2026.2.22 主日礼拝  録画映像

2026.2.22 主日礼拝  録画映像

 
主 日 礼 拝     2026.2.22  午前10:30
 
      スマホおよびPADでも視聴できます!
 
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URL;        https://youtube.com/live/IZKj59YJDjM
 
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2026.2.22 主日礼拝の案内

イエスはこれらのことを話してから、天を仰いで言われた。「父よ、時が来ました。

あなたの子があなたの栄光を現すようになるために、子に栄光を与えてください。」

(ヨハネによる福音書17章1節)


週 報 82巻 8号 2026.2.22


主 日 礼 拝 < レントⅠ >

午前  10:30         奏楽  田 中  愛


<神の招き>


招 詞   ミカ書6章8節
8  人よ、何が善であり
主が何をお前に求めておられるかは
お前に告げられている。
正義を行い、慈しみを愛し
へりくだって神と共に歩むこと、これである。
讃 詠  *545A   父のみ神に


罪の告白と赦し 詩編32編1節~5節
1【ダビデの詩。マスキール。】
いかに幸いなことでしょう
背きを赦され、罪を覆っていただいた者は。
2 いかに幸いなことでしょう
主に咎を数えられず、心に欺きのない人は。
3 わたしは黙し続けて
絶え間ない呻きに骨まで朽ち果てました。
4 御手は昼も夜もわたしの上に重く
わたしの力は
夏の日照りにあって衰え果てました。〔セラ
5 わたしは罪をあなたに示し
咎を隠しませんでした。
わたしは言いました
「主にわたしの背きを告白しよう」と。
そのとき、あなたはわたしの罪と過ちを
赦してくださいました。
讃美歌  *61  輝くみとのよ


<神の言葉>


聖 書 イザヤ書42章1節~7節     (旧約P.1128)
1 見よ、わたしの僕、わたしが支える者を。
わたしが選び、喜び迎える者を。
彼の上にわたしの霊は置かれ
彼は国々の裁きを導き出す。
2 彼は叫ばず、呼ばわらず、声を巷に響かせない。
3 傷ついた葦を折ることなく
暗くなってゆく灯心を消すことなく
裁きを導き出して、確かなものとする。
4 暗くなることも、傷つき果てることもない
この地に裁きを置くときまでは。
島々は彼の教えを待ち望む。
5 主である神はこう言われる。
神は天を創造して、これを広げ
地とそこに生ずるものを繰り広げ
その上に住む人々に息を与え
そこを歩く者に霊を与えられる。
6 主であるわたしは、恵みをもってあなたを呼び
あなたの手を取った。
民の契約、諸国の光として
あなたを形づくり、あなたを立てた。
7 見ることのできない目を開き
捕らわれ人をその枷から
闇に住む人をその牢獄から救い出すために。
ヨハネによる福音書 17章1節~5節(新約P.202)


祈 り          菊 地 晴 子


讃美歌  *140  命の命に



説  教  「栄光を返す祈り」   鈴木 美津子



<神への応答>


讃美歌  *132  恵みに輝き


使徒信条

わたしは、天地の造り主、全能の父なる神を信じます。

わたしは、そのひとり子、わたしたちの主、イエス・キリストを信じます。

主は聖霊によってやどり、処女マリヤから生まれ、ポンティオ・ピラトのもとで

苦しみを受け、十字架につけられ、死んで葬られ、陰府にくだり、三日目に

死者のうちから復活し、天に昇って、全能の父なる神の右に座しておられます。

そこから来て、生きている者と死んでいる者とを審かれます。

わたしは、聖霊を信じます。聖なる公同の教会、聖徒の交わり、罪の赦し、

からだの復活、永遠のいのちを信じます。

アーメン。


公 告


献金感謝


主の祈り
天にまします我らの父よ、
願わくは御名をあがめさせたまえ。
御国を来たらせたまえ。
御心の天に成る如く、地にもなさせたまえ。
我らの日用の糧を、今日も与えたまえ。
我らに罪を犯す者を、我らが赦す如く、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに遭わせず、悪より救い出したまえ。
国と力と栄えとは、限りなく、汝のものなればなり。
アーメン
頌 栄  *542  よをこぞりて


派遣と祝福


後 奏

 
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神がわたしたちを憐れみ、祝福し、

御顔の輝きをわたしたちに向けてくださいますように。

あなたの道をこの地が知り、

御救いをすべての民が知るために。

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2026.2.22 主日礼拝の案内

2026.2.22 主日礼拝の案内

イエスはこれらのことを話してから、天を仰いで言われた。「父よ、時が来ました。

あなたの子があなたの栄光を現すようになるために、子に栄光を与えてください。」

(ヨハネによる福音書17章1節)

 
週 報 82巻 8号 2026.2.22

 
主 日 礼 拝 < レントⅠ >

午前  10:30         奏楽  田 中  愛

 
<神の招き>

 
招 詞   ミカ書6章8節
人よ、何が善であり
主が何をお前に求めておられるかは
お前に告げられている。
正義を行い、慈しみを愛し
へりくだって神と共に歩むこと、これである。
讃 詠  *545A   父のみ神に

