2026.3.29 主日礼拝の案内

2026.3.29 主日礼拝の案内

 
イエスは大声で叫ばれた。「父よ、わたしの霊を御手にゆだねます。」

こう言って息を引き取られた。 (ルカによる福音書23章46節)

 
週 報 82巻 13号 2026.3.29

 
主 日 礼 拝 < レントⅥ・ 受難週・合同礼拝>

 
午前 10:30      奏楽 板 垣 玲 子

 
<神の招き>

 
招 詞   イザヤ書40章1節~2節
1 慰めよ、わたしの民を慰めよと
あなたたちの神は言われる。
2 エルサレムの心に語りかけ
彼女に呼びかけよ
苦役の時は今や満ち、彼女の咎は償われた、と。
罪のすべてに倍する報いを
主の御手から受けた、と。
讃 詠 *545B  父の御神に

 
罪の告白と赦し 詩編143編7節~12節
7 主よ、早く答えてください
わたしの霊は絶え入りそうです。
御顔をわたしに隠さないでください。
わたしはさながら墓穴に下る者です。
8 朝にはどうか、聞かせてください
あなたの慈しみについて。
あなたにわたしは依り頼みます。
行くべき道を教えてください
あなたに、わたしの魂は憧れているのです。
9 主よ、敵からわたしを助け出してください。
御もとにわたしは隠れます。
10 御旨を行うすべを教えてください。
あなたはわたしの神。
恵み深いあなたの霊によって
安らかな地に導いてください。
11 主よ、御名のゆえに、わたしに命を得させ
恵みの御業によって
わたしの魂を災いから引き出してください。
12 あなたの慈しみのゆえに、敵を絶やしてください。
わたしの魂を苦しめる者を
ことごとく滅ぼしてください。
わたしはあなたの僕なのですから。
讃美歌    *(こ)82  ダビデのこ、ホサナ

 
<神の言葉>

 
聖 書 哀歌3章22節~24節     (旧約P.1289)
22 主の慈しみは決して絶えない。
主の憐れみは決して尽きない。
23 それは朝ごとに新たになる。
「あなたの真実はそれほど深い。
24 主こそわたしの受ける分」とわたしの魂は言い
わたしは主を待ち望む。
ルカによる福音書 23章44節~56節(新約P.159)

 
祈 り    菊 地 晴 子

 
讃美歌   *139  うつりゆく世にも

 
 
説  教  「静かに包まれた愛ー新しい朝を待つ夜ー」 鈴木 美津子

 
 
