2024.2.25 週報教会のお知らせ
【神学校卒業式】
日時・場所 2月26日(月)13:00~ 神学校礼拝堂
卒業生 熱田 洋子
対面とオンラインの両方で行います。(詳しくは掲示板をご覧ください)
◇会員転居のお知らせ
岩本道子さんが、2月末、愛媛県西条市に転居されることとなり
ました。転居先住所は個人的にお聞きください。
【第73回東京中会】
日時:3月20日(水・休)
場所:横浜海岸教会(対面)
浦和教会の代議員:牧師 鈴木美津子、長老 森﨑千恵(19日出席)
補員 長老 安井英子(19日~20日出席)
2024.2.18 主日礼拝の録画映像
2024.2.18 主日礼拝の録画映像
主 日 礼 拝 2024.2.18 午前 10:30
URL; https://youtube.com/live/_R5csotUZis

上記,下線の部分をクリックしてください。
YouTubeが立ち上がります。
2024.2.18 主日礼拝の案内
週 報80巻7号 2024.2.18
この人々は、血によってではなく、肉の欲によってではなく、
人の欲によってでもなく、神によって生まれたのである。
(ヨハネによる福音書1章13節)
主 日 礼 拝 午前 10:30
奏楽 板 垣 玲 子
<神の招き>
招 詞 詩編118編22節~23節
聖 書
詩編119編129節~136節 (旧約P.965)
ヨハネによる福音書1章6節~13節 (新約P.163)
6 神から遣わされた一人の人がいた。その名はヨハネである。
7 彼は証しをするために来た。光について証しをするため、また、すべての人が彼によって信じるようになるためである。
8 彼は光ではなく、光について証しをするために来た。
9 その光は、まことの光で、世に来てすべての人を照らすのである。
10 言は世にあった。世は言によって成ったが、世は言を認めなかった。
11 言は、自分の民のところへ来たが、民は受け入れなかった。
12 しかし、言は、自分を受け入れた人、その名を信じる人々には神の子となる資格を与えた。
13 この人々は、血によってではなく、肉の欲によってではなく、人の欲によってでもなく、神によって生まれたのである。
祈 り 森 﨑 千 恵 讃美歌 149(1—4)
<神への応答>
讃美歌 441(1—4)
献金感謝
主の祈り
派遣と祝福
後 奏
*******************************************************
今こそ私たちの祈りを結集させ、
主により頼みつつこの難局を乗り切りましょう。
主の守りと支えとが、これまで同様、今も、永遠に *******************************************************
主 日 礼 拝 2024.2.18 午前 10:30
スマホおよびPADでも視聴できます!

URL; https://youtube.com/live/_R5csotUZis

上記,下線の部分をクリックしてください。
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スマホおよびPADでも視聴できます!
************************************2024.2.18 主日礼拝の案内
週 報80巻7号 2024.2.18
この人々は、血によってではなく、肉の欲によってではなく、
人の欲によってでもなく、神によって生まれたのである。
(ヨハネによる福音書1章13節)
主 日 礼 拝 午前 10:30
奏楽 板 垣 玲 子
<神の招き>
招 詞 詩編118編22節~23節
22 家を建てる者の退けた石が
隅の親石となった。
23 これは主の御業
わたしたちの目には驚くべきこと。
讃 詠 83(1)
1. 聖なるかな、 聖なるかな、
聖なるかな、 主なる神。
主の栄光は 地に満てり。
聖なるかな、 主なる神。
罪の告白と赦し 詩編1編1節~6節
1 いかに幸いなことか
神に逆らう者の計らいに従って歩まず
罪ある者の道にとどまらず
傲慢な者と共に座らず
2 主の教えを愛し
その教えを昼も夜も口ずさむ人。
3 その人は流れのほとりに植えられた木。
ときが巡り来れば実を結び