 
罪の告白と赦し 詩編32編1節~5節
1【ダビデの詩。マスキール。】
いかに幸いなことでしょう
背きを赦され、罪を覆っていただいた者は。
2 いかに幸いなことでしょう
主に咎を数えられず、心に欺きのない人は。
3 わたしは黙し続けて
絶え間ない呻きに骨まで朽ち果てました。
4 御手は昼も夜もわたしの上に重く
わたしの力は
夏の日照りにあって衰え果てました。〔セラ
5 わたしは罪をあなたに示し
咎を隠しませんでした。
わたしは言いました
「主にわたしの背きを告白しよう」と。
そのとき、あなたはわたしの罪と過ちを
赦してくださいました。
讃美歌  *61  輝くみとのよ

 
<神の言葉>

 
聖 書 イザヤ書42章1節~7節     (旧約P.1128)
1 見よ、わたしの僕、わたしが支える者を。
わたしが選び、喜び迎える者を。
彼の上にわたしの霊は置かれ
彼は国々の裁きを導き出す。
2 彼は叫ばず、呼ばわらず、声を巷に響かせない。
3 傷ついた葦を折ることなく
暗くなってゆく灯心を消すことなく
裁きを導き出して、確かなものとする。
4 暗くなることも、傷つき果てることもない
この地に裁きを置くときまでは。
島々は彼の教えを待ち望む。
5 主である神はこう言われる。
神は天を創造して、これを広げ
地とそこに生ずるものを繰り広げ
その上に住む人々に息を与え
そこを歩く者に霊を与えられる。
6 主であるわたしは、恵みをもってあなたを呼び
あなたの手を取った。
民の契約、諸国の光として
あなたを形づくり、あなたを立てた。
7 見ることのできない目を開き
捕らわれ人をその枷から
闇に住む人をその牢獄から救い出すために。
ヨハネによる福音書 17章1節~5節(新約P.202)

 
祈 り          菊 地 晴 子

 
讃美歌  *140  命の命に

 
 
説  教  「栄光を返す祈り」   鈴木 美津子

 
 
<神への応答>

 
讃美歌  *132  恵みに輝き

 
使徒信条

わたしは、天地の造り主、全能の父なる神を信じます。

わたしは、そのひとり子、わたしたちの主、イエス・キリストを信じます。

主は聖霊によってやどり、処女マリヤから生まれ、ポンティオ・ピラトのもとで

苦しみを受け、十字架につけられ、死んで葬られ、陰府にくだり、三日目に

死者のうちから復活し、天に昇って、全能の父なる神の右に座しておられます。

そこから来て、生きている者と死んでいる者とを審かれます。

わたしは、聖霊を信じます。聖なる公同の教会、聖徒の交わり、罪の赦し、

からだの復活、永遠のいのちを信じます。

アーメン。

 
公 告

 
献金感謝

 
主の祈り
天にまします我らの父よ、
 
願わくは御名をあがめさせたまえ
 
御国を来たらせたまえ。
 
御心の天に成る如く、地にもなさせたまえ。
 
我らの日用の糧を、今日も与えたまえ。
 
我らに罪を犯す者を、我らが赦す如く、我らの罪をも赦したまえ。
 
我らを試みに遭わせず、悪より救い出したまえ。
 
国と力と栄えとは、限りなく、汝のものなればなり。
 
アーメン
頌 栄  *542  よをこぞりて

 
派遣と祝福

 
後 奏

 
礼拝当番

(今週)安井 国雄

(次週)増田 裕子

 
献金当番

(今週)野田 昭子 菊池 淑子

(次週)森﨑 千恵 越智まり子

 
配信当番

(今週)小出 勝

(次週)新畑 信

2026.2.22 ~2026.2.28 の集会案内

2026.2.22 ~2026.2.28 の集会案内

 
      集 会

 
〇日曜学校            9:00
 
〇コイノニア           礼拝後

 
〇日曜学校教師会          礼拝後

 
〇讃美歌を歌う会(自由参加)    礼拝後

 
今 週 の 集 会

 
 ◎祈祷題 「世界の平和のため」

 
〇聖書の学びと祈りの会   2月26日(木)10:00

ナホム書2章(担当 鈴木 美津子) 司会 増 田 裕 子

 
【牧師予定】

特になし

 
次  週  礼 

 
< レントⅡ・聖 餐 式 >

 
説教「世に遣わされる者として」          鈴木 美津子

民数記6章22節~27節

ヨハネによる福音書17章6節~19節

 
讃美歌

(21)  83(1)、169、300、540、78、29  三 輪 志 都

 
日曜学校説教 「徴税人ザアカイ」

ルカによる福音書19章1節~10節       加 藤 純 子

2026.2.22 週報掲載のお知らせ

2026.2.22 週報掲載のお知らせ

ウエストミンスター小教理問答】
 
問87 命に至る悔い改めとは、何ですか?

