2024.1.6~2024.1.14 の集会案内
本 日 の 集 会
〇朝カフェ 休 会
〇クワイア 練習 中 止
〇定期拡大小会 12:00
〇定期小会 同 上 後
今 週 の 集 会
◎祈祷題「各団体総会のため」「伝道に励む教会になるため」
〇聖書の学びと祈りの会 1月11日(木) 10:00
エゼキエル書20章(担当 鈴木 美津子) 司会 増 田 裕 子
*牧師予定
1月8日(月・祝)10:30〜14:30東京中会日曜学校教師研修会(横浜海岸)
次 週 礼 拝
説教「わたしのために、わたしと共に祈ってください」
鈴木 美津子
エレミヤ書42章1節~6節
ローマの信徒への手紙15章3節~33節
讃美歌
*545B、20(1—3)、195(1,3,4)、385(1—3)、542
日曜学校「カナンの女」 鈴木 美津子
マタイによる福音書15章21節~28節
2024.1.7週報教会のお知らせ
2024.1.7週報教会のお知らせ
【礼拝での讃美歌についてお知らせ】
2024年からは讃美歌21を中心に讃美します。週報での記載は、讃美歌21の場合は何も付けず、前に*のしるしがある場合は、
これまで主に使用していた旧の讃美歌になります。
本日の讃美歌は讃美歌21となります。
【1月の予定】
・1月6日(土) 13:30~ 監査
・1月7日(日) 新年合同礼拝、聖餐式、拡大定期小会、定期小会
・1月11日(木) 初週祈祷会
・1月14日(日) 総会資料締切
・1月17日(水) 総会議事資料印刷(予定)
・1月18日(木) 祈祷会後、総会議事資料製本
・1月14日(日)、21日(日) 週報に総会を公告
・1月28日(日) 礼拝後、総会
【礼拝での讃美歌についてお知らせ】
2024年からは讃美歌21を中心に讃美します。週報での記載は、讃美歌21の場合は何も付けず、前に*のしるしがある場合は、
これまで主に使用していた旧の讃美歌になります。
本日の讃美歌は讃美歌21となります。
【1月の予定】
・1月6日(土) 13:30~ 監査
・1月7日(日) 新年合同礼拝、聖餐式、拡大定期小会、定期小会
・1月11日(木) 初週祈祷会
・1月14日(日) 総会資料締切
・1月17日(水) 総会議事資料印刷(予定)
・1月18日(木) 祈祷会後、総会議事資料製本
・1月14日(日)、21日(日) 週報に総会を公告
・1月28日(日) 礼拝後、総会
2024.1.7 の週報掲載の説教
2024.1.7 の週報掲載の説教
<2023年10月15日説教から>
「確信を持って生きる」
ローマの信徒への手紙14章18節~23節
牧師 鈴木 美津子
「確信に基づいていないことは、すべて罪なのです(23b)」。「確信」という言葉は、「信仰」とも訳せる。言い換えれば、「主イエスのためにという信仰に基づいていない行いはすべて罪である」ということである。罪とは、「的外れ」という意味であるが、主イエスのものとされたキリスト者が、主イエスのためにという信仰に基づいて歩んでいないのであれば、それは、的外れな生活を送っているということである。
キリスト者は、主イエスの十字架に贖われた「罪赦された信仰を持っている」者。故に、ただ、神の御前に罪の赦しを受け取る者として立つほかない者である。だから、神様の御前に立てば、誰しもが自分の正しさを主張することは出来ない。キリスト者は「罪赦されたという確かな信仰」を持つ者として生きる。これを決して忘れてはならない。
キリスト者が「罪赦されたという確かな信仰」に基づいていないならば、どのようなことをしても罪から解き放たれて、自由になることはない。それは、何を食べるか、食べないか、そのことだけに限ったことではない。何をしようとも、どのようなことをしようとも、キリスト者が「罪赦されたという確かな信仰」と共にあれば、その人は神の御前に健やかに歩み続けることが出来る。そして、真に解放されて、自由になる。
しかし、反対に「罪赦されたという確かな信仰」が、揺らいでしまうのであれば、その人は、自分の善き業、自分の力によって神の御前に立とうとしているので、どんなに頑張っても少しも自由にはなれない。いつまでも、自分の正しさと他の人を比べて、弱い者を裁くということになる。その人は罪から解放されて自由になることもなく、自分のやることが正しいとか、正しくないとか、あの人がいいとか悪いとかに終始して、神に喜ばれるものとなることから、遠く離れていく。
大切なことは、自分や相手のすることばかりに目を向けて裁き合うのではなく、十字架の主、復活の主に目を向けて、この方の御前で「罪赦されたという確かな信仰」に立つことである。そうすれば、互いに裁き合うことがどんなに愚かなことであるか分かるであろう。