葉もしおれることがない。
その人のすることはすべて、繁栄をもたらす。
4 神に逆らう者はそうではない。
彼は風に吹き飛ばされるもみ殻。
5 神に逆らう者は裁きに堪えず
罪ある者は神に従う人の集いに堪えない。
6 神に従う人の道を主は知っていてくださる。
神に逆らう者の道は滅びに至る。
讃美歌 18(1—3)
(1)「こころを高くあげよ!」
主のみ声にしたがい、
ただ主のみを見あげて、
こころを高くあげよう。
(2)霧のようなうれいも、
やみのような恐れも、
みなうしろに投げすて、
こころを高くあげよう。
(3)主から受けたすべてを、
ふたたび主にささげて、
きよきみ名をほめつつ、
こころを高くあげよう。
<神の言葉>
聖 書
詩編119編129節~136節 (旧約P.965)
129 あなたの定めは驚くべきものです。
わたしの魂はそれを守ります。
130 御言葉が開かれると光が射し出で
無知な者にも理解を与えます。
131 わたしは口を大きく開き、渇望しています。
あなたの戒めを慕い求めます。
132 御顔をわたしに向け、憐れんでください
御名を愛する者への裁きに従って。
133 仰せのとおり
わたしの足どりを確かなものにしてください。
どのような悪もわたしを支配しませんように。
134 虐げる者からわたしを解き放ってください。
わたしはあなたの命令を守ります。
135 御顔の光をあなたの僕の上に輝かせてください。
あなたの掟を教えてください。
136 わたしの目は川のように涙を流しています。
人々があなたの律法を守らないからです。
ヨハネによる福音書1章6節~13節 (新約P.163)
6 神から遣わされた一人の人がいた。その名はヨハネである。
7 彼は証しをするために来た。光について証しをするため、また、すべての人が彼によって信じるようになるためである。
8 彼は光ではなく、光について証しをするために来た。
9 その光は、まことの光で、世に来てすべての人を照らすのである。
10 言は世にあった。世は言によって成ったが、世は言を認めなかった。
11 言は、自分の民のところへ来たが、民は受け入れなかった。
12 しかし、言は、自分を受け入れた人、その名を信じる人々には神の子となる資格を与えた。
13 この人々は、血によってではなく、肉の欲によってではなく、人の欲によってでもなく、神によって生まれたのである。
祈 り 森 﨑 千 恵 讃美歌 149(1—4)
1.わがたまたたえよ 主なる神を
内なるすべては み名をあがむ
2.わがたま忘るな 主のはからい
たえなる恵みは 主より来たる
3.わが罪もとがも すべて赦し
悩みと病を 取り去りたもう
4.朽つべきいのちを 主はあがない
あわれみの冠 あたえませり
説 教 「証し人ヨハネ」鈴木 美津子
<神への応答>
讃美歌 441(1—4)
(1)信仰をもて われは仰ぐ、十字架を。
この世の罪 負いたまいし
きよき神の小羊。
(2)めぐみの主よ、ゆるしたまえ わが罪。
今よりのち 神のものと
ならせたまえ、わが身を。
(3)弱き心 主よあわれみ 強めて、
主を愛する あつき思い
燃やしたまえ、たえせず。
(4)ぬぐいたまえ、嘆くわれの 涙を。
死のかなたを 照らす光
示したまえ、わが主よ。
十 戒
わたしは主、あなたの神、あなたをエジプトの国、
奴隷の家から導き出した神である。
1. あなたには、わたしをおいてほかに神があってはならない。
2. あなたはいかなる像も造ってはならない。
上は天にあり、下は地にあり、また地の下の水の中にある、
いかなるものの形も造ってはならない。
あなたはそれらに向かってひれ伏したり、それらに仕えたりしてはならない。
わたしは主、あなたの神。わたしは熱情の神である。
わたしを否む者には、父祖の罪を子孫に三代、四代までも問うが、
わたしを愛し、わたしの戒めを守る者には、幾千代にも及ぶ慈しみを与える。
3. あなたの神、主の名をみだりに唱えてはならない。
みだりにその名を唱える者を主は罰せずにはおかれない。
4 .安息日を心に留め、これを聖別せよ。
六日の間働いて、何であれあなたの仕事をし、
七日目は、あなたの神、主の安息日であるから、いかなる仕事もしてはならない。
あなたも、息子も、娘も、男女の奴隷も、家畜も、あなたの町の門の中に寄留する人々も同様である。