 
答 命に至る悔い改めも、救いの恵みです1。 それによって罪人

は、自分の罪をほんとうに自覚し2キリストにある神のあわ

れみを理解して3、、自分の罪を歎き憎みつつ、罪から神へと

立ち帰り4、新しい服従をはっきりと目差し努力するように

なるのです5。

1 使徒11:18   2 使徒2:37~38

3ヨエル2:12、エレミヤ3:22

4 エレミヤ31:18~19、エゼキエル36:31。

5 Ⅱコリント7:11、イザヤ1:16~17

 
◇先週礼拝後、開催されたAED講習会の参加者は、26名でした。

AEDはどういう時に使うものか、詳しい説明を聞き、緊急時の

対応の仕方など貴重な話を聞くことができました。

【2月定期小会報】2026.2.22 の週報掲載

【2月定期小会報】2026.2.22 の週報掲載

<主な決議事項・協議事項>
  1. 長老・執事の役割分担を決定した。
  2. 第75回定期中会について
3月19日(木)~3月20日(金・休)横浜海岸教会

① 出席する長老の宿泊費・交通費を教会が負担することとした。

② 3月19日(木)の「聖書の学びと祈りの会」は、鈴木牧師が中会

出席のため休会とすることとした。

*また、3月12日(木)の「聖書の学びと祈りの会」は鈴木牧師が

マイノリティ宣教センター「円卓会議」に出席し、不在のため、

長老が担当することとした。
  1. イースター合同礼拝について(4月5日(日))
① 4月4日(土)10:00~ イースター卵作り 卵100個用意

(担当菊地晴子) ハランを増田裕子に依頼

②4月5日(日)イースター合同礼拝後、イースターエッグを渡す

こととした。

チラシ、ポスター作成を新畑信に依頼した。

献金目標額を400,000円とし、献金袋を3月1日(日)までに

各週報ボックスに入れることとした。

*祝会のあと第4回定期小会を行うこととした。
  1. 日曜学校の開始時間見直しについて
4月から開始時間を9時15分にすることとした。
  1. 礼拝当番・献金当番について
3月2週目から、(礼拝当番)として週報に3名を記すことにし、

2名は必ず受付に立つこととした。
  1. 会員故高橋廣子の納骨願を承認した。
4月11日(土) 11:00~ 青葉園墓地にて 司式鈴木美津子
  1. 上田教会との講壇交換日を4月12日(日)とすることを承認した。
  2. 浦和教会建設記念日合同礼拝について
4月19日(日) 礼拝後、祝会を持つこととした。

昼食用サンドイッチ50個注文・受取り(担当森﨑千恵)
  1. 6月15日(月) 浦和教職者会のための会場使用願を承認した。
 

【2月役割分担】2026.2.15 の週報掲載

2026年役割分担】2026.2.15 の週報掲載

2026年役割分担     
  1. 書 記   森﨑千恵 田中愛
  2. 会 計   菊地晴子 三浦勇二 小出勝 野田昭子
  3. 日曜学校長 鈴木美津子
(日曜学校教師 加藤純子  (補助:増田裕子)

(日曜学校説教 日曜学校長 教師 長老 元長老)
  1. 奏 楽   田中愛  板垣玲子 三輪志都
  2. 週報作成  鈴木美津子 田中愛 安井英子 増田裕子 加藤純子
  3. 情報発信・共有担当     田中愛 松谷信司 小出勝  新畑信 薄田東正
  1. 礼 典   森﨑千恵 國見照子 勝理恵  (委嘱)草野恵
  1. 伝 道   牧師 長老 執事 全員
  2. 教職福祉連絡委員 (担当者を決めず、牧師が直接連絡する)
  3. 会堂整備  菊地晴子(会計)小出勝 薄田東正
(2024年度より、1.会堂整備  2.防災設備整備 3.オルガン管理 4.OA機器管理)
  1. 危機管理  鈴木美津子 小出勝 執事会
  2. 図 書  勝理恵          (委嘱)安井英子
  3. 慶 弔  鈴木美津子 菊地晴子(会計)森﨑千恵 薄田東正
  4. 週報発送  森﨑千恵 野田昭子
  5. 福音時報・家庭礼拝暦  鈴木美津子 國見照子
  6. 讃美歌を歌う会   田中愛 三浦勇二 薄田東正 勝理恵
10. テモテ交わりの会  田中愛 深沢浩延

11. 聖書の学びと祈りの会  鈴木美津子 菊地晴子 森﨑千恵

三浦勇二 安井英子 増田裕子

12. コイノニア     鈴木美津子 國見照子 野田昭子

(付記)

1. 各担当には、必要に応じて委嘱を設けることができる。

2.  礼拝後、有志が会堂の清掃、消毒にあたる。

3. 伝道、会堂整備は有志も奉仕に加わる。