2026.2.8 主日礼拝の案内

2026.2.8 主日礼拝の案内

「ところで、今はあなたがたも、悲しんでいる。しかし、わたしは再びあなたがたと会い、あなたがたは心から喜ぶことになる。その喜びをあなたがたから奪い去る者はいない。」 (ヨハネによる福音書16章22節)

 
主 日 礼 拝    午前  10:30

 
奏楽  田 中 愛

 
<神の招き>

 
招 詞   ヘブライ人への手紙11章1節~3節

 
讃 詠  (21)83(1) 聖なるかな

 
罪の告白と赦し 詩編143編7節~12節

 
讃美歌  (21)18 心を高くあげよ!

 
<神の言葉>

 
聖 書 イザヤ書66章10節~14節  (旧約P.1170)

 
ヨハネによる福音書 16章16節~33節(新約P. 200)

 
祈 り            森 﨑 千 恵

 
讃美歌  (21)510 主よ、終わりまで

 
説  教  「悲しみは喜びに変わる」    鈴木 美津子

<神への応答>

 
讃美歌  (21)471   勝利をのぞみ

 
使徒信条

 
公 告

 
献金感謝

 
主の祈り

 
頌 栄   (21)26  グロリア、グロリア、グロリア

 
派遣と祝福

 
後 奏

 
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神がわたしたちを憐れみ、祝福し、

御顔の輝きをわたしたちに向けてくださいますように。

あなたの道をこの地が知り、

御救いをすべての民が知るために。

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2026.2.8 ~2026.2.14 の集会案内

2026.2.8 ~2026.2.14 の集会案内

      集 会

〇日曜学校          9:00

〇コイノニア        礼拝後

〇 拡大小会        礼拝後

〇執事会・定期小会     同上後

 
今 週 の 集 会

 
◎祈祷題 「信教の自由が守られるため」

 
〇聖書の学びと祈りの会    2月12日(木)10:00

ミカ書7章(担当 鈴木 美津子) 司会 菊 地 晴 子

 
【牧師予定】

 
〇2月9日(月) マイノリティ宣教センター「円卓会議」運営会議

(ウェブ10:30〜)

〇2月10日(火) 「慰安婦」問題オンライン学習会(10:00~)

次  週  礼 

 
説教「強いられない信仰」         鈴木 美津子

申命記6章4節~5節

マルコによる福音書12章28節~34節

 
讃美歌 (21)  28、12、56、516、27   板 垣 玲 子

 
日曜学校説教 「契約」

創世記9章1節~17節       松 谷 信 司

2026.2.8 週報掲載のお知らせ

2026.2.8 週報掲載のお知らせ

ウエストミンスター小教理問答】
 
問86 イエス・キリストへの信仰とは、何ですか。

 
答 イエス・キリストへの信仰は、救いの恵みです1。それによって

私たちは、救いのために、福音において提供されているままにキリストのみを受け入れ、彼にのみ寄り頼むのです2。

・へブル10:39

2 ヨハネ1:12、イザヤ26:3~4、ピリピ3:9、ガラテヤ2:16

 
AED講習会のお知らせ
2月15日(日)礼拝後、1階において

礼拝後、食事等なしで、行います。

およそ一時間の予定です。教会でAEDを購入しましたので、なるべく多くの皆様のご参加をお願いします。

2026.2.8 週報掲載の説教

2026.2.8 週報掲載の説教

<2025年11月23日説教から>

『共に住んでくださるイエス様』
ヨハネによる福音書14章15節~24節

牧師 鈴木美津子

ヨハネによる福音書14章15〜24節は、主イエスが十字架へ向かう直前、弟子たちの不安に真正面から向き合いながら語られた言葉である。主イエスは「心を騒がせるな」と励まし、「わたしは道であり、真理であり、命である」と語られたが、その主イエスご自身が去ろうとしていることに、弟子たちは大きな戸惑いと恐れを覚えていた。主イエスがいなくなった後、どうしてその道を歩み続けることができるのか―その不安に対する答えとして語られたのが、本日の御言葉である。

主イエスは「あなたがたは、わたしを愛しているなら、わたしの掟を守る(15)」と語られるが、これは弟子たちの力に期待した言葉ではない。むしろ、人は弱く、離れれば忘れてしまう存在であることを、主イエスはよく知っておられた。だからこそ主は、「別の弁護者」、すなわち聖霊を遣わすと約束されたのである。聖霊は「真理の霊」として、弟子たちと共に、そして彼らの内に住み、永遠に離れず支えてくださるお方である。主イエスが地上で弟子たちのそばにおられたように、今度は聖霊が内側から彼らを支え続けるのである。