六日の間に主は天と地と海とそこにあるすべてのものを造り、七日目に休まれたから、主は安息日を祝福して聖別されたのである。
5. あなたの父母を敬え。そうすればあなたは、あなたの神、主が与えられる土地に長く生きることができる。
6. 殺してはならない。
7. 姦淫してはならない。
8. 盗んではならない。
9. 隣人に関して偽証してはならない。
10. 隣人の家を欲してはならない。
隣人の妻、男女の奴隷、牛、ろばなど隣人のものを一切欲してはならない。
公 告
献金感謝
主の祈り
天にまします我らの父よ、
願わくは御名をあがめさせたまえ。
御国を来たらせたまえ。
御心の天に成る如く、地にもなさせたまえ。
我らの日用の糧を、今日も与えたまえ。
我らに罪を犯す者を、我らが赦す如く、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに遭わせず、悪より救い出したまえ。
国と力と栄えとは、限りなく、汝のものなればなり。
アーメン
頌 栄 27
父・子・聖霊のひとりの主よ、
栄えと力はただ主にあれ、
とこしえまで、
アーメン
派遣と祝福
後 奏
*******************************************************
今こそ私たちの祈りを結集させ、
主により頼みつつこの難局を乗り切りましょう。
主の守りと支えとが、これまで同様、今も、永遠に *******************************************************
2024.2.18 主日礼拝の案内
2024.2.18 主日礼拝の案内
週 報80巻7号 2024.2.18
この人々は、血によってではなく、肉の欲によってではなく、
人の欲によってでもなく、神によって生まれたのである。
(ヨハネによる福音書1章13節)
主 日 礼 拝 午前 10:30
奏楽 板 垣 玲 子
<神の招き>
招 詞 詩編118編22節~23節
聖 書
詩編119編129節~136節 (旧約P.965)
ヨハネによる福音書1章6節~13節 (新約P.163)
6 神から遣わされた一人の人がいた。その名はヨハネである。
7 彼は証しをするために来た。光について証しをするため、また、すべての人が彼によって信じるようになるためである。
8 彼は光ではなく、光について証しをするために来た。
9 その光は、まことの光で、世に来てすべての人を照らすのである。
10 言は世にあった。世は言によって成ったが、世は言を認めなかった。
11 言は、自分の民のところへ来たが、民は受け入れなかった。
12 しかし、言は、自分を受け入れた人、その名を信じる人々には神の子となる資格を与えた。
13 この人々は、血によってではなく、肉の欲によってではなく、人の欲によってでもなく、神によって生まれたのである。
祈 り 森 﨑 千 恵 讃美歌 149(1—4)
<神への応答>
讃美歌 441(1—4)
献金感謝
主の祈り
後 奏
礼拝当番
(今週)安井 国雄
(次週)菊地 晴子
献金当番
(今週)増田 裕子 勝 理恵
(次週)安井 国雄 星野 勇
ライブ配信当番
(今週)小出 勝
(次週)新畑 信
週 報80巻7号 2024.2.18
この人々は、血によってではなく、肉の欲によってではなく、
人の欲によってでもなく、神によって生まれたのである。
(ヨハネによる福音書1章13節)
主 日 礼 拝 午前 10:30
奏楽 板 垣 玲 子
<神の招き>
招 詞 詩編118編22節~23節
22 家を建てる者の退けた石が
隅の親石となった。
23 これは主の御業
わたしたちの目には驚くべきこと。
讃 詠 83(1)
1. 聖なるかな、 聖なるかな、
聖なるかな、 主なる神。
主の栄光は 地に満てり。
聖なるかな、 主なる神。
罪の告白と赦し 詩編1編1節~6節
1 いかに幸いなことか
神に逆らう者の計らいに従って歩まず
罪ある者の道にとどまらず
傲慢な者と共に座らず
2 主の教えを愛し
その教えを昼も夜も口ずさむ人。
3 その人は流れのほとりに植えられた木。
ときが巡り来れば実を結び
葉もしおれることがない。
その人のすることはすべて、繁栄をもたらす。
