2026.1.4 主日礼拝の案内

2026.1.4 主日礼拝の案内

「彼らが王の言葉を聞いて出かけると、東方で見た星が先立って進み、ついに幼子のいる場所の上に止まった。学者たちはその星を見て喜びにあふれた。」 (マタイによる福音書2章9–10節)

 
週 報 82巻 1号 2026.1.4

 
主 日 礼 拝<新年こどもとおとなの合同礼拝・聖餐式 >

午前 10:30                奏楽 田 中  愛

 
<神の招き>

 
招 詞  ヨシュア記 1章5節~7節

一生の間、あなたの行く手に立ちはだかる者はないであろう。わたしはモーセと共にいたように、あなたと共にいる。あなたを見放すことも、見捨てることもない。
 6 強く、雄々しくあれ。あなたは、わたしが先祖たちに与えると誓った土地を、この民に継がせる者である。 
7 ただ、強く、大いに雄々しくあって、わたしの僕モーセが命じた律法をすべて忠実に守り、右にも左にもそれてはならない。そうすれば、あなたはどこに行っても成功する。
 
讃 詠  (21)83(1)聖なるかな

1 聖なるかな、聖なるかな、
聖なるかな、主なる神。
主の栄光は 地に満てり。
聖なるかな、主なる神。

伴奏リンク; https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-083.htm
 
罪の告白と赦し 詩編32編1節~5節
1【ダビデの詩。マスキール。】
いかに幸いなことでしょう
背きを赦され、罪を覆っていただいた者は。
2 いかに幸いなことでしょう
主に咎を数えられず、心に欺きのない人は。
3 わたしは黙し続けて
絶え間ない呻きに骨まで朽ち果てました。
4 御手は昼も夜もわたしの上に重く
わたしの力は
夏の日照りにあって衰え果てました。〔セラ
5 わたしは罪をあなたに示し
咎を隠しませんでした。
わたしは言いました
「主にわたしの背きを告白しよう」と。
そのとき、あなたはわたしの罪と過ちを
赦してくださいました。
讃美歌  (21)51 愛するイエスよ

1 愛するイェスよ、 われらここにあり。
世のおもいみな うしろに退け。
みことばしたいて、ここに集まりぬ。

2 われらのおもい、闇に閉ざされぬ。
ただ待ち望む 聖霊の光を。
きよきみ旨のみ 果たしたまえ、主よ。

3 栄えの主イェス、光の光よ。
心と耳と くちびるきよめて、
さんびと祈りを ささげさせたまえ。

伴奏リンク; https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-051.htm
 
<神の言葉>

 
聖 書 出エジプト記13章21節~22節 (旧約P.115)

21 主は彼らに先立って進み、昼は雲の柱をもって導き、夜は火の柱をもって彼らを照らされたので、彼らは昼も夜も行進することができた。
22 昼は雲の柱が、夜は火の柱が、民の先頭を離れることはなかった。
 
詩編119編105節 (旧約P.964)
105 あなたの御言葉は、わたしの道の光
わたしの歩みを照らす灯。
マタイによる福音書2章1節~12節(新約P.2)
1 イエスは、ヘロデ王の時代にユダヤのベツレヘムでお生まれになった。そのとき、占星術の学者たちが東の方からエルサレムに来て、 
2 言った。「ユダヤ人の王としてお生まれになった方は、どこにおられますか。わたしたちは東方でその方の星を見たので、拝みに来たのです。」 
3 これを聞いて、ヘロデ王は不安を抱いた。エルサレムの人々も皆、同様であった。 
4 王は民の祭司長たちや律法学者たちを皆集めて、メシアはどこに生まれることになっているのかと問いただした。 
5 彼らは言った。「ユダヤのベツレヘムです。預言者がこう書いています。
6 『ユダの地、ベツレヘムよ、
お前はユダの指導者たちの中で
決していちばん小さいものではない。
お前から指導者が現れ、
わたしの民イスラエルの牧者となるからである。』」
7 そこで、ヘロデは占星術の学者たちをひそかに呼び寄せ、星の現れた時期を確かめた。 
8 そして、「行って、その子のことを詳しく調べ、見つかったら知らせてくれ。わたしも行って拝もう」と言ってベツレヘムへ送り出した。 
9 彼らが王の言葉を聞いて出かけると、東方で見た星が先立って進み、ついに幼子のいる場所の上に止まった。 
10 学者たちはその星を見て喜びにあふれた。 
11 家に入ってみると、幼子は母マリアと共におられた。彼らはひれ伏して幼子を拝み、宝の箱を開けて、黄金、乳香、没薬を贈り物として献げた。 
12 ところが、「ヘロデのところへ帰るな」と夢でお告げがあったので、別の道を通って自分たちの国へ帰って行った。
祈 り

