2026.2.8 主日礼拝 録画映像
主 日 礼 拝 2026.2.8 午前10:30
スマホおよびPADでも視聴できます!
URL;
https://youtube.com/live/1iX010GQM6c
*******************************************************
2026.2.8 主日礼拝の案内
「ところで、今はあなたがたも、悲しんでいる。しかし、わたしは再びあなたがたと会い、あなたがたは心から喜ぶことになる。その喜びをあなたがたから奪い去る者はいない。」 (ヨハネによる福音書16章22節)
主 日 礼 拝 午前 10:30
奏楽 田 中 愛
<神の招き>
招 詞 ヘブライ人への手紙11章1節~3節
讃 詠 (21)83(1) 聖なるかな
罪の告白と赦し 詩編143編7節~12節
讃美歌 (21)18 心を高くあげよ!
<神の言葉>
聖 書 イザヤ書66章10節~14節 (旧約P.1170)
ヨハネによる福音書 16章16節~33節(新約P. 200)
祈 り 森 﨑 千 恵
讃美歌 (21)510 主よ、終わりまで
説 教 「悲しみは喜びに変わる」 鈴木 美津子
<神への応答>
讃美歌 (21)471 勝利をのぞみ
使徒信条
公 告
献金感謝
主の祈り
頌 栄 (21)26 グロリア、グロリア、グロリア
派遣と祝福
後 奏
*******************************************************
神がわたしたちを憐れみ、祝福し、
御顔の輝きをわたしたちに向けてくださいますように。
あなたの道をこの地が知り、
御救いをすべての民が知るために。
*******************************************************
2026.2.8 主日礼拝の案内
「ところで、今はあなたがたも、悲しんでいる。しかし、わたしは再びあなたがたと会い、あなたがたは心から喜ぶことになる。その喜びをあなたがたから奪い去る者はいない。」 (ヨハネによる福音書16章22節)
主 日 礼 拝 午前 10:30
奏楽 田 中 愛
<神の招き>
招 詞 ヘブライ人への手紙11章1節~3節
讃 詠 (21)83(1) 聖なるかな
罪の告白と赦し 詩編143編7節~12節
讃美歌 (21)18 心を高くあげよ!
<神の言葉>
聖 書 イザヤ書66章10節~14節 (旧約P.1170)
ヨハネによる福音書 16章16節~33節(新約P. 200)
祈 り 森 﨑 千 恵
讃美歌 (21)510 主よ、終わりまで
説 教 「悲しみは喜びに変わる」 鈴木 美津子
<神への応答>
讃美歌 (21)471 勝利をのぞみ
使徒信条
公 告
献金感謝
主の祈り
頌 栄 (21)26 グロリア、グロリア、グロリア
派遣と祝福
後 奏
*******************************************************
神がわたしたちを憐れみ、祝福し、
御顔の輝きをわたしたちに向けてくださいますように。
あなたの道をこの地が知り、
御救いをすべての民が知るために。
*******************************************************
2026.2.8 ~2026.2.14 の集会案内
本 日 の 集 会
〇日曜学校 9:00
〇コイノニア 礼拝後
〇 拡大小会 礼拝後
〇執事会・定期小会 同上後
今 週 の 集 会
◎祈祷題 「信教の自由が守られるため」
〇聖書の学びと祈りの会 2月12日(木)10:00
ミカ書7章(担当 鈴木 美津子) 司会 菊 地 晴 子
【牧師予定】
〇2月9日(月) マイノリティ宣教センター「円卓会議」運営会議
(ウェブ10:30〜)
〇2月10日(火) 「慰安婦」問題オンライン学習会(10:00~)
次 週 礼 拝
説教「強いられない信仰」 鈴木 美津子
申命記6章4節~5節
マルコによる福音書12章28節~34節
讃美歌 (21) 28、12、56、516、27 板 垣 玲 子
日曜学校説教 「契約」
創世記9章1節~17節 松 谷 信 司
2026.2.8 週報掲載のお知らせ
【ウエストミンスター小教理問答】
問86 イエス・キリストへの信仰とは、何ですか。
答 イエス・キリストへの信仰は、救いの恵みです1。それによって
私たちは、救いのために、福音において提供されているままにキリストのみを受け入れ、彼にのみ寄り頼むのです2。
・へブル10:39