その中心に置かれている約束が、「わたしはあなたがたをみなしごにはしておかない(18)」という言葉である。主イエスは復活の主として弟子たちの前に再び現れ、さらに昇天後も聖霊によって共におられる。―「わたしが生きているので、あなたがたも生きることになる(19)」―弟子たちの命と歩みは、自分の力ではなく、生ける主につながることによって保たれる。

主イエスはさらに、「父とわたしはその人と一緒に住む」と語られた。神は遠くにおられるのではなく、信じる者の内に住まわれる――これが福音の驚くべき約束である。掟を守る歩みも、努力や義務から生まれるのではなく、先に愛されている者として生きるところから実を結ぶ。

私たちは弱く、不安を抱え、立ち止まることがある。しかし「共に住んでくださる主」の約束があるゆえに、恐れの中でも歩み出すことができる。アドベントを前に、この約束を胸に、共におられる主を待ち望みつつ歩み出そう。

2026.2.1 主日礼拝  録画映像

2026.2.1 主日礼拝  録画映像

主 日 礼 拝     2026.2.1   午前10:30
 
      スマホおよびPADでも視聴できます!
 
YouTube
 
URL;           https://youtube.com/live/xVQ9sW1bqN4
 
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2026.2.1 主日礼拝の案内

しかし、その方、すなわち真理の霊が来ると、あなたがたを導いてことごとく悟らせる。その方は、自分から語るのではなく、聞いたことを語り、また、これから起こることをあなたがたに告げるからである。                              (ヨハネ福音書16章13節)

 
週 報 82巻 5号 2026.2.1

 
主 日 礼 拝 < 聖 餐 式・任 職 式 >        午前  10:30

 
奏楽  三 輪 志 都

 
<神の招き>

招 詞   ヘブライ人への手紙11章1節~3節

 
讃 詠  (21)28 みさかえあれや

 
罪の告白と赦し 詩編143編1節~6節

 
讃美歌  (21)17

 
<神の言葉>

聖 書

エゼキエル書36章25節~27節 (旧約P.1356)

 
ヨハネによる福音書 16章1節~15節(新約P. 200)

 
祈 り

 
讃美歌  (21)343 聖霊よ、降りて

 
 
説  教  「真理の霊に導かれて」    鈴木 美津子

 
<神への応答>

 
讃美歌 (21)342 神の霊よ、今くだり

 
日本キリスト教会 信仰の告白

 
長老・執事任職式 (21)510 主よ、終わりまで

 
聖餐式  (21)81 主の食卓を囲み

 
公 告

 
献金感謝

 
主の祈り

 
頌 栄   (21)24 たたえよ主の民

 
派遣と祝福

 
後 奏

 
 
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神がわたしたちを憐れみ、祝福し、

御顔の輝きをわたしたちに向けてくださいますように。

あなたの道をこの地が知り、

御救いをすべての民が知るために。

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2026.2.1 主日礼拝の案内

2026.2.1 主日礼拝の案内

しかし、その方、すなわち真理の霊が来ると、あなたがたを導いてことごとく悟らせる。その方は、自分から語るのではなく、聞いたことを語り、また、これから起こることをあなたがたに告げるからである。                              (ヨハネ福音書16章13節)

 
週 報 82巻 5号 2026.2.1

 
主 日 礼 拝 < 聖 餐 式・任 職 式 >        午前  10:30

 
奏楽  三 輪 志 都

 
<神の招き>

招 詞   ヘブライ人への手紙11章1節~3節
1 信仰とは、望んでいる事柄を確信し、見えない事実を確認することです。 
2 昔の人たちは、この信仰のゆえに神に認められました。
3 信仰によって、わたしたちは、この世界が神の言葉によって創造され、従って見えるものは、目に見えているものからできたのではないことが分かるのです。
讃 詠  (21)28 みさかえあれや

み栄えあれや、父と子と聖霊に、
はじめも今も とわにかわらず、
み神に アーメン、アーメン。

伴奏リンク; https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-028.htm
 
罪の告白と赦し 詩編143編1節~6節
1【賛歌。ダビデの詩。】
主よ、わたしの祈りをお聞きください。
嘆き祈る声に耳を傾けてください。
あなたのまこと、恵みの御業によって
わたしに答えてください。
2 あなたの僕を裁きにかけないでください。
御前に正しいと認められる者は
命あるものの中にはいません。
3 敵はわたしの魂に追い迫り
わたしの命を地に踏みにじり
とこしえの死者と共に
闇に閉ざされた国に住まわせようとします。
4 わたしの霊はなえ果て
心は胸の中で挫けます。
5 わたしはいにしえの日々を思い起こし
あなたのなさったことをひとつひとつ思い返し
御手の業を思いめぐらします。
6 あなたに向かって両手を広げ
渇いた大地のようなわたしの魂を
あなたに向けます。
讃美歌  (21)17 聖なる主の美しさと