4 神に逆らう者はそうではない。
彼は風に吹き飛ばされるもみ殻。
5 神に逆らう者は裁きに堪えず
罪ある者は神に従う人の集いに堪えない。
6 神に従う人の道を主は知っていてくださる。
神に逆らう者の道は滅びに至る。
讃美歌 18(1—3)
(1)「こころを高くあげよ!」
主のみ声にしたがい、
ただ主のみを見あげて、
こころを高くあげよう。
(2)霧のようなうれいも、
やみのような恐れも、
みなうしろに投げすて、
こころを高くあげよう。
(3)主から受けたすべてを、
ふたたび主にささげて、
きよきみ名をほめつつ、
こころを高くあげよう。
<神の言葉>
聖 書
詩編119編129節~136節 (旧約P.965)
129 あなたの定めは驚くべきものです。
わたしの魂はそれを守ります。
130 御言葉が開かれると光が射し出で
無知な者にも理解を与えます。
131 わたしは口を大きく開き、渇望しています。
あなたの戒めを慕い求めます。
132 御顔をわたしに向け、憐れんでください
御名を愛する者への裁きに従って。
133 仰せのとおり
わたしの足どりを確かなものにしてください。
どのような悪もわたしを支配しませんように。
134 虐げる者からわたしを解き放ってください。
わたしはあなたの命令を守ります。
135 御顔の光をあなたの僕の上に輝かせてください。
あなたの掟を教えてください。
136 わたしの目は川のように涙を流しています。
人々があなたの律法を守らないからです。
ヨハネによる福音書1章6節~13節 (新約P.163)
6 神から遣わされた一人の人がいた。その名はヨハネである。
7 彼は証しをするために来た。光について証しをするため、また、すべての人が彼によって信じるようになるためである。
8 彼は光ではなく、光について証しをするために来た。
9 その光は、まことの光で、世に来てすべての人を照らすのである。
10 言は世にあった。世は言によって成ったが、世は言を認めなかった。
11 言は、自分の民のところへ来たが、民は受け入れなかった。
12 しかし、言は、自分を受け入れた人、その名を信じる人々には神の子となる資格を与えた。
13 この人々は、血によってではなく、肉の欲によってではなく、人の欲によってでもなく、神によって生まれたのである。
祈 り 森 﨑 千 恵 讃美歌 149(1—4)
1.わがたまたたえよ 主なる神を
内なるすべては み名をあがむ
2.わがたま忘るな 主のはからい
たえなる恵みは 主より来たる
3.わが罪もとがも すべて赦し
悩みと病を 取り去りたもう
4.朽つべきいのちを 主はあがない
あわれみの冠 あたえませり
説 教 「証し人ヨハネ」鈴木 美津子
<神への応答>
讃美歌 441(1—4)
(1)信仰をもて われは仰ぐ、十字架を。
この世の罪 負いたまいし
きよき神の小羊。
(2)めぐみの主よ、ゆるしたまえ わが罪。
今よりのち 神のものと
ならせたまえ、わが身を。
(3)弱き心 主よあわれみ 強めて、
主を愛する あつき思い
燃やしたまえ、たえせず。
(4)ぬぐいたまえ、嘆くわれの 涙を。
死のかなたを 照らす光
示したまえ、わが主よ。
十 戒
わたしは主、あなたの神、あなたをエジプトの国、
奴隷の家から導き出した神である。
1. あなたには、わたしをおいてほかに神があってはならない。
2. あなたはいかなる像も造ってはならない。
上は天にあり、下は地にあり、また地の下の水の中にある、
いかなるものの形も造ってはならない。
あなたはそれらに向かってひれ伏したり、それらに仕えたりしてはならない。
わたしは主、あなたの神。わたしは熱情の神である。
わたしを否む者には、父祖の罪を子孫に三代、四代までも問うが、
わたしを愛し、わたしの戒めを守る者には、幾千代にも及ぶ慈しみを与える。
3. あなたの神、主の名をみだりに唱えてはならない。
みだりにその名を唱える者を主は罰せずにはおかれない。
4 .安息日を心に留め、これを聖別せよ。
六日の間働いて、何であれあなたの仕事をし、
七日目は、あなたの神、主の安息日であるから、いかなる仕事もしてはならない。
あなたも、息子も、娘も、男女の奴隷も、家畜も、あなたの町の門の中に寄留する人々も同様である。
