んで、
救いの主イェスの あわれみを想う。
(5)
エマオの夕暮れ、旅ゆく弟子らと
共に歩まれた 昔を偲んで、
いのちの主イェスの み恵を想う。
(6)
オリーブの山より 祝福あたえて
天に昇られた 昔を偲んで、
栄えの主イェスの み名をたたえよう。
十  戒
わたしは主、あなたの神、あなたをエジプトの国、
奴隷の家から導き出した神である。
1. あなたには、わたしをおいてほかに神があってはならない。
2. あなたはいかなる像も造ってはならない。
上は天にあり、下は地にあり、また地の下の水の中にある、
いかなるものの形も造ってはならない。
あなたはそれらに向かってひれ伏したり、それらに仕えたりしてはならない。
わたしは主、あなたの神。わたしは熱情の神である。
わたしを否む者には、父祖の罪を子孫に三代、四代までも問うが、
わたしを愛し、わたしの戒めを守る者には、幾千代にも及ぶ慈しみを与える。
3. あなたの神、主の名をみだりに唱えてはならない。
みだりにその名を唱える者を主は罰せずにはおかれない。
4 .安息日を心に留め、これを聖別せよ。
六日の間働いて、何であれあなたの仕事をし、
七日目は、あなたの神、主の安息日であるから、いかなる仕事もしてはならない。
あなたも、息子も、娘も、男女の奴隷も、家畜も、あなたの町の門の中に寄留する人々も同様である。
六日の間に主は天と地と海とそこにあるすべてのものを造り、七日目に休まれたから、主は安息日を祝福して聖別されたのである。
5. あなたの父母を敬え。そうすればあなたは、あなたの神、主が与えられる土地に長く生きることができる。
6. 殺してはならない。
7. 姦淫してはならない。
8. 盗んではならない。
9. 隣人に関して偽証してはならない。
10. 隣人の家を欲してはならない。
隣人の妻、男女の奴隷、牛、ろばなど隣人のものを一切欲してはならない。
 
公 告  
 
献金感謝 
 
主の祈り
天にまします我らの父よ、
願わくは御名をあがめさせたまえ。
御国を来たらせたまえ。
御心の天に成る如く、地にもなさせたまえ。
我らの日用の糧を、今日も与えたまえ。
我らに罪を犯す者を、我らが赦す如く、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに遭わせず、悪より救い出したまえ。
国と力と栄えとは、限りなく、汝のものなればなり。
アーメン
頌 栄  27
 
派遣と祝福
父・子・聖霊のひとりの主よ、
栄えと力はただ主にあれ、
とこしえまで、
アーメン
後 奏 
 
礼拝当番

(今週)安井 英子

(次週)増田 裕子

献金当番

(今週)青木 節子 越智 まり子

(次週)済陽 高志 深沢 浩延

 
ライブ配信当番

(今週)小出 勝

(次週)新畑 信

NEW! 2024.6.16~2024.6.22 の集会案内

2024.6.16~2024.6.22 の集会案内

      集 会

 
〇日曜学校                                            9:00

礼拝後

〇防災委員会(長老・執事)       同上後

今 週 の 集 会

 
◎祈祷題「日曜学校教師とこどもたちの健康のため」

〇聖書の学びと祈りの会        6月20日(木)10:00

エゼキエル書38章(担当 鈴木 美津子) 司会 伊木 美穂子

 
牧師予定
・浦和教職者会 6月17日(月)10:00~浦和福音自由教会

・家庭集会(志賀洋子宅)6月19日(水)13:30~

 
次 週 礼 拝 

 
説教「愛と真理をもって行う礼拝」        鈴木 美津子

イザヤ書32章15節~20節

ヨハネによる福音書4章16節~26節

讃美歌 83(1)、17、363、155、29     板 垣 玲 子

 
日曜学校説教「神は人を分け隔てなさらない」

使徒言行録10章24節~34節        鈴木 美津子

NEW! 2024.6.16週報教会のお知らせ

2024.6.16週報教会のお知らせ

ウェストミンスター小教理問答
問3.聖書は、おもに何を教えていますか。

答  聖書がおもに教えている事は、人が神について何を信じなけ

ればならないか、また神は人にどんな義務を求めておられる

か、ということです。
  • Ⅱテモテ1:13、3:6)
 
