2026.7.5 主日礼拝の案内

2026.7.5 主日礼拝の案内

イエスは言われた。「わたしの羊を飼いなさい。」

(ヨハネ21章17節)

 
週 報 82巻 27号 2026.7.5

主 日 礼 拝

< 聖 餐 式 >       午前 10:30       奏楽 三 輪 志 都

 
<神の招き>

 
招 詞   ローマの信徒への手紙12章1節

1 こういうわけで、兄弟たち、神の憐れみによってあなたがたに勧めます。自分の体を神に喜ばれる聖なる生けるいけにえとして献げなさい。これこそ、あなたがたのなすべき礼拝です。
 
讃 詠 (21)83(1) 聖なるかな

1 聖なるかな、聖なるかな、
聖なるかな、主なる神。
主の栄光は 地に満てり。
聖なるかな、主なる神。

伴奏リンク; https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-083.htm
 
罪の告白と赦し 詩編130編1節~8節
1【都に上る歌。】
深い淵の底から、主よ、あなたを呼びます。
2 主よ、この声を聞き取ってください。
嘆き祈るわたしの声に耳を傾けてください。
3 主よ、あなたが罪をすべて心に留められるなら
主よ、誰が耐ええましょう。
4 しかし、赦しはあなたのもとにあり
人はあなたを畏れ敬うのです。
5 わたしは主に望みをおき
わたしの魂は望みをおき
御言葉を待ち望みます。
6 わたしの魂は主を待ち望みます
見張りが朝を待つにもまして
見張りが朝を待つにもまして。
7 イスラエルよ、主を待ち望め。
慈しみは主のもとに
豊かな贖いも主のもとに。
8主は、イスラエルを
すべての罪から贖ってくださる。
讃美歌 (21)208  主なる神よ、夜は去りぬ

讃美歌歌詞

1.主なる神よ、 夜は去りぬ。
起きよいざ 主のみ前に、
賛美の声と 祈りのことば
ささげ歌わん。

2.全能の神、力の主よ。
罪ととが すべてを除き、
神の家に 住まうひとりと
ならせたまえ。

3.父とみ子と 聖霊の神、
みすくいは とうときかな。
み名の栄え 照りかがやきて
世界に満つ。

伴奏リンク; https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-208.htm
 
<神の言葉>

聖 書

エゼキエル書34章11節~16節(旧約P.1352)

11 まことに、主なる神はこう言われる。見よ、わたしは自ら自分の群れを探し出し、彼らの世話をする。 
12 牧者が、自分の羊がちりぢりになっているときに、その群れを探すように、わたしは自分の羊を探す。わたしは雲と密雲の日に散らされた群れを、すべての場所から救い出す。 
13 わたしは彼らを諸国の民の中から連れ出し、諸国から集めて彼らの土地に導く。わたしはイスラエルの山々、谷間、また居住地で彼らを養う。 
14 わたしは良い牧草地で彼らを養う。イスラエルの高い山々は彼らの牧場となる。彼らはイスラエルの山々で憩い、良い牧場と肥沃な牧草地で養われる。 
15 わたしがわたしの群れを養い、憩わせる、と主なる神は言われる。 
16 わたしは失われたものを尋ね求め、追われたものを連れ戻し、傷ついたものを包み、弱ったものを強くする。しかし、肥えたものと強いものを滅ぼす。わたしは公平をもって彼らを養う。
 
ヨハネによる福音書21章15節~23節(新約P.211)
15 食事が終わると、イエスはシモン・ペトロに、「ヨハネの子シモン、この人たち以上にわたしを愛しているか」と言われた。ペトロが、「はい、主よ、わたしがあなたを愛していることは、あなたがご存じです」と言うと、イエスは、「わたしの小羊を飼いなさい」と言われた。 
16 二度目にイエスは言われた。「ヨハネの子シモン、わたしを愛しているか。」ペトロが、「はい、主よ、わたしがあなたを愛していることは、あなたがご存じです」と言うと、イエスは、「わたしの羊の世話をしなさい」と言われた。 
17 三度目にイエスは言われた。「ヨハネの子シモン、わたしを愛しているか。」ペトロは、イエスが三度目も、「わたしを愛しているか」と言われたので、悲しくなった。そして言った。「主よ、あなたは何もかもご存じです。わたしがあなたを愛していることを、あなたはよく知っておられます。」イエスは言われた。「わたしの羊を飼いなさい。 
18 はっきり言っておく。あなたは、若いときは、自分で帯を締めて、行きたいところへ行っていた。しかし、年をとると、両手を伸ばして、他の人に帯を締められ、行きたくないところへ連れて行かれる。」 
19 ペトロがどのような死に方で、神の栄光を現すようになるかを示そうとして、イエスはこう言われたのである。このように話してから、ペトロに、「わたしに従いなさい」と言われた。
イエスとその愛する弟子
20 ペトロが振り向くと、イエスの愛しておられた弟子がついて来るのが見えた。この弟子は、あの夕食のとき、イエスの胸もとに寄りかかったまま、「主よ、裏切るのはだれですか」と言った人である。 
21 ペトロは彼を見て、「主よ、この人はどうなるのでしょうか」と言った。 
22 イエスは言われた。「わたしの来るときまで彼が生きていることを、わたしが望んだとしても、あなたに何の関係があるか。あなたは、わたしに従いなさい。」 
23 それで、この弟子は死なないといううわさが兄弟たちの間に広まった。しかし、イエスは、彼は死なないと言われたのではない。ただ、「わたしの来るときまで彼が生きていることを、わたしが望んだとしても、あなたに何の関係があるか」と言われたのである。
 