六日の間に主は天と地と海とそこにあるすべてのものを造り、七日目に休まれたから、主は安息日を祝福して聖別されたのである。
5. あなたの父母を敬え。そうすればあなたは、あなたの神、主が与えられる土地に長く生きることができる。
6. 殺してはならない。
7. 姦淫してはならない。
8. 盗んではならない。
9. 隣人に関して偽証してはならない。
10. 隣人の家を欲してはならない。
隣人の妻、男女の奴隷、牛、ろばなど隣人のものを一切欲してはならない。
公 告
献金感謝
主の祈り
天にまします我らの父よ、
願わくは御名をあがめさせたまえ。
御国を来たらせたまえ。
御心の天に成る如く、地にもなさせたまえ。
我らの日用の糧を、今日も与えたまえ。
我らに罪を犯す者を、我らが赦す如く、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに遭わせず、悪より救い出したまえ。
国と力と栄えとは、限りなく、汝のものなればなり。
アーメン
頌 栄 27
父・子・聖霊のひとりの主よ、
栄えと力はただ主にあれ、
とこしえまで、
アーメン
派遣と祝福
後 奏
礼拝当番
(今週)安井 国雄
(次週)菊地 晴子
献金当番
(今週)増田 裕子 勝 理恵
(次週)安井 国雄 星野 勇
ライブ配信当番
(今週)小出 勝
(次週)新畑 信
2024.2.18~2024.2.25 の集会案内
2024.2.18~2024.2.25 の集会案内
本 日 の 集 会
〇日曜学校 9:00
〇朝カフェ 休 会
〇クワイア 練習 中 止
〇第1回執事会 礼 拝 後
今 週 の 集 会
◎祈祷題「神学生のため・神学校卒業式を覚えて」
〇聖書の学びと祈りの会 2月22日(木) 10:00
エゼキエル書22章(担当 鈴木 美津子) 司会 安 井 英 子
*牧師予定
2月19日(月)10:00~ 浦和教職会 ナザレン浦和キリスト教会
2月20日(火)11:00~ 北関東教職者会 浦和教会
2月23日(金)東京中会ヤスクニ社会問題委員会第3回学習会
次 週 礼 拝
説教「独り子である神」 鈴木 美津子
イザヤ書55章8節~11節
ヨハネによる福音書1章14節~18節
讃美歌 三 輪 志 都
*545A、*12(1—3)、*272(1,3,5)、*275(1—3)、*541
日曜学校「ヨブの悔い改め」 鈴木 美津子
ヨブ記42章1節~6節
本 日 の 集 会
〇日曜学校 9:00
〇朝カフェ 休 会
〇クワイア 練習 中 止
〇第1回執事会 礼 拝 後
今 週 の 集 会
◎祈祷題「神学生のため・神学校卒業式を覚えて」
〇聖書の学びと祈りの会 2月22日(木) 10:00
エゼキエル書22章(担当 鈴木 美津子) 司会 安 井 英 子
*牧師予定
2月19日(月)10:00~ 浦和教職会 ナザレン浦和キリスト教会
2月20日(火)11:00~ 北関東教職者会 浦和教会
2月23日(金)東京中会ヤスクニ社会問題委員会第3回学習会
次 週 礼 拝
説教「独り子である神」 鈴木 美津子
イザヤ書55章8節~11節
ヨハネによる福音書1章14節~18節
讃美歌 三 輪 志 都
*545A、*12(1—3)、*272(1,3,5)、*275(1—3)、*541
日曜学校「ヨブの悔い改め」 鈴木 美津子
ヨブ記42章1節~6節
2024.2.18 週報教会のお知らせ
2024.2.18 週報教会のお知らせ
◇訃報
栗原聖代さんが2月11日(日) 天に召されました。(享年84)
2月13日(火) 火葬式 県央みずほ斎場 司式:鈴木美津子牧師
2月17日(土) 葬儀式 浦和教会 司式:鈴木美津子牧師 執行
◇1月末までの能登半島地震支援募金は100,000円でした。
輪島市に送金しました。皆様のご協力感謝いたします。
◇東京中会ヤスクニ・社会問題委員会第3回学習会案内
日時 2月23日(金・休)14:00~16:00
場所 日本キリスト教会鶴見教会(対面およびZoom)
主題 「平和のための闘い」(辺野古の現状報告)
講師 西浦昭英(沖縄伝道所会員)
【神学校卒業式】
日時・場所 2月26日(月)13:00~ 神学校礼拝堂
卒業生 熱田 洋子
対面とオンラインの両方で行います。(詳しくは、掲示板を
ご覧ください)