 
讃美歌  (II)52 われらはきたりぬ

 
 
説 教  「光に導かれて」           鈴木 美津子

 
<神への応答>

 
讃美歌 (21)367(1,3,5) 偉大なみ神の

1 偉大なみ神の み手に支えられ、
この年 始めよう、暮れゆく時まで。

3 新たな月日を 主のみ手に委ね
はるかな行く手を めざしつつ歩もう。

5 たとえ死のかげの 谷を行くときも
恐れずに信じよう、共にいます主を。

伴奏リンク; https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-367.htm
 
日本キリスト教会信仰の告白

わたしたちが主とあがめる神のひとり子イエス・キリストは、真の神であり真の人です。主は、神の永遠の計画にしたがい、人となって、人類の罪のため十字架にかかり、完全な犠牲をささげて、あがないをなしとげ、復活して永遠のいのちの保証を与え、救いの完成される日までわたしたちのためにとりなしてくださいます。 神に選ばれてこの救いの御業を信じる人はみな、キリストにあって義と認められ功績なしに罪をゆるされ、神の子とされます。

また、父と子とともにあがめられ礼拝される聖霊は、信じる人を聖化し、御心を行わせてくださいます。この三位一体なる神の恵みによらなければ、人は罪のうちに死んでいて、神の国に入ることはできません。

旧・新約聖書は神の言であり、そのなかで語っておられる聖霊は、主イエス・キリストを顕かに示し、信仰と生活との誤りのない審判者です。 教会はキリストのからだ、神に召された世々の聖徒の交わりであって、主の委託により正しく御言を宣べ伝え、聖礼典を行い、信徒を訓練し、終わりの日に備えつつ、主が来られるのを待ち望みます。

古代の教会は、聖書によって次のように信仰を告白しました。わたしたちもまた使徒的信仰の伝統にしたがい、讃美と感謝とをもってこれを共に告白します。 わたしは、天地の造り主、全能の父なる神を信じます。わたしは、そのひとり子わたしたちの主、イエス・キリストを信じます。

主は聖霊によってやどり、処女(おとめ)マリアから生まれ、ポンティオ・ピラトのもとで苦しみを受け、十字架につけられ、死んで葬られ、よみにくだり、三日目に死者のうちから復活し、天に昇って、全能の父なる神の右に座しておられます。そこから来て、生きている者と死んでいる者とを審(さば)かれます。わたしは、聖霊を信じます。聖なる公同の教会、聖徒の交わり、罪の赦し、からだの復活、永遠のいのちを信じます。

 
聖餐式 (21)79 みまえにわれらつどい

1 みまえにわれらつどい、

ともにわかつみ糧を、

世の光なる主のことばもて

祝したまえ。

2 み招きにこたえつつ
あずかるさかずきをも、
世の光なる主のことばもて
祝したまえ。

3 みわざをたたえうたい、
みまえにつどう民を、
世の光なる主のことばもて
祝したまえ。

伴奏リンク; https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-079.htm
 
公 告

 
献金感謝

 
主の祈り
天にまします我らの父よ、
 
願わくは御名をあがめさせたまえ
 
御国を来たらせたまえ。
 
御心の天に成る如く、地にもなさせたまえ。
 
我らの日用の糧を、今日も与えたまえ。
 
我らに罪を犯す者を、我らが赦す如く、我らの罪をも赦したまえ。
 
我らを試みに遭わせず、悪より救い出したまえ。
 
国と力と栄えとは、限りなく、汝のものなればなり。
 
アーメン
頌 栄 (21)26 グロリア、グロリア、グロリア

グローリア、グローリア、グローリア、ちちとみ子に、
グローリア、グローリア、グローリア、せいなる霊に。

伴奏リンク; https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-026.htm
 
派遣と祝福

 
後 奏

 
聖餐補佐 三浦、森﨑、安井、安井国

 
礼拝当番

(今週)松谷 信司

(次週)菊地 晴子

 
献金当番

(今週)薄田 東正 星野 勇

(次週)草野 恵  浜野 陽子

 
ライブ配信当番

(今週))新畑 信

(次週)小出 勝

2026.1.4 週報掲載のお知らせ

2026.1.4 週報掲載のお知らせ

111()は、総会資料の締め切り日です。
・用紙はB5サイズ、フォントは明朝体、数字はcentury、氏名は、

必ずフルネームで、単語の省略はせず、ご記載ください。

 
・当日までに書記安井英子まで、メール添付にてお願いします。

 
◇1月の予定

1月12日(月・休) 東京中会日曜学校教師研修会(鶴見教会)

 
1月14日(水) 総会資料印刷〈書記〉

1月15日(木) 祈祷会後、総会資料製本、配布

*ご都合のつく方は、製本のお手伝い宜しくお願いいたします。

 
1月25日(日) 浦和教会定期総会

2025.12.28 主日礼拝の案内

2025.12.28 主日礼拝の案内

神がキリスト・イエスによって上に召して、お与えになる賞を得るために、

目標を目指してひたすら走ることです。(フィリピの信徒への手紙3章14節)