<神への応答>

 
讃美歌   *243  ああ主のひとみ

 
使徒信条

 
わたしは、天地の造り主、全能の父なる神を信じます。

わたしは、そのひとり子、わたしたちの主、イエス・キリストを信じます。

主は聖霊によってやどり、処女マリヤから生まれ、ポンティオ・ピラトのもとで

苦しみを受け、十字架につけられ、死んで葬られ、陰府にくだり、三日目に

死者のうちから復活し、天に昇って、全能の父なる神の右に座しておられます。

そこから来て、生きている者と死んでいる者とを審かれます。

わたしは、聖霊を信じます。聖なる公同の教会、聖徒の交わり、罪の赦し、

からだの復活、永遠のいのちを信じます。

アーメン

 
公 告

 
献金感謝

 
主の祈り
天にまします我らの父よ、
 
願わくは御名をあがめさせたまえ
 
御国を来たらせたまえ。
 
御心の天に成る如く、地にもなさせたまえ。
 
我らの日用の糧を、今日も与えたまえ。
 
我らに罪を犯す者を、我らが赦す如く、我らの罪をも赦したまえ。
 
我らを試みに遭わせず、悪より救い出したまえ。
 
国と力と栄えとは、限りなく、汝のものなればなり。
 
アーメン
頌 栄   *543  主イエスのめぐみよ

 
派遣と祝福

 
後 奏

 
礼拝当番

(今週)野田 昭子 増田 裕子 勝 理恵

(次週)田中 愛・安井 英子・白川 典子

 
配信当番

(今週)新畑 信

(次週)小出 勝

2026.3.22 ~2026.3.28 の集会案内

2026.3.22 ~2026.3.28 の集会案内

      集 会

 
〇日曜学校          合同礼拝

 
〇コイノニア         礼拝後

 
今 週 の 集 会

 
◎祈祷題 「イースターのため」

 
〇聖書の学びと祈りの会     4月2日(木)10:00

ハバクク書2章(担当 鈴木美津子) 司会 金 子 清 子

 
〇イースターの卵作り          4月4日(土)10:00

 
【牧師予定】特になし

 
次  週  礼 

<イースター・合同礼拝・聖餐式>

 
説教「命がもう一度開いた朝」        鈴木 美津子

 
イザヤ書25章6節~9節

ルカによる福音書24章1節~12節

 
讃美歌

(21)83(1)、211、327、326、79、29   板 垣 玲 子

 

2026.3.29 週報掲載のお知らせ

2026.3.29 週報掲載のお知らせ

◇本日礼拝後、花壇の草取りを行います。ご都合のつく方は

どうぞご協力ください。

 
磐田西教会(齋藤修牧師)献堂式のお知らせ

日時:2026年5月4日(月) 13:30~(15:00終了予定)

道順:JR磐田駅北口から遠鉄バス4番乗り場「浜松行き」乗車

磐田西高下車し、徒歩8~10分(バスは毎時56分発)

 
4月の予定

・4月5日(日)イースター合同礼拝、進級式

拡大小会、定期小会、執事会

・4月12日(日)上田教会との講壇交換

浦和教会説教は菅原正道(上田教会牧師)が行う。

礼拝では聖書協会共同訳を使用(当日、プリント配布)

・4月19日(日)教会建設記念礼拝

礼拝後、愛餐会を行う。

その後、DVD「ボンヘッファー」を上映する。

2026.3.29 週報掲載の説教

2026.3.29 週報掲載の説教

『静かに包まれた愛―新しい朝を待つ夜―』

ルカによる福音書23章44~56節

鈴木 美津子

*本日の説教の要約です。

 
本日は受難週のはじまりに、ルカによる福音書23章44〜56節から、イエス・キリストの十字架の出来事を聴きます。エルサレム入城の時、人々は歓声をあげてイエス様を迎えました。しかし数日のうちに状況は一変し、イエス様は捕らえられ、十字架につけられます。期待は怒号そして沈黙へと変わり、弟子たちは散らされ、十字架の下にはわずかな人々しか残りませんでした。受難週は、この大きな落差の中を歩く一週間です。

昼なのに暗くなり、神殿の垂れ幕が裂けた出来事は、当時の人々にとって恐ろしく、落ち着かない出来事でした。イエス様は罪のないお方でありながら、罪人として処刑され、「父よ、わたしの霊を御手にゆだねます」と祈って息を引き取られました。これは現実に起きた出来事であり、どの時代の人々とも、そして今の私たちとも深く結びついています。十字架は、神様が私たちのところまで来てくださったことを示す出来事です。

十字架の下には、百人隊長、群衆、そして従ってきた女性たちなど、さまざまな人がいました。だれもが同じ受け止め方をしたわけではありませんが、何も感じずに帰れた人はいなかったでしょう。その夜は、すぐに意味が分かる「良い知らせ」ではなく、不安と戸惑いの夜でした。

アリマタヤ出身のヨセフは、イエス様の遺体を引き取り葬りました。一方、女性たちは安息日のため、香料を用意しながらも何もできず、ただ待つ夜を過ごしました。人の手では何も動かせない夜でしたが、神様の時は止まっていませんでした。旧約聖書の哀歌の言葉が語るように、主の慈しみと憐れみは、この夜にも尽きることがありません。

受難週は、主の十字架を思うと、心が揺れ、言葉にならない気持ちを抱えたまま歩む一週間です。それでも、イエス様は私たちのそばに共にいてくださいます。たとえ、気持ちが整わないままでも、この一週間を歩み、神様が備えてくださる復活の朝を、静かに待ち望みたいと思います。

2026.3.22 主日礼拝  録画映像

2026.3.22 主日礼拝  録画映像

 
主 日 礼 拝     2026.3.22  午前10:30
 
      スマホおよびPADでも視聴できます!
 
