【3月定期小会報】2026.3.22 の週報掲載

【3月定期小会報】2026.3.22 の週報掲載

<主な決議事項・協議事項>

1.イースター募金送金先について

シロアムの友の会へ募金することとした。

2.イースター卵作りについて

4月4日(土)10時~ イースター卵作りを行う。受付に

用紙を置き、奉仕者5名を募ることとした。

3.日曜学校進級式について

4月5日(日)イースター礼拝後の報告時に進級式を行うこと

とした。

4.ペンテコステ礼拝について

信仰50周年大嶋幸子さんの祝いの品を事前に訊いておく。

礼拝後は「茶話会」を行うこととした。

5.来年度神学校卒業予定神学生の祈祷会奨励について

神学生北村幸啓(所属教会 旭川、 出席教会 世田谷千歳)

に依頼することとした。期日は未定

6.日曜学校礼拝開始時間変更に伴い、礼拝奏楽の練習時間を

9時45分〜10時15分までとすることとした。
  1. 3月29日(日)礼拝後、花壇の草取りを行うこととした。
8 .4月12日(日)上田教会との講壇交換の日について

・菅原正道牧師との昼食は長老2名が共にすることととした。(菊地晴子、森﨑千恵)

・当日の礼拝司式は長老 森﨑千恵が行う。

・礼拝では聖書協会共同訳を使用するので、鈴木美津子牧師が

プリントを準備する。
  1. 教会建設記念礼拝について4月19日(日)
・役割分担を確認した。長く礼拝を欠席している会員、近隣の

日本キリスト教会の教会に案内を送付する。

(ハガキ作成:森﨑千恵)

・合同礼拝とする。

・祝会の挨拶と開会・食前の祈祷:鈴木美津子牧師

・愛餐後DVD「ボンヘッファー」を上映する。

(DVD用意:執事薄田東正)

・閉会祈祷:長老菊地晴子

【2月役割分担】2026.2.15 の週報掲載

2026年役割分担】2026.2.15 の週報掲載

2026年役割分担     
  1. 書 記   森﨑千恵 田中愛
  2. 会 計   菊地晴子 三浦勇二 小出勝 野田昭子
  3. 日曜学校長 鈴木美津子
(日曜学校教師 加藤純子  (補助:増田裕子)

(日曜学校説教 日曜学校長 教師 長老 元長老)
  1. 奏 楽   田中愛  板垣玲子 三輪志都
  2. 週報作成  鈴木美津子 田中愛 安井英子 増田裕子 加藤純子
  3. 情報発信・共有担当     田中愛 松谷信司 小出勝  新畑信 薄田東正
  1. 礼 典   森﨑千恵 國見照子 勝理恵  (委嘱)草野恵
  1. 伝 道   牧師 長老 執事 全員
  2. 教職福祉連絡委員 (担当者を決めず、牧師が直接連絡する)
  3. 会堂整備  菊地晴子(会計)小出勝 薄田東正
(2024年度より、1.会堂整備  2.防災設備整備 3.オルガン管理 4.OA機器管理)
  1. 危機管理  鈴木美津子 小出勝 執事会
  2. 図 書  勝理恵          (委嘱)安井英子
  3. 慶 弔  鈴木美津子 菊地晴子(会計)森﨑千恵 薄田東正
  4. 週報発送  森﨑千恵 野田昭子
  5. 福音時報・家庭礼拝暦  鈴木美津子 國見照子
  6. 讃美歌を歌う会   田中愛 三浦勇二 薄田東正 勝理恵
10. テモテ交わりの会  田中愛 深沢浩延

11. 聖書の学びと祈りの会  鈴木美津子 菊地晴子 森﨑千恵

三浦勇二 安井英子 増田裕子

12. コイノニア     鈴木美津子 國見照子 野田昭子

(付記)

1. 各担当には、必要に応じて委嘱を設けることができる。

2.  礼拝後、有志が会堂の清掃、消毒にあたる。

3. 伝道、会堂整備は有志も奉仕に加わる。

 

【1月定期小会報】2026.1.18 の週報掲載

【2026年1月小会報】

<主な決議事項・協議事項>

1.クリスマス行事の反省(クリスマス祝会、イヴの集い等)