1 聖なる主の美しさと
その栄えを 仰いで、
まごころもて み前に立ち
み名をたたえ、あがめよう。

2 重荷すべて 主が代わって
負ってくださる うれしさ。
悩み多い 世の旅路も
みちぴく 主のみ恵み。

3 心つくし 主に仕えよう。
とるに足らぬ 私の
愛のわざも、身も心も
主は受け入れ、よろこぶ。

4 闇をかえて 光とする
主の恵みの 貴さ。
望みは湧き、おそれは消え、
胸に満ちる よろこび。

伴奏リンク;  https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-017.htm
 
<神の言葉>

聖 書

エゼキエル書36章25節~27節 (旧約P.1356)

 
25 わたしが清い水をお前たちの上に振りかけるとき、お前たちは清められる。わたしはお前たちを、すべての汚れとすべての偶像から清める。 
26 わたしはお前たちに新しい心を与え、お前たちの中に新しい霊を置く。わたしはお前たちの体から石の心を取り除き、肉の心を与える。 
27 また、わたしの霊をお前たちの中に置き、わたしの掟に従って歩ませ、わたしの裁きを守り行わせる。
 
ヨハネによる福音書 16章1節~15節(新約P. 200)
1 これらのことを話したのは、あなたがたをつまずかせないためである。 
2 人々はあなたがたを会堂から追放するだろう。しかも、あなたがたを殺す者が皆、自分は神に奉仕していると考える時が来る。
3 彼らがこういうことをするのは、父をもわたしをも知らないからである。 
4 しかし、これらのことを話したのは、その時が来たときに、わたしが語ったということをあなたがたに思い出させるためである。」
聖霊の働き
「初めからこれらのことを言わなかったのは、わたしがあなたがたと一緒にいたからである。 
5 今わたしは、わたしをお遣わしになった方のもとに行こうとしているが、あなたがたはだれも、『どこへ行くのか』と尋ねない。 
6 むしろ、わたしがこれらのことを話したので、あなたがたの心は悲しみで満たされている。 
7 しかし、実を言うと、わたしが去って行くのは、あなたがたのためになる。わたしが去って行かなければ、弁護者はあなたがたのところに来ないからである。わたしが行けば、弁護者をあなたがたのところに送る。 
8 その方が来れば、罪について、義について、また、裁きについて、世の誤りを明らかにする。 
9 罪についてとは、彼らがわたしを信じないこと、 
10 義についてとは、わたしが父のもとに行き、あなたがたがもはやわたしを見なくなること、 
11 また、裁きについてとは、この世の支配者が断罪されることである。
12 言っておきたいことは、まだたくさんあるが、今、あなたがたには理解できない。 
13 しかし、その方、すなわち、真理の霊が来ると、あなたがたを導いて真理をことごとく悟らせる。その方は、自分から語るのではなく、聞いたことを語り、また、これから起こることをあなたがたに告げるからである。 
14 その方はわたしに栄光を与える。わたしのものを受けて、あなたがたに告げるからである。 
15 父が持っておられるものはすべて、わたしのものである。だから、わたしは、『その方がわたしのものを受けて、あなたがたに告げる』と言ったのである。」
 
 
祈 り

 
讃美歌  (21)343 聖霊よ、降りて

 
1.聖霊よ、降りて むかしのごとく
くすしき御業を 現したまえ。

(くりかえし)
代々にいます“霊”なる神よ。
来たりてこの身に 満ちさせたまえ。

2.聖霊よ、降りて かわける心
めぐみの雨にて 潤したまえ。

3.聖霊よ、降りて けがれを潔め、
とうとき救いに 導きたまえ。

4.聖霊よ、降りて 弱きわれをも
聖なる力に 富ましめたまえ。

伴奏リンク; https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-343.htm
 
説  教  「真理の霊に導かれて」    鈴木 美津子

 
 
<神への応答>

 
讃美歌 (21)342 神の霊よ、今くだり

1 神の霊よ、今くだり       3 主よ、共に とどまりて
わが心 動かして          疑いと 争いの
弱き身を 強くなし          わが心 うちくだき
愛に歩ませたまえ。         力を与えたまえ。

2 主なる神 愛せと の      4 主の深き 愛をもて
みことばに 従いて         わが心 燃え立たせ
主の十字架 仰ぎつつ       魂も身も献げ
み旨を示したまえ。         愛に生かしめたまえ。