祈 り

 
讃美歌 (21)483 わが主イエスよ、ひたすら

1 わが主イェスよ、ひたすら
いのりもとむ 愛をば。
増させたまえ 主を愛する
愛をば、愛をば。

2 世のよろこび たのしみ
もとめたりし 身なれど、
今はねがう 主を愛する
愛をば、愛をば。

3 きたれ、きたれ、くるしみ、

憂きなやみも いとわじ。

いさみうたわん 主を愛する

愛をば、愛をば。

4 いまわの息 かすかに

のこるときも 愛をば。

増させたまえ 主を愛する

愛をば、愛をば。

伴奏リンク; https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-483.htm
 
説  教  「わたしの羊を牧しなさい」

 
<神への応答>

 
讃美歌  (21)521  とらえたまえ、われらを

1 とらえたまえ、われらを。
主よ、みこころしめして、
日々 真埋をおしえて、
はなちたまえ、罪より。

2 とらえたまえ、われらを。
宿りたまえ、われらに。
とわの愛を注ぎて
地をみ国としたまえ。

3 とらえたまえ、われらを

み手のうちに 守りて

全き道に みちびき、

行かせたまえ、わが主よ

4 とらえたまえ、われらを

満たしたまえ、聖霊を

わがすべてを ささげて

主のみ旨に 従わん。

伴奏リンク; https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-521.htm
 
日本キリスト教会信仰の告白

わたしたちが主とあがめる神のひとり子イエス・キリストは、真の神であり真の人です。主は、神の永遠の計画にしたがい、人となって、人類の罪のため十字架にかかり、完全な犠牲をささげて、あがないをなしとげ、復活して永遠のいのちの保証を与え、救いの完成される日までわたしたちのためにとりなしてくださいます。 神に選ばれてこの救いの御業を信じる人はみな、キリストにあって義と認められ功績なしに罪をゆるされ、神の子とされます。また、父と子とともにあがめられ礼拝される聖霊は、信じる人を聖化し、御心を行わせてくださいます。この三位一体なる神の恵みによらなければ、人は罪のうちに死んでいて、神の国に入ることはできません。

旧・新約聖書は神の言であり、そのなかで語っておられる聖霊は、主イエス・キリストを顕かに示し、信仰と生活との誤りのない審判者です。 教会はキリストのからだ、神に召された世々の聖徒の交わりであって、主の委託により正しく御言を宣べ伝え、聖礼典を行い、信徒を訓練し、終わりの日に備えつつ、主が来られるのを待ち望みます。

古代の教会は、聖書によって次のように信仰を告白しました。わたしたちもまた使徒的信仰の伝統にしたがい、讃美と感謝とをもってこれを共に告白します。 わたしは、天地の造り主、全能の父なる神を信じます。

わたしは、そのひとり子わたしたちの主、イエス・キリストを信じます。主は聖霊によってやどり、処女(おとめ)マリアから生まれ、ポンティオ・ピラトのもとで苦しみを受け、十字架につけられ、死んで葬られ、よみにくだり、三日目に死者のうちから復活し、天に昇って、全能の父なる神の右に座しておられます。

そこから来て、生きている者と死んでいる者とを審(さば)かれます。わたしは、聖霊を信じます。聖なる公同の教会、聖徒の交わり、罪の赦し、からだの復活、永遠のいのちを信じます。