①案内板としてイーゼルを購入することとした。

②祝会では、歓迎される方や子どもたちにもっと配慮が必要。

③明治学院グリーハンドベルクワイアコンサートの案内チラシ

に教会地図を掲載すべきであった。

④もっときめ細かくそれぞれの担当を決めたほうがよかった。

⑤明治学院グリーハンドベルクワイアコンサートには多くの聴衆

が来会したが、(99名) 教会員が少なかったのが残念であった。

2. 2026年定期総会資料について

①2025年行事報告と2026年行事予定を確定した。

②2025年会計報告と2026年予算案を確定した。

③2026年現住陪餐会員(43名)を確定した。

④「宗教法人浦和教会規則変更の建議案」の文面を確認した。

⑤ 長老・執事役割分担を確認した。
  1. 定期総会長老選挙の投票委員と投票補助を選出した。
投票委員 増田裕子 投票補助 菊地晴子 新畑信 田中愛
  1. 2026年長老選挙について
長老選挙は3名連記とし、投票は5回までとする。日本キリスト教会規則15条により、投票総数の3分の2以上を得た者を当選とする。執事が欠けた場合は執事選挙を行い、任期を1年とする。

*なお、任期中の長老三浦勇二は健康上の都合から長老職を辞任することを小会は承認した。
  1. AEDの講習会について
12月にAEDを購入したので、2月15日(日)礼拝後、講師を招

き使用方法や、人工呼吸の仕方などの講習会を行うこととした。
  1. 会堂使用願について
2月11日(水・休)10:00~13:00 フルート教室「石井雅美音楽教室」の会堂使用願を承認した。
  1. 6月28日(日)のオープンチャーチについて
栃木教会金山徳牧師に礼拝説教と講演をすでに依頼済だが、浦和

教会小会書記から、改めて正式に栃木教会小会宛に牧師派遣願を

送付することとした。

2026.3.22 主日礼拝  録画映像

2026.3.22 主日礼拝  録画映像

 
主 日 礼 拝     2026.3.22  午前10:30
 
      スマホおよびPADでも視聴できます!
 
YouTube
 
URL;         https://youtube.com/live/aBrEiMSh4IU
 
 
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2026.3.22 主日礼拝の案内

ペトロは、再び打ち消した。するとすぐ、鶏が鳴いた。

(ヨハネによる福音書18章27節)

 
週 報 82巻 12号 2026.3.22

 
主 日 礼 拝         < レントⅤ >

午前  10:30    奏楽   田中 愛

 
<神の招き>

 
招 詞   ミカ書6章8節

 
讃 詠  (21)28   み栄あれや

 
罪の告白と赦し 詩編143編1節~6節

 
讃美歌  (21)206  七日の旅路

 
<神の言葉>

 
聖 書 イザヤ書53章 7節      (旧約P.1150)

 
ヨハネによる福音書 18章12節~27節(新約P.204)

 
祈 り              三 浦 勇 二

 
讃美歌  (21)303   丘の上の主の十字架

 
説  教  「否認の闇の中で」     鈴木 美津子

 
 
<神への応答>

 
讃美歌  (21)504  主よ、み手もて

 
使徒信条

 
わたしは、天地の造り主、全能の父なる神を信じます。

わたしは、そのひとり子、わたしたちの主、イエス・キリストを信じます。

主は聖霊によってやどり、処女マリヤから生まれ、ポンティオ・ピラトのもとで

苦しみを受け、十字架につけられ、死んで葬られ、陰府にくだり、三日目に

死者のうちから復活し、天に昇って、全能の父なる神の右に座しておられます。

そこから来て、生きている者と死んでいる者とを審かれます。

わたしは、聖霊を信じます。聖なる公同の教会、聖徒の交わり、罪の赦し、

からだの復活、永遠のいのちを信じます。

アーメン。

 
公 告

 
献金感謝

 
主の祈り
天にまします我らの父よ、
 
願わくは御名をあがめさせたまえ
 
御国を来たらせたまえ。
 
御心の天に成る如く、地にもなさせたまえ。
 
我らの日用の糧を、今日も与えたまえ。
 
我らに罪を犯す者を、我らが赦す如く、我らの罪をも赦したまえ。
 
我らを試みに遭わせず、悪より救い出したまえ。
 
国と力と栄えとは、限りなく、汝のものなればなり。
 
アーメン
頌 栄  (21)27   父・子・聖霊の

 
派遣と祝福

 
後 奏

 
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神がわたしたちを憐れみ、祝福し、

御顔の輝きをわたしたちに向けてくださいますように。

あなたの道をこの地が知り、

御救いをすべての民が知るために。

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2026.3.22 主日礼拝の案内

2026.3.22 主日礼拝の案内

ペトロは、再び打ち消した。するとすぐ、鶏が鳴いた。

(ヨハネによる福音書18章27節)