 
伴奏リンク; https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-342.htm
 
日本キリスト教会 信仰の告白

わたしたちが主とあがめる神のひとり子イエス・キリストは、真の神であり真の人です。主は、神の永遠の計画にしたがい、人となって、人類の罪のため十字架にかかり、完全な犠牲をささげて、あがないをなしとげ、復活して永遠のいのちの保証を与え、救いの完成される日までわたしたちのためにとりなしてくださいます。

神に選ばれてこの救いの御業を信じる人はみな、キリストにあって義と認められ功績なしに罪をゆるされ、神の子とされます。また、父と子とともにあがめられ礼拝される聖霊は、信じる人を聖化し、御心を行わせてくださいます。

この三位一体なる神の恵みによらなければ、人は罪のうちに死んでいて、神の国に入ることはできません。

旧・新約聖書は神の言であり、そのなかで語っておられる聖霊は、主イエス・キリストを顕かに示し、信仰と生活との誤りのない審判者です。

教会はキリストのからだ、神に召された世々の聖徒の交わりであって、主の委託により正しく御言を宣べ伝え、聖礼典を行い、信徒を訓練し、終わりの日に備えつつ、主が来られるのを待ち望みます。

古代の教会は、聖書によって次のように信仰を告白しました。わたしたちもまた使徒的信仰の伝統にしたがい、讃美と感謝とをもってこれを共に告白します。

わたしは、天地の造り主、全能の父なる神を信じます。わたしは、そのひとり子わたしたちの主、イエス・キリストを信じます。主は聖霊によってやどり、処女(おとめ)マリアから生まれ、ポンティオ・ピラトのもとで苦しみを受け、十字架につけられ、死んで葬られ、よみにくだり、三日目に死者のうちから復活し、天に昇って、全能の父なる神の右に座しておられます。

そこから来て、生きている者と死んでいる者とを審(さば)かれます。わたしは、聖霊を信じます。聖なる公同の教会、聖徒の交わり、罪の赦し、からだの復活、永遠のいのちを信じます。

 
長老・執事任職式

(21)510 主よ、終わりまで

1 主よ、終わりまで しもべとして
あなたに仕え したがいます。
世のたたかいは はげしくても、
主が味方なら 恐れはない。

2 この世のさかえ 目を惑わし、
誘惑の声 耳に満ちて、
敵は外にも 内にもある。
お守りください、主よ、私を。

3 静かにきよい み声により
お語りください、主よ、みことば。
心のあらし 吹きあれても、
聞かせてください、主よ、み声を。

4 主は約束を かたく守り、
終わりの日まで みちびかれる。
私はここに 誓いを立て、
主よ、終わりまで したがいます。

 
伴奏リンク; https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-510.htm
 
聖餐式

(21)81 主の食卓を囲み

1 主の食卓を囲み、いのちのパンをいただき、
救いのさかずきを飲み、主にあってわれらはひとつ。

(くりかえし)
マラナ・タ、マラナ・タ、主のみ国がきますように。
マラナ・タ、マラナ・タ、主のみ国がきますように。

2 主の十字架をおもい、主の復活をたたえ、
主のみ国を待ち望み、主にあってわれらは生きる。

3 主の呼びかけにこたえ、主のみことぱに従い、
愛のいぶきに満たされ、主にあってわれらは歩む。

 
伴奏リンク; https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-081.htm
 
公 告

 
献金感謝

 
主の祈り
天にまします我らの父よ、
 
願わくは御名をあがめさせたまえ
 
御国を来たらせたまえ。
 
御心の天に成る如く、地にもなさせたまえ。
 
我らの日用の糧を、今日も与えたまえ。
 
我らに罪を犯す者を、我らが赦す如く、我らの罪をも赦したまえ。
 
我らを試みに遭わせず、悪より救い出したまえ。
 
国と力と栄えとは、限りなく、汝のものなればなり。
 
アーメン
頌 栄   (21)24 たたえよ主の民

たたえよ、主の民、みつかいと共に、
恵みにあふれる 父・子・聖霊を。

伴奏リンク; https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-024.htm
 
派遣と祝福

 
後 奏

 
 
聖餐補佐 森﨑、三浦、田中、松谷

 
礼拝当番

(今週)安井 英子

(次週)三浦 勇二

 
献金当番

(今週)福永 真理 石井 ひろみ

(次週)青木 節子 金子 清子

 
ライブ配信当番

(今週)新畑 信

(次週)小出 勝

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神がわたしたちを憐れみ、祝福し、

御顔の輝きをわたしたちに向けてくださいますように。

あなたの道をこの地が知り、 御救いをすべての民が知るために。

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