2 ヨハネ1:12、イザヤ26:3~4、ピリピ3:9、ガラテヤ2:16
◇AED講習会のお知らせ
2月15日(日)礼拝後、1階において
礼拝後、食事等なしで、行います。
およそ一時間の予定です。教会でAEDを購入しましたので、なるべく多くの皆様のご参加をお願いします。
2026.2.8 週報掲載の説教
<2025年11月23日説教から>
『共に住んでくださるイエス様』
ヨハネによる福音書14章15節~24節
牧師 鈴木美津子
ヨハネによる福音書14章15〜24節は、主イエスが十字架へ向かう直前、弟子たちの不安に真正面から向き合いながら語られた言葉である。主イエスは「心を騒がせるな」と励まし、「わたしは道であり、真理であり、命である」と語られたが、その主イエスご自身が去ろうとしていることに、弟子たちは大きな戸惑いと恐れを覚えていた。主イエスがいなくなった後、どうしてその道を歩み続けることができるのか―その不安に対する答えとして語られたのが、本日の御言葉である。
主イエスは「あなたがたは、わたしを愛しているなら、わたしの掟を守る(15)」と語られるが、これは弟子たちの力に期待した言葉ではない。むしろ、人は弱く、離れれば忘れてしまう存在であることを、主イエスはよく知っておられた。だからこそ主は、「別の弁護者」、すなわち聖霊を遣わすと約束されたのである。聖霊は「真理の霊」として、弟子たちと共に、そして彼らの内に住み、永遠に離れず支えてくださるお方である。主イエスが地上で弟子たちのそばにおられたように、今度は聖霊が内側から彼らを支え続けるのである。
その中心に置かれている約束が、「わたしはあなたがたをみなしごにはしておかない(18)」という言葉である。主イエスは復活の主として弟子たちの前に再び現れ、さらに昇天後も聖霊によって共におられる。―「わたしが生きているので、あなたがたも生きることになる(19)」―弟子たちの命と歩みは、自分の力ではなく、生ける主につながることによって保たれる。
主イエスはさらに、「父とわたしはその人と一緒に住む」と語られた。神は遠くにおられるのではなく、信じる者の内に住まわれる――これが福音の驚くべき約束である。掟を守る歩みも、努力や義務から生まれるのではなく、先に愛されている者として生きるところから実を結ぶ。
私たちは弱く、不安を抱え、立ち止まることがある。しかし「共に住んでくださる主」の約束があるゆえに、恐れの中でも歩み出すことができる。アドベントを前に、この約束を胸に、共におられる主を待ち望みつつ歩み出そう。
2026.2.1 主日礼拝 録画映像
主 日 礼 拝 2026.2.1 午前10:30
スマホおよびPADでも視聴できます!
URL;
https://youtube.com/live/xVQ9sW1bqN4
*******************************************************
2026.2.1 主日礼拝の案内
しかし、その方、すなわち真理の霊が来ると、あなたがたを導いてことごとく悟らせる。その方は、自分から語るのではなく、聞いたことを語り、また、これから起こることをあなたがたに告げるからである。 (ヨハネ福音書16章13節)
週 報 82巻 5号 2026.2.1
主 日 礼 拝 < 聖 餐 式・任 職 式 > 午前 10:30
奏楽 三 輪 志 都
<神の招き>
招 詞 ヘブライ人への手紙11章1節~3節
讃 詠 (21)28 みさかえあれや
罪の告白と赦し 詩編143編1節~6節
讃美歌 (21)17
<神の言葉>
聖 書
エゼキエル書36章25節~27節 (旧約P.1356)
ヨハネによる福音書 16章1節~15節(新約P. 200)
祈 り
讃美歌 (21)343 聖霊よ、降りて
説 教 「真理の霊に導かれて」 鈴木 美津子
<神への応答>
讃美歌 (21)342 神の霊よ、今くだり
日本キリスト教会 信仰の告白
長老・執事任職式 (21)510 主よ、終わりまで
聖餐式 (21)81 主の食卓を囲み
公 告
献金感謝
主の祈り
頌 栄 (21)24 たたえよ主の民
派遣と祝福
後 奏
*******************************************************
神がわたしたちを憐れみ、祝福し、
御顔の輝きをわたしたちに向けてくださいますように。
あなたの道をこの地が知り、
御救いをすべての民が知るために。
*******************************************************