 
週 報 82巻 12号 2026.3.22

 
主 日 礼 拝         < レントⅤ >

午前  10:30    奏楽   田中 愛

 
<神の招き>

 
招 詞   ミカ書6章8節
8 人よ、何が善であり
主が何をお前に求めておられるかは
お前に告げられている。
正義を行い、慈しみを愛し
へりくだって神と共に歩むこと、これである。
讃 詠  (21)28   み栄あれや

 
み栄えあれや、父と子と聖霊に、

はじめも今も とわにかわらず、

み神に アーメン、アーメン。

 
伴奏リンク; https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-028.htm
 
罪の告白と赦し 詩編143編1節~6節
1【賛歌。ダビデの詩。】
主よ、わたしの祈りをお聞きください。
嘆き祈る声に耳を傾けてください。
あなたのまこと、恵みの御業によって
わたしに答えてください。
2 あなたの僕を裁きにかけないでください。
御前に正しいと認められる者は
命あるものの中にはいません。
3 敵はわたしの魂に追い迫り
わたしの命を地に踏みにじり
とこしえの死者と共に
闇に閉ざされた国に住まわせようとします。
4 わたしの霊はなえ果て
心は胸の中で挫けます。
5 わたしはいにしえの日々を思い起こし
あなたのなさったことをひとつひとつ思い返し
御手の業を思いめぐらします。
6 あなたに向かって両手を広げ
渇いた大地のようなわたしの魂を
あなたに向けます。
 
讃美歌  (21)206  七日の旅路

1 七日の旅路 守られ歩み、
きょうまたここに 集まり祈る
み恵みの日よ、安息の日よ。

2 主の名に頼り 罪のゆるしを
求める者に 平和を告げる
み声聞く日よ、よろこびの日よ。

3 み名をたたえて 歌うわれらと
復活のイェスは 共におられて、
主の食卓に 親しく招く。

4 めぐり来るたび ここに集まり、
神の言葉に 養われる日。
み恵みの日よ、安息の日よ。

 
伴奏リンク; https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-206.htm
 
<神の言葉>

 
聖 書 イザヤ書53章 7節      (旧約P.1150)
7 苦役を課せられて、かがみ込み
彼は口を開かなかった。
屠り場に引かれる小羊のように
毛を刈る者の前に物を言わない羊のように
彼は口を開かなかった。
ヨハネによる福音書 18章12節~27節(新約P.204)

12 そこで一隊の兵士と千人隊長、およびユダヤ人の下役たちは、イエスを捕らえて縛り、 
13 まず、アンナスのところへ連れて行った。彼が、その年の大祭司カイアファのしゅうとだったからである。 
14 一人の人間が民の代わりに死ぬ方が好都合だと、ユダヤ人たちに助言したのは、このカイアファであった。
15 シモン・ペトロともう一人の弟子は、イエスに従った。この弟子は大祭司の知り合いだったので、イエスと一緒に大祭司の屋敷の中庭に入ったが、 
16 ペトロは門の外に立っていた。大祭司の知り合いである、そのもう一人の弟子は、出て来て門番の女に話し、ペトロを中に入れた。 
17 門番の女中はペトロに言った。「あなたも、あの人の弟子の一人ではありませんか。」ペトロは、「違う」と言った。 
18 僕や下役たちは、寒かったので炭火をおこし、そこに立って火にあたっていた。ペトロも彼らと一緒に立って、火にあたっていた。
19 大祭司はイエスに弟子のことや教えについて尋ねた。 
20 イエスは答えられた。「わたしは、世に向かって公然と話した。わたしはいつも、ユダヤ人が皆集まる会堂や神殿の境内で教えた。ひそかに話したことは何もない。 
21 なぜ、わたしを尋問するのか。わたしが何を話したかは、それを聞いた人々に尋ねるがよい。その人々がわたしの話したことを知っている。」 
22 イエスがこう言われると、そばにいた下役の一人が、「大祭司に向かって、そんな返事のしかたがあるか」と言って、イエスを平手で打った。 
23 イエスは答えられた。「何か悪いことをわたしが言ったのなら、その悪いところを証明しなさい。正しいことを言ったのなら、なぜわたしを打つのか。」 
24 アンナスは、イエスを縛ったまま、大祭司カイアファのもとに送った。
25 シモン・ペトロは立って火にあたっていた。人々が、「お前もあの男の弟子の一人ではないのか」と言うと、ペトロは打ち消して、「違う」と言った。 
26 大祭司の僕の一人で、ペトロに片方の耳を切り落とされた人の身内の者が言った。「園であの男と一緒にいるのを、わたしに見られたではないか。」 
27 ペトロは、再び打ち消した。するとすぐ、鶏が鳴いた。
 