◇訃報
栗原聖代さんが2月11日(日) 天に召されました。(享年84)
2月13日(火) 火葬式 県央みずほ斎場 司式:鈴木美津子牧師
2月17日(土) 葬儀式 浦和教会 司式:鈴木美津子牧師 執行
◇1月末までの能登半島地震支援募金は100,000円でした。
輪島市に送金しました。皆様のご協力感謝いたします。
◇東京中会ヤスクニ・社会問題委員会第3回学習会案内
日時 2月23日(金・休)14:00~16:00
場所 日本キリスト教会鶴見教会(対面およびZoom)
主題 「平和のための闘い」(辺野古の現状報告)
講師 西浦昭英(沖縄伝道所会員)
【神学校卒業式】
日時・場所 2月26日(月)13:00~ 神学校礼拝堂
卒業生 熱田 洋子
対面とオンラインの両方で行います。(詳しくは、掲示板を
ご覧ください)
2024.2.11 主日礼拝の案内
2024.2.11 主日礼拝の案内
週 報80巻6号 2024.2.11
初めに言があった。言は神と共にあった。言は神であった。
(ヨハネによる福音書1章1節)
主 日 礼 拝 午前 10:30
奏楽 田中 愛
<神の招き>
招 詞 ヨハネによる福音書4章23節
23 しかし、まことの礼拝をする者たちが、
霊と真理をもって父を礼拝する時が来る。
今がその時である。
なぜなら、父はこのように礼拝する者を求めておられるからだ。
讃 詠 28
罪の告白と赦し 詩編143編7節~12節
讃美歌 361
(1)この世はみな 神の世界、
あめつちすべてが 歌い交わす。
岩も木々も 空も海も
み神のみわざを ほめたたえる。
(2)この世はみな 神の世界、
鳥の音、花の香 主をたたえる。
朝日、夕日 空に映えて
み神のみわざを 語り告げる。
(3)この世はみな 神の世界、
悪魔の力が 世に満ちても、
わが心に 迷いはなし。
主こそがこの世を治められる。
<神の言葉>
聖 書
創世記1章1節 (旧約P. 1)
1 初めに、神は天地を創造された。
ヨハネによる福音書1章1節~5節 (新約P.163)
1 初めに言があった。言は神と共にあった。言は神であった。
2 この言は、初めに神と共にあった。
3 万物は言によって成った。成ったもので、言によらずに成ったものは何一つなかった。
4 言の内に命があった。命は人間を照らす光であった。
5光は暗闇の中で輝いている。暗闇は光を理解しなかった。
祈 り 三 浦 勇 二
讃美歌 355(1,2,4)
(1)主をほめよ わが心、
主をほめよ 世の人よ。
そのみ業に 秘められた
強い力 深い知恵。
(2)世のすべて とどまらず、
はてしなく かわりゆく。
主のことばに 従って、
海の中に 山移る。
(4)主をほめよ わが心、
そのみ名に ほまれあれ。
主のみわざの 偉大さを、
声のかぎり ほめうたえ。
説 教 「初めに言があった」 鈴木 美津子
<神への応答>
讃美歌 452
使徒信条
わたしは、天地の造り主、全能の父なる神を信じます。
わたしは、そのひとり子、わたしたちの主、イエス・キリストを信じます。
主は聖霊によってやどり、処女マリヤから生まれ、ポンティオ・ピラトのもとで
苦しみを受け、十字架につけられ、死んで葬られ、陰府にくだり、三日目に
死者のうちから復活し、天に昇って、全能の父なる神の右に座しておられます。
そこから来て、生きている者と死んでいる者とを審かれます。
わたしは、聖霊を信じます。聖なる公同の教会、聖徒の交わり、罪の赦し、
からだの復活、永遠のいのちを信じます。
アーメン。
公 告
献金感謝
主の祈り(座席前そなえつけ)
頌 栄 26
派遣と祝福
後 奏
礼拝当番
(今週)森﨑千恵
(次週)安井 国雄
献金当番
(今週)浜野 陽子 國見 照子
(次週)勝 理恵 増田 裕子
ライブ配信当番
(今週)新畑 信
(次週)小出 勝
週 報80巻6号 2024.2.11
初めに言があった。言は神と共にあった。言は神であった。
(ヨハネによる福音書1章1節)
主 日 礼 拝 午前 10:30
奏楽 田中 愛
<神の招き>
招 詞 ヨハネによる福音書4章23節
23 しかし、まことの礼拝をする者たちが、
霊と真理をもって父を礼拝する時が来る。
今がその時である。
なぜなら、父はこのように礼拝する者を求めておられるからだ。