 
週 報 81巻 52号 2025.12.28

 
主 日 礼 拝               午前 10:30

奏楽 田 中  愛

 
<神の招き>

 
招 詞  ペトロ二 3章8節~9節

 
讃 詠  *545B  父のみ神に

 
罪の告白と赦し 詩編1編1節~6節

 
讃美歌  *18   聖なるみ神は

 
<神の言葉>

 
聖 書 イザヤ書43章18節~19節  (旧約P.1131)

 
フィリピの信徒への手紙3章12節~14節(新約P.365)

 
祈 り                  三 浦 勇 二

 
讃美歌  *411  すべしらす神よ

 
説 教  「新しい年に向かって」    鈴木 美津子

<神への応答>

 
讃美歌 *333  主よわれをば

 
使徒信条

 
公 告

 
献金感謝

 
主の祈り

 
頌 栄 *540 みめぐみあふるる

 
派遣と祝福

 
後 奏

 
礼拝当番

(今週)薄田 東正

(次週)松谷 信司

 
献金当番

(今週)三浦 勇二 國見 照子

(次週)薄田 東正 星野 勇

 
ライブ配信当番

(今週))小出 勝

(次週)新畑 信

2025.12.21主日礼拝<クリスマス合同礼拝・聖餐式> 録画映像

2025.12.21主日礼拝<クリスマス合同礼拝・聖餐式> 録画映像

主 日 礼 拝     2025.12.21  午前10:30
 
      スマホおよびPADでも視聴できます!
 
YouTube
 
URL;      https://youtube.com/live/7aKU4ztqVVs
      スマホおよびPADでも視聴できます!
 
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2025.12.21 主日礼拝<クリスマス合同礼拝・聖餐式>の案内

言は肉となって、わたしたちの間に宿られた。

(ヨハネによる福音書1章14節a)

 
週 報 81512025.12.21
 
主 日 礼 拝            午前  10:30

<クリスマス合同礼拝・聖餐式>

奏楽  三 輪 志 都

<神の招き>

招 詞    ヨハネによる福音書3章16節

16 神は、その独り子をお与えになったほどに、世を愛された。
独り子を信じる者が一人も滅びないで、永遠の命を得るためである。
讃 詠     (21)28 みさかえあれや

み栄えあれや、父と子と聖霊に、
はじめも今も とわにかわらず、
み神に アーメン、アーメン。

 
罪の告白と赦し  交読詩編 143編7節~12節
7 主よ、早く答えてください
わたしの霊は絶え入りそうです。
御顔をわたしに隠さないでください。
わたしはさながら墓穴に下る者です。
8 朝にはどうか、聞かせてください
あなたの慈しみについて。
あなたにわたしは依り頼みます。
行くべき道を教えてください
あなたに、わたしの魂は憧れているのです。
9 主よ、敵からわたしを助け出してください。
御もとにわたしは隠れます。
10 御旨を行うすべを教えてください。
あなたはわたしの神。
恵み深いあなたの霊によって
安らかな地に導いてください。
11 主よ、御名のゆえに、わたしに命を得させ
恵みの御業によって
わたしの魂を災いから引き出してください。
12 あなたの慈しみのゆえに、敵を絶やしてください。
わたしの魂を苦しめる者を
ことごとく滅ぼしてください。
わたしはあなたの僕なのですから。
 
讃美歌     (21)248 エッサイの根より

1.エッサイの根より 生いいでたる、
預言によりて 伝えられし
ばらは咲きぬ。
静かに寒き 冬の夜に。

2.イザヤの告げし 小さなばら、
きよきマリアは、母となりぬ。
主の誓いの。
み子は生まれぬ、 救いのため。

3.香りはたかし 小さなばら、
きよきひかりは 闇を追いぬ。
まことの神の、
まことの人よ、救い主よ。

 
<神の言葉>

聖 書     イザヤ書9章1節~6節(旧約 P.1073)
1 闇の中を歩む民は、大いなる光を見
死の陰の地に住む者の上に、光が輝いた。
2 あなたは深い喜びと
大きな楽しみをお与えになり
人々は御前に喜び祝った。
刈り入れの時を祝うように
戦利品を分け合って楽しむように。
3 彼らの負う軛、肩を打つ杖、虐げる者の鞭を
あなたはミディアンの日のように
折ってくださった。
4 地を踏み鳴らした兵士の靴
血にまみれた軍服はことごとく
火に投げ込まれ、焼き尽くされた。
5 ひとりのみどりごがわたしたちのために生まれた。
ひとりの男の子がわたしたちに与えられた。
権威が彼の肩にある。
その名は、「驚くべき指導者、力ある神
永遠の父、平和の君」と唱えられる。
6 ダビデの王座とその王国に権威は増し
平和は絶えることがない。
王国は正義と恵みの業によって
今もそしてとこしえに、立てられ支えられる。
万軍の主の熱意がこれを成し遂げる。
 