◇本日礼拝後、防災通報訓練を実施します。長老・執事で行いますが

会員の方も自由にご参加ください。

 
◇家庭集会開催のお知らせ

今週、6月19日(水)13時半 志賀洋子宅において

コロナ後、久しぶりに行います。参加ご希望の方は野田昭子まで。

 
◇会員住所録を更新しました。訂正のある方は、森崎長老までお申し

出ください。

【6月定期小会報】2024.6.16 の週報掲載

【6月定期小会報】

<主な決議事項・協議事項>

 
  1. 2024年7月の祈祷題を決めた。
  2. 浦和教会のHPについて
いつもどおり、更新することとした。
  1. 防災ビデオ・防災訓練について
防災ビデオを6月9日礼拝後に放映、防災通報訓練を6月16日礼拝後に行うこととした。
  1. 祈祷会夏期休会について
7月11日(木)~9月12日(木)まで休会とすることとした。
  1. 8月11日平和祈念合同礼拝後の持ち方について
執事会で話し合い決めることとした。
  1. 浦和教会90周年記念事業の持ち方について協議した。
  2. 埼玉4教会牧師・長老会について
6月30日(日)13時30分~ 浦和教会において行うことを確認した。
  1. オープンチャーチの持ち方について
期日・内容等について話し合い、執事会と伝道委員会でより詰めて協議することとした。
  1. 家庭集会について
6月19日(水)13時30分~

志賀洋子宅で行うこととした。

 
【2024年「植村正久記念講座」第7回ご案内】

講師 崔 炳¹一(チェ ピョンイル)九州中会遷喬教師、大学教授

タイトル「植村正久と日本の教会」

6月16日(日) 鶴見教会 午後3時~5時

6月30日(日)札幌北一条教会 午後3時~5時

(詳しくは掲示板をご覧ください)

*講演は同時配信します。視聴方法は神学校のHPに掲載します。.

【5月定期小会報】2024.5.19 の週報掲載

5月定期小会報告

<主な決議事項・協議事項>

 
  1. 6月の祈祷題をきめた。
  2. 浦和教会HPについて
イベント終了を告知することとした。
  1. ペンテコステについて
礼拝後ペンテコステに関するクイズを行うこととした。

4  5月12日(日)礼拝後の「みんなでお掃除」について

礼拝後、自分が出来る場所の掃除を行うこととした。 その後に軽食

と交わりの時をもつこととした。

5. 日曜学校について

奏楽を日曜学校生徒の浅沼知怜、加藤愛花に依頼することとした。

6. 住所録更新(2年毎に印刷、配布)につぃて

今まで通り更新することとした。

7. 浦和教会危機管理について

防災管理委員から危機管理の担当者を選出し、第一回委員会を

6月16日(日)に行うこと とした。
  1. 拡大小会のあり方について
現状の拡大小会のあり方について提案があり協議した結果、拡

大小会の後、分かれて小会、執事会を行い、その後必要に応じ

協議事項があれば小会と協議することとした。

9. 礼拝堂オルガン購入について

継続して協議することとした。

10.家庭集会について

会員の申し出により6月19日(水)、6月26日(水)を

候補とし提案することとした。

11.「ウェストミンスター小教理問答」の学びにについて

6月から礼拝後、全体で、「ウェストミンスター小教理問答」を、問1から順に読んでいくこととした。

【4月定期小会報】2024.4.21 の週報掲載

【4月定期小会報】
<主な決議事項・協議事項>
 
1.   5月の祈祷題をきめた。

2.   4月からの礼拝について

これまで通り、讃美歌は3節までとし、短いものは4節までとする。

5月からは讃美歌を全節歌うこととした。

3. 浦和教会HPについて

ペンテコステ合同礼拝のお知らせを掲載することとした。

4. ペンテコステについて

ポスターのみ作成することとした。執事薄田東正に依頼する。

ペンテコステの献金袋を配布し、説明を加えることとした。

(4月中旬~5月末)

5. 「台湾地震災害支援募金」のお願いについて

4月14日(日)~5月26日(日)募金箱を設け、

支援を呼びかけることとした。

6.  日曜学校について

日曜学校教師が休むときは、日曜学校礼拝を成人礼拝の中に

組み入れることとした。

7.    会堂使用について

合唱団から会堂使用の依頼があり、小会はこれを承認した。

8.   教会建設式・牧師就職式について

浦和教会が伝道所開設以来、支援をしてきた志木北教会に祝金を

30,000円と することとした。

出席 牧師鈴木美津子 長老3名 会員安井国雄

柏木教会には10,000円とした。出席 牧師鈴木美津子

9. 拡大小会の学びについて

次回5月から拡大小会の始めに学びをすることとした。

テキスト 望月明著「み名をあがめさせたまえ -礼拝を考える-」

10.  花壇について

第2回執事会(4月14日開催)において、花壇の草取り・

大掃除について相談し、決めるよう依頼することとした。

11.  通常会計以外の献金について協議した。