 
聖餐式 (21)78  わが主よ、ここに集い

1 わが主よ、ここに集い
したしくみ顔あおぎ、
わがすべて 主にゆだね
み恵みを待ち望む。

2 主の糧 共に食し
杯 共に受けて、
わが心きよめられ
深き罪 あがなわる。

3 わが主よ、主のほかには
助けも望みもなし。
ただ主こそわが力、
祈りつつ 求めゆかん。

4 わが罪、わが思いを
潔めし 主の血しおよ。
主の正義 身にまとい
恐れなく 進みゆかん。

伴奏リンク; https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-078.htm
 
 
公 告

 
献金感謝

 
主の祈り
天にまします我らの父よ、
 
願わくは御名をあがめさせたまえ
 
御国を来たらせたまえ。
 
御心の天に成る如く、地にもなさせたまえ。
 
我らの日用の糧を、今日も与えたまえ。
 
我らに罪を犯す者を、我らが赦す如く、我らの罪をも赦したまえ。
 
我らを試みに遭わせず、悪より救い出したまえ。
 
国と力と栄えとは、限りなく、汝のものなればなり。
 
アーメン
頌 栄 (21)26 グロリア、グロリア、グロリア

グローリア、グローリア、グローリア、ちちとみ子に、
グローリア、グローリア、グローリア、せいなる霊に。

伴奏リンク; https://ss627798.stars.ne.jp/sanbika21/Lyric/21-026.htm
 
派遣と祝福

 
後 奏

 
聖餐補佐

田中、森﨑、増田、松谷

 
礼拝当番

(今週)田中 愛・安井 英子・白川 典子

(次週)勝 理恵・福永 真理・石井 ひろみ

 
配信当番

(今週)小出 勝 (次週)新畑 信

2026.7.5~2026.7.11の集会案内

2026.7.5~2026.7.11の集会案内

 
      集 会

 
〇日曜学校                    9:15

 
〇コイノニア                   礼拝後

 
〇拡大定期小会                  礼拝後

 
〇定期小会・執事会                同上後

 
今 週 の 集 会

 

◎祈祷題 「健康が守られるため」

 
〇聖書の学びと祈りの会

夏の暑さを考慮して、79()910()まで休会です。
 
 
【牧師予定】

7月6日(月)マイノリティ宣教センター「つきいちひろば」

(ウェブ  19:00〜20:00)

7月8日(水)13:30〜14:30大会常置委員会への陪席(柏木教会)

 
 
次  週  礼 

 
説教「証しする者として生きる」        鈴木 美津子

コヘレトの言葉12章13節~14節

ヨハネによる福音書21章24節~25節

 
讃美歌(21)28、169(1,2,3)、504、394、27    石井 ひろみ

 
日曜学校説教「弟子たちを選ばれた主イエス」

マルコによる福音書1章16節~20節     鈴木 美津子

2026.7.5 浦和教会からのお知らせ

2026.7.5 浦和教会からのお知らせ

【ウエストミンスター小教理問答】

 
問100  主の祈りの序言は、私たちに何を教えていますか。

 
答 (「天にまします我らの父よ」という)主の祈りの序言1が私

たちに教えている事は、私たちを助ける力と志をもっておられる

神に、全くきよい崇敬と確信とをもって、父に対する子のように

近づくこと2、また、私たちが他の人々と共に、他の人々のため

に祈らなければならない3、ということです。

1  マタイ6:9  2  ローマ8;15  ルカ11:13

3  使徒12:5、Ⅰテモテ2:1~2

 
【夏季献金のお願い】

各週報ボックスに献金袋を配布いたしました。どうぞよろしく

お願いいたします。

◇先週のオープンチャーチの午後の講演会出席者は18名でした。

2026.7.5 週報掲載の説教

2026.7.5 週報掲載の説教

【2026年4月26日の説教から】

真理の主イエス・キリスト

ヨハネによる福音書18章28節〜40節

鈴木美津子

 
本日の箇所は、主イエスがローマ総督ピラトの前に立たれる場面である。人の目には、主イエスは裁かれる弱い存在のように見える。しかし福音書は、このお方こそ真の王であり、真理を示すお方であることを明らかにする。

宗教指導者たちは、過越の食事を守るために汚れを避けようとしながら、同時に主イエスを死に引き渡そうとしている。本来、神の前に正しくあろうとする行いが、神の子を退けることと結びついてしまっている。ここに信仰のねじれがある。神は行いの形だけではなく、その人がどこを向いているかをご覧になる。

ピラトは「あなたはユダヤ人の王なのか」と問うが、その関心は政治的な危険性にある。しかし主イエスは問いを問い返し、「あなた自身はどう受け止めているのか」と迫られる。信仰は、人から聞いたままではなく、自ら主の前に立って問われるところに始まる。

主イエスは言われる。「わたしの国は、この世には属していない」。それはこの世と無関係という意味ではなく、力によって成り立つ国ではないということである。主イエスは力で人を従わせる王ではなく、父なる神に従い、真理に立ち続ける王である。

さらに主イエスは、「真理について証しをするために来た」と語られる。真理とは理屈ではなく、イエス・キリストご自身である。その証しは、十字架へと向かう歩みにおいて示される。