ヨハネによる福音書1章1節~14節 (新約 P.163)
1 初めに言があった。言は神と共にあった。言は神であった。 
2 この言は、初めに神と共にあった。 
3 万物は言によって成った。成ったもので、言によらずに成ったものは何一つなかった。 
4 言の内に命があった。命は人間を照らす光であった。 
5 光は暗闇の中で輝いている。暗闇は光を理解しなかった。
6 神から遣わされた一人の人がいた。その名はヨハネである。 
7 彼は証しをするために来た。光について証しをするため、また、すべての人が彼によって信じるようになるためである。 
8 彼は光ではなく、光について証しをするために来た。 
9 その光は、まことの光で、世に来てすべての人を照らすのである。 
10 言は世にあった。世は言によって成ったが、世は言を認めなかった。 
11 言は、自分の民のところへ来たが、民は受け入れなかった。 
12 しかし、言は、自分を受け入れた人、その名を信じる人々には神の子となる資格を与えた。 
13 この人々は、血によってではなく、肉の欲によってではなく、人の欲によってでもなく、神によって生まれたのである。
14 言は肉となって、わたしたちの間に宿られた。わたしたちはその栄光を見た。それは父の独り子としての栄光であって、恵みと真理とに満ちていた。
 
祈 り

讃美歌     (21)264 きよしこの夜

1 きよしこの夜 星はひかり、
すくいのみ子は まぶねのなかに
ねむりたもう、やすらかに。

2 きよしこの夜 み告げうけし、
ひつじかいらは み子の御前に
ぬかずきて かしこみて。

3 きよしこの夜 み子の笑みに、
あたらしき代の あしたのひかり
かがやけり、ほがらかに。

 
説 教     「―クリスマス―この日希望の光が生まれた」

鈴木 美津子

 
<神への応答>

讃美歌     (21)265 天なる神には

1 「天なる神には み栄えあれ、
地に住むひとには 平和あれ」と、
み使いこぞりて ほ、むる歌は、
静かにふけゆく 夜にひびけり。

2 今なおみ使い つばさをのべ、、
疲れしこの世を おおい守り、
悲しむ都に 悩む里に
慰めあたうる 調べうたう。

3 重荷を負いつつ 世の旅路に
悩める人びと かしらをあげ、
はえあるこの日を たたえうたう
楽しき歌声 ききて憩え。

4 み使いのうたう 平和来たり、
久しく聖徒の 待ちしくにに、
主イェスをわれらの 君とあがめ、
あまねく世の民 高くうたわん。

 
日本キリスト教会 信仰の告白

わたしたちが主とあがめる神のひとり子イエス・キリストは、真の神であり真の人です。主は、神の永遠の計画にしたがい、人となって、人類の罪のため十字架にかかり、完全な犠牲をささげて、あがないをなしとげ、復活して永遠のいのちの保証を与え、救いの完成される日までわたしたちのためにとりなしてくださいます。

神に選ばれてこの救いの御業を信じる人はみな、キリストにあって義と認められ功績なしに罪をゆるされ、神の子とされます。また、父と子とともにあがめられ礼拝される聖霊は、信じる人を聖化し、御心を行わせてくださいます。この三位一体なる神の恵みによらなければ、人は罪のうちに死んでいて、神の国に入ることはできません。

旧・新約聖書は神の言であり、そのなかで語っておられる聖霊は、主イエス・キリストを顕かに示し、信仰と生活との誤りのない審判者です。 教会はキリストのからだ、神に召された世々の聖徒の交わりであって、主の委託により正しく御言を宣べ伝え、聖礼典を行い、信徒を訓練し、終わりの日に備えつつ、主が来られるのを待ち望みます。

古代の教会は、聖書によって次のように信仰を告白しました。わたしたちもまた使徒的信仰の伝統にしたがい、讃美と感謝とをもってこれを共に告白します。

わたしは、天地の造り主、全能の父なる神を信じます。わたしは、そのひとり子わたしたちの主、イエス・キリストを信じます。主は聖霊によってやどり、処女(おとめ)マリアから生まれ、ポンティオ・ピラトのもとで苦しみを受け、十字架につけられ、死んで葬られ、よみにくだり、三日目に死者のうちから復活し、天に昇って、全能の父なる神の右に座しておられます。

そこから来て、生きている者と死んでいる者とを審(さば)かれます。わたしは、聖霊を信じます。聖なる公同の教会、聖徒の交わり、罪の赦し、からだの復活、永遠のいのちを信じます。