YouTube
 
URL;         https://youtube.com/live/aBrEiMSh4IU
 
 
*******************************************************

2026.3.22 主日礼拝の案内

ペトロは、再び打ち消した。するとすぐ、鶏が鳴いた。

(ヨハネによる福音書18章27節)

 
週 報 82巻 12号 2026.3.22

 
主 日 礼 拝         < レントⅤ >

午前  10:30    奏楽   田中 愛

 
<神の招き>

 
招 詞   ミカ書6章8節

 
讃 詠  (21)28   み栄あれや

 
罪の告白と赦し 詩編143編1節~6節

 
讃美歌  (21)206  七日の旅路

 
<神の言葉>

 
聖 書 イザヤ書53章 7節      (旧約P.1150)

 
ヨハネによる福音書 18章12節~27節(新約P.204)

 
祈 り              三 浦 勇 二

 
讃美歌  (21)303   丘の上の主の十字架

 
説  教  「否認の闇の中で」     鈴木 美津子

 
 
<神への応答>

 
讃美歌  (21)504  主よ、み手もて

 
使徒信条

 
わたしは、天地の造り主、全能の父なる神を信じます。

わたしは、そのひとり子、わたしたちの主、イエス・キリストを信じます。

主は聖霊によってやどり、処女マリヤから生まれ、ポンティオ・ピラトのもとで

苦しみを受け、十字架につけられ、死んで葬られ、陰府にくだり、三日目に

死者のうちから復活し、天に昇って、全能の父なる神の右に座しておられます。

そこから来て、生きている者と死んでいる者とを審かれます。

わたしは、聖霊を信じます。聖なる公同の教会、聖徒の交わり、罪の赦し、

からだの復活、永遠のいのちを信じます。

アーメン。

 
公 告

 
献金感謝

 
主の祈り
天にまします我らの父よ、
 
願わくは御名をあがめさせたまえ
 
御国を来たらせたまえ。
 
御心の天に成る如く、地にもなさせたまえ。
 
我らの日用の糧を、今日も与えたまえ。
 
我らに罪を犯す者を、我らが赦す如く、我らの罪をも赦したまえ。
 
我らを試みに遭わせず、悪より救い出したまえ。
 
国と力と栄えとは、限りなく、汝のものなればなり。
 
アーメン
頌 栄  (21)27   父・子・聖霊の

 
派遣と祝福

 
後 奏

 
*******************************************************

神がわたしたちを憐れみ、祝福し、

御顔の輝きをわたしたちに向けてくださいますように。

あなたの道をこの地が知り、

御救いをすべての民が知るために。

*******************************************************

2026.3.22 主日礼拝の案内

2026.3.22 主日礼拝の案内

ペトロは、再び打ち消した。するとすぐ、鶏が鳴いた。

(ヨハネによる福音書18章27節)

 
週 報 82巻 12号 2026.3.22

 
主 日 礼 拝         < レントⅤ >

午前  10:30    奏楽   田中 愛

 
<神の招き>

 
招 詞   ミカ書6章8節
8 人よ、何が善であり
主が何をお前に求めておられるかは
お前に告げられている。
正義を行い、慈しみを愛し
へりくだって神と共に歩むこと、これである。
讃 詠  (21)28   み栄あれや