讃 詠 28
み栄えあれや 父と子と聖霊に
はじめも今も とわにかわらず
み神に アーメン、アーメン
罪の告白と赦し 詩編143編7節~12節
7 主よ、早く答えてください
わたしの霊は絶え入りそうです。
御顔をわたしに隠さないでください。
わたしはさながら墓穴に下る者です。
8 朝にはどうか、聞かせてください
あなたの慈しみについて。
あなたにわたしは依り頼みます。
行くべき道を教えてください
あなたに、わたしの魂は憧れているのです。
9 主よ、敵からわたしを助け出してください。
御もとにわたしは隠れます。
10 御旨を行うすべを教えてください。
あなたはわたしの神。
恵み深いあなたの霊によって
安らかな地に導いてください。
11 主よ、御名のゆえに、わたしに命を得させ
恵みの御業によって
わたしの魂を災いから引き出してください。
12 あなたの慈しみのゆえに、敵を絶やしてください。
わたしの魂を苦しめる者を
ことごとく滅ぼしてください。
わたしはあなたの僕なのですから。
讃美歌 361
(1)この世はみな 神の世界、
あめつちすべてが 歌い交わす。
岩も木々も 空も海も
み神のみわざを ほめたたえる。
(2)この世はみな 神の世界、
鳥の音、花の香 主をたたえる。
朝日、夕日 空に映えて
み神のみわざを 語り告げる。
(3)この世はみな 神の世界、
悪魔の力が 世に満ちても、
わが心に 迷いはなし。
主こそがこの世を治められる。
<神の言葉>
聖 書
創世記1章1節 (旧約P. 1)
1 初めに、神は天地を創造された。
ヨハネによる福音書1章1節~5節 (新約P.163)
1 初めに言があった。言は神と共にあった。言は神であった。
2 この言は、初めに神と共にあった。
3 万物は言によって成った。成ったもので、言によらずに成ったものは何一つなかった。
4 言の内に命があった。命は人間を照らす光であった。
5光は暗闇の中で輝いている。暗闇は光を理解しなかった。
祈 り 三 浦 勇 二
讃美歌 355(1,2,4)
(1)主をほめよ わが心、
主をほめよ 世の人よ。
そのみ業に 秘められた
強い力 深い知恵。
(2)世のすべて とどまらず、
はてしなく かわりゆく。
主のことばに 従って、
海の中に 山移る。
(4)主をほめよ わが心、
そのみ名に ほまれあれ。
主のみわざの 偉大さを、
声のかぎり ほめうたえ。
説 教 「初めに言があった」 鈴木 美津子
<神への応答>
讃美歌 452
1.神は私を救い出された
信じるこの身に 恐れなどない
尽きることのない いのちの水を
価なく誰にも 与えられる
2.神のみわざを 世界に示し
とうとい主の名を 語り伝えよ
高らかに歌え、聖なる神は
われらのただなかに いてくださる
使徒信条
わたしは、天地の造り主、全能の父なる神を信じます。
わたしは、そのひとり子、わたしたちの主、イエス・キリストを信じます。
主は聖霊によってやどり、処女マリヤから生まれ、ポンティオ・ピラトのもとで
苦しみを受け、十字架につけられ、死んで葬られ、陰府にくだり、三日目に
死者のうちから復活し、天に昇って、全能の父なる神の右に座しておられます。
そこから来て、生きている者と死んでいる者とを審かれます。
わたしは、聖霊を信じます。聖なる公同の教会、聖徒の交わり、罪の赦し、
からだの復活、永遠のいのちを信じます。
アーメン。
公 告
献金感謝
主の祈り(座席前そなえつけ)
天にまします我らの父よ、
願わくは御名をあがめさせたまえ。
御国を来たらせたまえ。
御心の天に成る如く、地にもなさせたまえ。
我らの日用の糧を、今日も与えたまえ。
我らに罪を犯す者を、我らが赦す如く、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに遭わせず、悪より救い出したまえ。
国と力と栄えとは、限りなく、汝のものなればなり。
アーメン
頌 栄 26
グロリア、グロリア、グロリア、
父とみ子に
グロリア、グロリア、グロリア、
聖なる霊に
派遣と祝福
後 奏
礼拝当番
(今週)森﨑千恵
(次週)安井 国雄
献金当番
(今週)浜野 陽子 國見 照子
(次週)勝 理恵 増田 裕子
ライブ配信当番
(今週)新畑 信
(次週)小出 勝