 
信仰告白式   渡 部 真 衣

(21)95 聖なる霊よ

1 聖なる霊よ、愛のみ神よ、
このしもべらに 近づきたまえ。
洗礼受けし 幼き日より
主はこの日まで 導きたもう。

2 この時立てる 聖なる誓い
祝させたまえ 力の神よ。
いかなる時も 信仰にたち
罪に打ち克ち 命に歩まん。

 
聖餐式     (21)78 わが主よ、ここに集い

1 わが主よ、ここに集い
したしくみ顔あおぎ、
わがすべて 主にゆだね
み恵みを待ち望む。

2 主の糧 共に食し
杯 共に受けて、
わが心きよめられ
深き罪 あがなわる。

3 わが主よ、主のほかには
助けも望みもなし。
ただ主こそわが力、
祈りつつ 求めゆかん。

4 わが罪、わが思いを
潔めし 主の血しおよ。
主の正義 身にまとい
恐れなく 進みゆかん。

公 告

献金感謝

主の祈り
天にまします我らの父よ、
 
願わくは御名をあがめさせたまえ
 
御国を来たらせたまえ。
 
御心の天に成る如く、地にもなさせたまえ。
 
我らの日用の糧を、今日も与えたまえ。
 
我らに罪を犯す者を、我らが赦す如く、我らの罪をも赦したまえ。
 
我らを試みに遭わせず、悪より救い出したまえ。
 
国と力と栄えとは、限りなく、汝のものなればなり。
 
アーメン
頌 栄     (21)24 たたえよ、主の民

たたえよ、主の民、みつかいと共に、
恵みにあふれる 父・子・聖霊を。

派遣と祝福

後 奏

******************************************************

神がわたしたちを憐れみ、祝福し、

御顔の輝きをわたしたちに向けてくださいますように。

あなたの道をこの地が知り、

御救いをすべての民が知るために。

*******************************************************

2025.12.21 主日礼拝<クリスマス合同礼拝・聖餐式>の案内

2025.12.21 主日礼拝の案内

言は肉となって、わたしたちの間に宿られた。

(ヨハネによる福音書1章14節a)

 
週 報 81512025.12.21
 
主 日 礼 拝            午前  10:30

<クリスマス合同礼拝・聖餐式>

奏楽  三 輪 志 都

 
<神の招き>

 
招 詞    ヨハネによる福音書3章16節

16 神は、その独り子をお与えになったほどに、世を愛された。
独り子を信じる者が一人も滅びないで、永遠の命を得るためである。
 
讃 詠     (21)28 みさかえあれや

み栄えあれや、父と子と聖霊に、
はじめも今も とわにかわらず、
み神に アーメン、アーメン。

伴奏リンク;  https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-028.htm
 
 
罪の告白と赦し  交読詩編 143編7節~12節
7 主よ、早く答えてください
わたしの霊は絶え入りそうです。
御顔をわたしに隠さないでください。
わたしはさながら墓穴に下る者です。
8 朝にはどうか、聞かせてください
あなたの慈しみについて。
あなたにわたしは依り頼みます。
行くべき道を教えてください
あなたに、わたしの魂は憧れているのです。
9 主よ、敵からわたしを助け出してください。
御もとにわたしは隠れます。
10 御旨を行うすべを教えてください。
あなたはわたしの神。
恵み深いあなたの霊によって
安らかな地に導いてください。
11 主よ、御名のゆえに、わたしに命を得させ
恵みの御業によって
わたしの魂を災いから引き出してください。
12 あなたの慈しみのゆえに、敵を絶やしてください。
わたしの魂を苦しめる者を
ことごとく滅ぼしてください。
わたしはあなたの僕なのですから。
 
 
讃美歌     (21)248 エッサイの根より

1.エッサイの根より 生いいでたる、
預言によりて 伝えられし
ばらは咲きぬ。
静かに寒き 冬の夜に。

2.イザヤの告げし 小さなばら、
きよきマリアは、母となりぬ。
主の誓いの。
み子は生まれぬ、 救いのため。

3.香りはたかし 小さなばら、
きよきひかりは 闇を追いぬ。
まことの神の、
まことの人よ、救い主よ。

伴奏リンク;  https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-248.htm
 
 
<神の言葉>

 
聖 書     イザヤ書9章1節~6節(旧約 P.1073)
1 闇の中を歩む民は、大いなる光を見
死の陰の地に住む者の上に、光が輝いた。
2 あなたは深い喜びと
大きな楽しみをお与えになり
人々は御前に喜び祝った。
刈り入れの時を祝うように
戦利品を分け合って楽しむように。
3 彼らの負う軛、肩を打つ杖、虐げる者の鞭を
あなたはミディアンの日のように
折ってくださった。
4 地を踏み鳴らした兵士の靴
血にまみれた軍服はことごとく
火に投げ込まれ、焼き尽くされた。
5 ひとりのみどりごがわたしたちのために生まれた。
ひとりの男の子がわたしたちに与えられた。
権威が彼の肩にある。
その名は、「驚くべき指導者、力ある神
永遠の父、平和の君」と唱えられる。
6 ダビデの王座とその王国に権威は増し
平和は絶えることがない。
王国は正義と恵みの業によって
今もそしてとこしえに、立てられ支えられる。
万軍の主の熱意がこれを成し遂げる。
 