 
み栄えあれや、父と子と聖霊に、

はじめも今も とわにかわらず、

み神に アーメン、アーメン。

 
伴奏リンク; https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-028.htm
 
罪の告白と赦し 詩編143編1節~6節
1【賛歌。ダビデの詩。】
主よ、わたしの祈りをお聞きください。
嘆き祈る声に耳を傾けてください。
あなたのまこと、恵みの御業によって
わたしに答えてください。
2 あなたの僕を裁きにかけないでください。
御前に正しいと認められる者は
命あるものの中にはいません。
3 敵はわたしの魂に追い迫り
わたしの命を地に踏みにじり
とこしえの死者と共に
闇に閉ざされた国に住まわせようとします。
4 わたしの霊はなえ果て
心は胸の中で挫けます。
5 わたしはいにしえの日々を思い起こし
あなたのなさったことをひとつひとつ思い返し
御手の業を思いめぐらします。
6 あなたに向かって両手を広げ
渇いた大地のようなわたしの魂を
あなたに向けます。
 
讃美歌  (21)206  七日の旅路

1 七日の旅路 守られ歩み、
きょうまたここに 集まり祈る
み恵みの日よ、安息の日よ。

2 主の名に頼り 罪のゆるしを
求める者に 平和を告げる
み声聞く日よ、よろこびの日よ。

3 み名をたたえて 歌うわれらと
復活のイェスは 共におられて、
主の食卓に 親しく招く。

4 めぐり来るたび ここに集まり、
神の言葉に 養われる日。
み恵みの日よ、安息の日よ。

 
伴奏リンク; https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-206.htm
 
<神の言葉>

 
聖 書 イザヤ書53章 7節      (旧約P.1150)
7 苦役を課せられて、かがみ込み
彼は口を開かなかった。
屠り場に引かれる小羊のように
毛を刈る者の前に物を言わない羊のように
彼は口を開かなかった。
ヨハネによる福音書 18章12節~27節(新約P.204)

12 そこで一隊の兵士と千人隊長、およびユダヤ人の下役たちは、イエスを捕らえて縛り、 
13 まず、アンナスのところへ連れて行った。彼が、その年の大祭司カイアファのしゅうとだったからである。 
14 一人の人間が民の代わりに死ぬ方が好都合だと、ユダヤ人たちに助言したのは、このカイアファであった。
15 シモン・ペトロともう一人の弟子は、イエスに従った。この弟子は大祭司の知り合いだったので、イエスと一緒に大祭司の屋敷の中庭に入ったが、 
16 ペトロは門の外に立っていた。大祭司の知り合いである、そのもう一人の弟子は、出て来て門番の女に話し、ペトロを中に入れた。 
17 門番の女中はペトロに言った。「あなたも、あの人の弟子の一人ではありませんか。」ペトロは、「違う」と言った。 
18 僕や下役たちは、寒かったので炭火をおこし、そこに立って火にあたっていた。ペトロも彼らと一緒に立って、火にあたっていた。
19 大祭司はイエスに弟子のことや教えについて尋ねた。 
20 イエスは答えられた。「わたしは、世に向かって公然と話した。わたしはいつも、ユダヤ人が皆集まる会堂や神殿の境内で教えた。ひそかに話したことは何もない。 
21 なぜ、わたしを尋問するのか。わたしが何を話したかは、それを聞いた人々に尋ねるがよい。その人々がわたしの話したことを知っている。」 
22 イエスがこう言われると、そばにいた下役の一人が、「大祭司に向かって、そんな返事のしかたがあるか」と言って、イエスを平手で打った。 
23 イエスは答えられた。「何か悪いことをわたしが言ったのなら、その悪いところを証明しなさい。正しいことを言ったのなら、なぜわたしを打つのか。」 
24 アンナスは、イエスを縛ったまま、大祭司カイアファのもとに送った。
25 シモン・ペトロは立って火にあたっていた。人々が、「お前もあの男の弟子の一人ではないのか」と言うと、ペトロは打ち消して、「違う」と言った。 
26 大祭司の僕の一人で、ペトロに片方の耳を切り落とされた人の身内の者が言った。「園であの男と一緒にいるのを、わたしに見られたではないか。」 
27 ペトロは、再び打ち消した。するとすぐ、鶏が鳴いた。
 