しかし人々は主イエスではなくバラバを選ぶ。無実のお方が退けられ、罪ある者が放たれる。この出来事の中に、十字架のかたちがすでに現れている。

ピラトは「真理とは何か」と問いながら、その答えに向き合おうとはしない。この姿は私たちにも重なる。問いを持ちながら、その前に立ち続けることは容易ではないからである。

それでも主イエスは語られる。「わたしの声を聞く」と。教会はこの主イエスの言葉の前に立つところである。その言葉に導かれて歩むところに、信仰の道が開かれていく。

【5月定期小会報】2026.5.10 の週報掲載

【5月定期小会報】2026.5.10 の週報掲載

【5月小会報】

<主な決議事項・協議事項>
  1. 6月7日(日)大掃除について
礼拝後、草取り、室内清掃、座布団カバー洗濯、防災用毛布干し、

防災用水交換、掃除後の軽食うどんの準備担当を決めた。
  1. 6月28日(日)オープンチャーチ及び講演会について
栃木教会牧師金山徳による礼拝及び講演会チラシを執事新畑信に

依頼することとした。講演会は13時~ とする。
  1. 聖書の学びと祈りの会は、7月9日(木)~9月10日(木)まで
休会とすることとした。
  1. 礼拝看板立位置を会堂外へ変更するに伴い、雨濡れ防止のため、看板にビニールでラッピングすることとし、取り付けについてエコケンに依頼することとした。
  2. 10月オープンチャーチについて
才気堂渡邉裕治にリードオルガンの紹介と筒井一貴氏オルガン演

奏の依頼候補日を10月4(日)、18(日)、25(日)とする。
  1. 神学校移転に伴う件
出版物、歴史編纂資料の一部保管場所として浦和教会3階図書室

利用願いを受けることとした。
  1. 牧師館道路沿い山茶花、牧師館裏の植木等の剪定見積もりをシル
バー人材センターに依頼することとした
  1. 1階集会室に本棚設置を承認し、発注を執事小出勝に依頼した。
  2. 熱中症予防として麦茶設置を5月24(日)から玄関に用意する。
  3. 訪問聖餐の件
浦和教会員紹介による他教派、他教会信徒への訪問聖餐依頼を

受けることとした。
  1. 日曜学校進級式について
毎年4月第一を合同礼拝とし礼拝後進級式を行うこととした。
  1. 礼拝堂のリードオルガンの件
遮光のための措置としてロールカーテンを設置することとし、

エコケンに依頼する

14.聖学院との懇談会の件

7月1(水)聖学院 10:40~13時 牧師鈴木美津子と長老菊地晴子が参加することとした。

15.自治会清掃の件

5月24日(日)9時~会員2名が行う。

*協議事項

1. 8月4日(火) 上田教会との合同の夏期学校を行うことを確認。

2. 礼拝オルガン購入準備のため、6月8(月)横浜の島村楽器を

訪問することとした。

3.ウェストミンスター小教理問答終了後の教理教育について検討

4.シルバー人材派遣センターの石崎和子が6月一杯で退職のため、代わりの清掃担当者を派遣して貰うよう依頼した。

 
 

【6月定期小会報】2026.6.28 の週報掲載

【6月小会報】

<主な決議事項・協議事項>

1. 6月28日のオープンチャーチ及び講演会について

・チラシを週報ボックスに配布する。

・午後の講演会受付 森﨑千恵、安井英子

・昼食サンドイッチとゼリーのセットを2種類用意し、各500円と400円とする。飲み物をコイノニアと同じに用意する。

・食前の祈り 田中愛   ・閉会祈祷 牧師鈴木美津子
  1. 夏期献金について
7月5日(日)封筒を各週報ボックスに配布し8月末まで募ることとした。
  1. 牧師夏季休暇について
9月20日(日)夏季休暇を承認した。牧師不在時の礼拝司式を安井英子、説教代読を長老菊地晴子が担当することとした。

4.ウエストミンスター小教理問答終了後の教理教育について

現在礼拝後にウエストミンスター小教理問答を朗読、解説しているが、これが終了後はハイデルベルク信仰問答を学ぶこととした。
  1. 福音時報合本第25集購入について
福音時報合本を教会図書として購入し、個人での購入希望者も募ることとした。
  1. 急病者に対する備え(寝具・体温計・薬など)について
1階の新しい本棚横に設置することとした。(タオルケット、毛布など) 担当を長老菊地晴子、執事深沢浩延とした。

更に1階身障者用トイレ内保管の応急用備品(着替え類)を点検交換することとした。
  1. 会員伊木美穂子と配偶者伊木泰光の教会墓地納骨予約願を承認。
  2. 月刊誌「こころの友」15部を継続して購入する。
  3. 住所録の件
今回更新の浦和会員住所録を確認し、個人情報保護の観点から牧師、長老、会計のみに配布することとした。

10.   7月の小会は、第1週の7月5日(日)に行うこととした。