ヨハネによる福音書1章1節~14節 (新約 P.163)
1 初めに言があった。言は神と共にあった。言は神であった。 
2 この言は、初めに神と共にあった。 
3 万物は言によって成った。成ったもので、言によらずに成ったものは何一つなかった。 
4 言の内に命があった。命は人間を照らす光であった。 
5 光は暗闇の中で輝いている。暗闇は光を理解しなかった。
6 神から遣わされた一人の人がいた。その名はヨハネである。 
7 彼は証しをするために来た。光について証しをするため、また、すべての人が彼によって信じるようになるためである。 
8 彼は光ではなく、光について証しをするために来た。 
9 その光は、まことの光で、世に来てすべての人を照らすのである。 
10 言は世にあった。世は言によって成ったが、世は言を認めなかった。 
11 言は、自分の民のところへ来たが、民は受け入れなかった。 
12 しかし、言は、自分を受け入れた人、その名を信じる人々には神の子となる資格を与えた。 
13 この人々は、血によってではなく、肉の欲によってではなく、人の欲によってでもなく、神によって生まれたのである。
14 言は肉となって、わたしたちの間に宿られた。わたしたちはその栄光を見た。それは父の独り子としての栄光であって、恵みと真理とに満ちていた。
 
 
祈 り

 
讃美歌     (21)264 きよしこの夜

1 きよしこの夜 星はひかり、
すくいのみ子は まぶねのなかに
ねむりたもう、やすらかに。

2 きよしこの夜 み告げうけし、
ひつじかいらは み子の御前に
ぬかずきて かしこみて。

3 きよしこの夜 み子の笑みに、
あたらしき代の あしたのひかり
かがやけり、ほがらかに。

伴奏リンク; https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-264.htm
 
説 教     「―クリスマス―この日希望の光が生まれた」

鈴木 美津子

 
<神への応答>

 
讃美歌     (21)265 天なる神には

1 「天なる神には み栄えあれ、
地に住むひとには 平和あれ」と、
み使いこぞりて ほ、むる歌は、
静かにふけゆく 夜にひびけり。

2 今なおみ使い つばさをのべ、、
疲れしこの世を おおい守り、
悲しむ都に 悩む里に
慰めあたうる 調べうたう。

3 重荷を負いつつ 世の旅路に
悩める人びと かしらをあげ、
はえあるこの日を たたえうたう
楽しき歌声 ききて憩え。

4 み使いのうたう 平和来たり、
久しく聖徒の 待ちしくにに、
主イェスをわれらの 君とあがめ、
あまねく世の民 高くうたわん。

伴奏リンク; https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-265.htm
 
 
日本キリスト教会 信仰の告白

わたしたちが主とあがめる神のひとり子イエス・キリストは、真の神であり真の人です。主は、神の永遠の計画にしたがい、人となって、人類の罪のため十字架にかかり、完全な犠牲をささげて、あがないをなしとげ、復活して永遠のいのちの保証を与え、救いの完成される日までわたしたちのためにとりなしてくださいます。

神に選ばれてこの救いの御業を信じる人はみな、キリストにあって義と認められ功績なしに罪をゆるされ、神の子とされます。また、父と子とともにあがめられ礼拝される聖霊は、信じる人を聖化し、御心を行わせてくださいます。この三位一体なる神の恵みによらなければ、人は罪のうちに死んでいて、神の国に入ることはできません。

旧・新約聖書は神の言であり、そのなかで語っておられる聖霊は、主イエス・キリストを顕かに示し、信仰と生活との誤りのない審判者です。 教会はキリストのからだ、神に召された世々の聖徒の交わりであって、主の委託により正しく御言を宣べ伝え、聖礼典を行い、信徒を訓練し、終わりの日に備えつつ、主が来られるのを待ち望みます。

古代の教会は、聖書によって次のように信仰を告白しました。わたしたちもまた使徒的信仰の伝統にしたがい、讃美と感謝とをもってこれを共に告白します。

わたしは、天地の造り主、全能の父なる神を信じます。わたしは、そのひとり子わたしたちの主、イエス・キリストを信じます。主は聖霊によってやどり、処女(おとめ)マリアから生まれ、ポンティオ・ピラトのもとで苦しみを受け、十字架につけられ、死んで葬られ、よみにくだり、三日目に死者のうちから復活し、天に昇って、全能の父なる神の右に座しておられます。