 
祈 り              三 浦 勇 二

 
 
讃美歌  (21)303   丘の上の主の十字架

1 丘の上の 主の十字架
苦しみのしるしよ。
ひとの罪を 主は身に負い
与えたもう、いのちを。

(くりかえし)
世の栄え うちすて。
十字架にすがりて
ひとすじにわれゆかん、
み救いに入るまで。

2 世の人びと あざけるとも
十字架はしたわし
小羊なる 神のみ子の
苦しみを思えば。

(くりかえし)
世の栄え うちすて。
十字架にすがりて
ひとすじにわれゆかん、
み救いに入るまで。

3 あらけずりの 主の十字架、

かぎりなくとうとし。

われを赦し、きよくするは

ただ主の血しおのみ。

(くりかえし)
世の栄え うちすて。
十字架にすがりて
ひとすじにわれゆかん、
み救いに入るまで。

4 悩みも死も なにかはあらん

苦しみもいとわじ。

さかえの朝 待ちわびつつ

にないゆかん 十字架を。

(くりかえし)
世の栄え うちすて。
十字架にすがりて
ひとすじにわれゆかん、
み救いに入るまで。

伴奏リンク; https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-303.htm
 
説  教  「否認の闇の中で」     鈴木 美津子

 
 
<神への応答>

 
讃美歌  (21)504  主よ、み手もて

1 主よ、み手もて ひかせたまえ、
ただわが主の 道をあゆまん。
いかに暗く けわしくとも、
みむねならば われいとわじ。

2 ちからたのみ 知恵にたよる
われと道を えらびとらじ。
ゆくてはただ 主のみ旨に
ゆだねまつり 正しくゆかん。

3 主よ、飲むべき わがさかずき、

えらびとりて さずけたまえ。

よろこびをも かなしみをも、

みたしたもう そのままうけん。

4 この世を主に ささげまつり、

かみのくにと なすためには、

せめもはじも 死もほろびも、

何かはあらん、 主にまかせて。

 
伴奏リンク; https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-504.htm
 
使徒信条

 
わたしは、天地の造り主、全能の父なる神を信じます。

わたしは、そのひとり子、わたしたちの主、イエス・キリストを信じます。

主は聖霊によってやどり、処女マリヤから生まれ、ポンティオ・ピラトのもとで

苦しみを受け、十字架につけられ、死んで葬られ、陰府にくだり、三日目に

死者のうちから復活し、天に昇って、全能の父なる神の右に座しておられます。

そこから来て、生きている者と死んでいる者とを審かれます。

わたしは、聖霊を信じます。聖なる公同の教会、聖徒の交わり、罪の赦し、

からだの復活、永遠のいのちを信じます。

アーメン。

 
公 告

 
献金感謝

 
主の祈り
天にまします我らの父よ、
 
願わくは御名をあがめさせたまえ
 
御国を来たらせたまえ。
 
御心の天に成る如く、地にもなさせたまえ。
 
我らの日用の糧を、今日も与えたまえ。
 
我らに罪を犯す者を、我らが赦す如く、我らの罪をも赦したまえ。
 
我らを試みに遭わせず、悪より救い出したまえ。
 
国と力と栄えとは、限りなく、汝のものなればなり。
 
アーメン
頌 栄  (21)27   父・子・聖霊の

父・子・聖霊のひとりの主よ、
栄えと力はただ主にあれ、
とこしえまで。
アーメン。

伴奏リンク; https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-027.htm
 
派遣と祝福

 
後 奏

 
礼拝当番

(今週)菊地 晴子 草野 恵 浜野 陽子

(次週)野田 昭子 増田 裕子 勝 理恵

 
配信当番

(今週)新畑 信

(次週)小出 勝