 
祈 り              三 浦 勇 二

 
 
讃美歌  (21)303   丘の上の主の十字架

1 丘の上の 主の十字架
苦しみのしるしよ。
ひとの罪を 主は身に負い
与えたもう、いのちを。

(くりかえし)
世の栄え うちすて。
十字架にすがりて
ひとすじにわれゆかん、
み救いに入るまで。

2 世の人びと あざけるとも
十字架はしたわし
小羊なる 神のみ子の
苦しみを思えば。

(くりかえし)
世の栄え うちすて。
十字架にすがりて
ひとすじにわれゆかん、
み救いに入るまで。

3 あらけずりの 主の十字架、

かぎりなくとうとし。

われを赦し、きよくするは

ただ主の血しおのみ。

(くりかえし)
世の栄え うちすて。
十字架にすがりて
ひとすじにわれゆかん、
み救いに入るまで。

4 悩みも死も なにかはあらん

苦しみもいとわじ。

さかえの朝 待ちわびつつ

にないゆかん 十字架を。

(くりかえし)
世の栄え うちすて。
十字架にすがりて
ひとすじにわれゆかん、
み救いに入るまで。

伴奏リンク; https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-303.htm
 
説  教  「否認の闇の中で」     鈴木 美津子

 
 
<神への応答>

 
讃美歌  (21)504  主よ、み手もて

1 主よ、み手もて ひかせたまえ、
ただわが主の 道をあゆまん。
いかに暗く けわしくとも、
みむねならば われいとわじ。

2 ちからたのみ 知恵にたよる
われと道を えらびとらじ。
ゆくてはただ 主のみ旨に
ゆだねまつり 正しくゆかん。

3 主よ、飲むべき わがさかずき、

えらびとりて さずけたまえ。

よろこびをも かなしみをも、

みたしたもう そのままうけん。

4 この世を主に ささげまつり、

かみのくにと なすためには、

せめもはじも 死もほろびも、

何かはあらん、 主にまかせて。

 
伴奏リンク; https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-504.htm
 
使徒信条

 
わたしは、天地の造り主、全能の父なる神を信じます。

わたしは、そのひとり子、わたしたちの主、イエス・キリストを信じます。

主は聖霊によってやどり、処女マリヤから生まれ、ポンティオ・ピラトのもとで

苦しみを受け、十字架につけられ、死んで葬られ、陰府にくだり、三日目に

死者のうちから復活し、天に昇って、全能の父なる神の右に座しておられます。

そこから来て、生きている者と死んでいる者とを審かれます。

わたしは、聖霊を信じます。聖なる公同の教会、聖徒の交わり、罪の赦し、

からだの復活、永遠のいのちを信じます。

アーメン。

 
公 告

 
献金感謝

 
主の祈り
天にまします我らの父よ、
 
願わくは御名をあがめさせたまえ
 
御国を来たらせたまえ。
 
御心の天に成る如く、地にもなさせたまえ。
 
我らの日用の糧を、今日も与えたまえ。
 
我らに罪を犯す者を、我らが赦す如く、我らの罪をも赦したまえ。
 
我らを試みに遭わせず、悪より救い出したまえ。
 
国と力と栄えとは、限りなく、汝のものなればなり。
 
アーメン
頌 栄  (21)27   父・子・聖霊の

父・子・聖霊のひとりの主よ、
栄えと力はただ主にあれ、
とこしえまで。
アーメン。

伴奏リンク; https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-027.htm
 
派遣と祝福

 
後 奏

 
礼拝当番

(今週)菊地 晴子 草野 恵 浜野 陽子

(次週)野田 昭子 増田 裕子 勝 理恵

 
配信当番

(今週)新畑 信

(次週)小出 勝