そこから来て、生きている者と死んでいる者とを審(さば)かれます。わたしは、聖霊を信じます。聖なる公同の教会、聖徒の交わり、罪の赦し、からだの復活、永遠のいのちを信じます。

 
信仰告白式   渡 部 真 衣

(21)95 聖なる霊よ

1 聖なる霊よ、愛のみ神よ、
このしもべらに 近づきたまえ。
洗礼受けし 幼き日より
主はこの日まで 導きたもう。

2 この時立てる 聖なる誓い
祝させたまえ 力の神よ。
いかなる時も 信仰にたち
罪に打ち克ち 命に歩まん。

伴奏リンク; https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-095.htm
 
聖餐式     (21)78 わが主よ、ここに集い

1 わが主よ、ここに集い
したしくみ顔あおぎ、
わがすべて 主にゆだね
み恵みを待ち望む。

2 主の糧 共に食し
杯 共に受けて、
わが心きよめられ
深き罪 あがなわる。

3 わが主よ、主のほかには
助けも望みもなし。
ただ主こそわが力、
祈りつつ 求めゆかん。

4 わが罪、わが思いを
潔めし 主の血しおよ。
主の正義 身にまとい
恐れなく 進みゆかん。

伴奏リンク; https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-078.htm
 
公 告

 
献金感謝

 
主の祈り
天にまします我らの父よ、
 
願わくは御名をあがめさせたまえ
 
御国を来たらせたまえ。
 
御心の天に成る如く、地にもなさせたまえ。
 
我らの日用の糧を、今日も与えたまえ。
 
我らに罪を犯す者を、我らが赦す如く、我らの罪をも赦したまえ。
 
我らを試みに遭わせず、悪より救い出したまえ。
 
国と力と栄えとは、限りなく、汝のものなればなり。
 
アーメン
頌 栄     (21)24 たたえよ、主の民

たたえよ、主の民、みつかいと共に、
恵みにあふれる 父・子・聖霊を。

伴奏リンク; https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-024.htm
 
派遣と祝福

 
後 奏

 
聖餐補佐 安井、三浦、森﨑、増田

 
礼拝当番

(今週)増田 裕子

(次週)薄田 東正

 
献金当番

(今週)森﨑千恵  越智まり子

(次週)三浦 勇二 國見 照子

 
ライブ配信担当

(今週)新畑 信

(次週)小出 勝

2025.12.14 主日礼拝の案内

2025.12.14 主日礼拝の案内

神は、その独り子をお与えになったほどに、世を愛された。独り子を信じる者が一人も滅びないで、永遠の命を得るためである

(ヨハネによる福音書3章16節)

 
週 報 81巻 50号 2025.12.14

 
主 日 礼 拝 < ア ド ベ ン ト Ⅲ >

午前 10:30    奏楽 板 垣 玲 子

 
<神の招き>

 
招 詞  エレミヤ書33章14節~16節

14 レカブの子ヨナダブが一族の者たちに、ぶどう酒を飲むなと命じた言葉は守られ、彼らはこの父祖の命令に聞き従い、今日に至るまでぶどう酒を飲まずにいる。ところがお前たちは、わたしが繰り返し語り続けてきたのに聞き従おうとしなかった。 
15 わたしは、お前たちにわたしの僕である預言者を、繰り返し遣わして命じた。『おのおの悪の道を離れて立ち帰り、行いを正せ。他の神々に仕え従うな。そうすれば、わたしがお前たちと父祖に与えた国土にとどまることができる』と。しかし、お前たちは耳を傾けず、わたしに聞こうとしなかった。 
16 レカブの子ヨナダブの一族が、父祖の命じた命令を固く守っているというのに、この民はわたしに従おうとしない。
 
讃 詠 (21)83(1) 聖なるかな

1 聖なるかな、聖なるかな、
聖なるかな、主なる神。
主の栄光は 地に満てり。
聖なるかな、主なる神。

伴奏リンク; https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-083.htm
 
罪の告白と赦し 詩編143編1節~6節
1【賛歌。ダビデの詩。】
主よ、わたしの祈りをお聞きください。
嘆き祈る声に耳を傾けてください。
あなたのまこと、恵みの御業によって
わたしに答えてください。
2 あなたの僕を裁きにかけないでください。
御前に正しいと認められる者は
命あるものの中にはいません。
3 敵はわたしの魂に追い迫り
わたしの命を地に踏みにじり
とこしえの死者と共に
闇に閉ざされた国に住まわせようとします。
4 わたしの霊はなえ果て
心は胸の中で挫けます。
5 わたしはいにしえの日々を思い起こし
あなたのなさったことをひとつひとつ思い返し
御手の業を思いめぐらします。
6 あなたに向かって両手を広げ
渇いた大地のようなわたしの魂を
あなたに向けます。
 
 
讃美歌  (21)235 久しく待ちにし

1 久しく待ちにし イェスよ、来たりて、
自由と平和を 地に建てたまえ。

2 むかしの民らの 望みとなりし
イェスこそ世界の つきぬ喜び。

3 この世に生まれし 主なるイェスよ、
めぐみの御国を もたらしたまえ。

4 聖霊によりて わがたましいを
栄えの御座へと 近づけたまえ。

伴奏リンク; https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-235.htm
 
<神の言葉>

聖 書

エゼキエル書36章26節~27節 (旧約P.1356)

 26 わたしはお前たちに新しい心を与え、お前たちの中に新しい霊を置く。わたしはお前たちの体から石の心を取り除き、肉の心を与える。 
27 また、わたしの霊をお前たちの中に置き、わたしの掟に従って歩ませ、わたしの裁きを守り行わせる。
 
ヨハネによる福音書3章16節~21節(新約P.167)

16 神は、その独り子をお与えになったほどに、世を愛された。独り子を信じる者が一人も滅びないで、永遠の命を得るためである。 
17 神が御子を世に遣わされたのは、世を裁くためではなく、御子によって世が救われるためである。 
18 御子を信じる者は裁かれない。信じない者は既に裁かれている。神の独り子の名を信じていないからである。 
19 光が世に来たのに、人々はその行いが悪いので、光よりも闇の方を好んだ。それが、もう裁きになっている。
 20 悪を行う者は皆、光を憎み、その行いが明るみに出されるのを恐れて、光の方に来ないからである。 
21 しかし、真理を行う者は光の方に来る。その行いが神に導かれてなされたということが、明らかになるために。」
 
 
祈 り                  安 井 英 子

 
 
讃美歌  (21)241 来たりたまえわれらの主よ

1 来たりたまえ われらの主よ、

主を待ち続ける民に。

恵みの主よ、今降り

この世の暗きをやぶり、

永遠の光 与えたまえ。

来たりたまえ われらの主よ、

主を待ち続ける民に。

2 嘆きの地は 主の愛受け、

希望の光はのぼる。

われらの救いのために

しもべの姿をとりて、

まぶねの中 眠るみ子よ。

嘆きの地は 主の愛 受け

希望の光はのぼる。

3 響けよ、天に、あまねく地に、
喜びあふれる知らせ。
天使の賛美にこたえ
うたえ、つくられし者は
主をたたえる祝いの歌。
響けよ、天に、あまねく地に、
喜びあふれる知らせ。

伴奏リンク; https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-241.htm
 
 
説 教  「神様の愛を知る」 鈴木 美津子

 
 
<神への応答>

 
讃美歌 (21)194 神さまはそのひとり子を

1.神さまは そのひとり子を
世のなかにくださったほど、
世の人を 愛されました。

2.神の子を 信じるものが、
あたらしい いのちをうけて、
いつまでも 生きるためです。

 
伴奏リンク; https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-194.htm
 
使徒信条

 
わたしは、天地の造り主、全能の父なる神を信じます。

わたしは、そのひとり子、わたしたちの主、イエス・キリストを信じます。

主は聖霊によってやどり、処女マリヤから生まれ、ポンティオ・ピラトのもとで

苦しみを受け、十字架につけられ、死んで葬られ、陰府にくだり、三日目に

死者のうちから復活し、天に昇って、全能の父なる神の右に座しておられます。

そこから来て、生きている者と死んでいる者とを審かれます。

わたしは、聖霊を信じます。聖なる公同の教会、聖徒の交わり、罪の赦し、

からだの復活、永遠のいのちを信じます。  アーメン。

 
 
公 告

 
献金感謝

 
主の祈り
天にまします我らの父よ、
 
願わくは御名をあがめさせたまえ
 
御国を来たらせたまえ。
 
御心の天に成る如く、地にもなさせたまえ。
 
我らの日用の糧を、今日も与えたまえ。
 
我らに罪を犯す者を、我らが赦す如く、我らの罪をも赦したまえ。
 
我らを試みに遭わせず、悪より救い出したまえ。
 
国と力と栄えとは、限りなく、汝のものなればなり。
 
アーメン
頌 栄 (21)29 天のみ民も

天のみ民も、地にあるものも、
父・子・聖霊なる神をたたえよ、
とこしえまでも。
アーメン。

伴奏リンク; https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-029.htm
 
派遣と祝福

 
後 奏

 
礼拝当番

(今週)安井 国雄

(次週)増田 裕子

 
献金当番

(今週)野田 昭子 菊池 淑子

(次週)森﨑 千恵 越智 まり子

 
ライブ配信当番

(今週)小出 勝

(次週)新畑 信