キリスト者はどこまでいっても「罪赦された罪人」である。誰しもが、神の御前で赦され続けなければならない者たちである。「罪赦されたという確かな信仰」を与えられ続けていく者たちである。しかし、ここにこそキリスト者の真の自由があり、喜びがある。
<2023年10月15日説教から>
「確信を持って生きる」
ローマの信徒への手紙14章18節~23節
牧師 鈴木 美津子
「確信に基づいていないことは、すべて罪なのです(23b)」。「確信」という言葉は、「信仰」とも訳せる。言い換えれば、「主イエスのためにという信仰に基づいていない行いはすべて罪である」ということである。罪とは、「的外れ」という意味であるが、主イエスのものとされたキリスト者が、主イエスのためにという信仰に基づいて歩んでいないのであれば、それは、的外れな生活を送っているということである。
キリスト者は、主イエスの十字架に贖われた「罪赦された信仰を持っている」者。故に、ただ、神の御前に罪の赦しを受け取る者として立つほかない者である。だから、神様の御前に立てば、誰しもが自分の正しさを主張することは出来ない。キリスト者は「罪赦されたという確かな信仰」を持つ者として生きる。これを決して忘れてはならない。
キリスト者が「罪赦されたという確かな信仰」に基づいていないならば、どのようなことをしても罪から解き放たれて、自由になることはない。それは、何を食べるか、食べないか、そのことだけに限ったことではない。何をしようとも、どのようなことをしようとも、キリスト者が「罪赦されたという確かな信仰」と共にあれば、その人は神の御前に健やかに歩み続けることが出来る。そして、真に解放されて、自由になる。
しかし、反対に「罪赦されたという確かな信仰」が、揺らいでしまうのであれば、その人は、自分の善き業、自分の力によって神の御前に立とうとしているので、どんなに頑張っても少しも自由にはなれない。いつまでも、自分の正しさと他の人を比べて、弱い者を裁くということになる。その人は罪から解放されて自由になることもなく、自分のやることが正しいとか、正しくないとか、あの人がいいとか悪いとかに終始して、神に喜ばれるものとなることから、遠く離れていく。
大切なことは、自分や相手のすることばかりに目を向けて裁き合うのではなく、十字架の主、復活の主に目を向けて、この方の御前で「罪赦されたという確かな信仰」に立つことである。そうすれば、互いに裁き合うことがどんなに愚かなことであるか分かるであろう。
キリスト者はどこまでいっても「罪赦された罪人」である。誰しもが、神の御前で赦され続けなければならない者たちである。「罪赦されたという確かな信仰」を与えられ続けていく者たちである。しかし、ここにこそキリスト者の真の自由があり、喜びがある。
【12月定期小会報】2023.12.17 の週報掲載
【12月定期小会報告】
<主な決議事項・協議事項>
1.12月からの礼拝の件
これまでどおり讃美歌の制限は3節とし、短いものは4節とする。2024年1月から「讃美歌21」を主に使用するに際して、週報の記載から(21)を削除し「1954年版讃美歌」の場合のみ*印を付記する。(これまで使用していた現行讃美歌)
2.浦和教会HPに掲載の行事予定、更新内容について確認した。年明けの予定について決まり次第アップする。
3.2023年クリスマス礼拝・祝会・イブの集いの件
祝会の司会(済陽高志)、祈祷(開会:長老安井国雄、閉会:牧師鈴木美津子)について役割分担を確定した。讃美歌は103番、112番を全員で歌う。
4.会計監査、投票委員候補を決め、それぞれ候補者の返事を待つこととした。投票委員長老は三浦勇二
5.浦和教会建設90周年事業についての作業は、総会後、2月以降に掲載する写真を精査することとした。
6.2024年長老・執事候補者および、2024年現住陪餐会員について協議した。
長老・執事候補については長老候補にメールにて知らせを送信
し、その後、執事候補にも知らせることとした。
7.卒業学年神学生の祈祷会奨励を2月に依頼することとした。
8.家庭集会再開の件
会員から家庭集会再開についての要望が出されていることを受け、開催について協議を進めることとした。
に可能な範囲で作業することとした。
2)牧師自動車保険の支払いについて確認し振り込むこととした。
<主な決議事項・協議事項>
1.12月からの礼拝の件
これまでどおり讃美歌の制限は3節とし、短いものは4節とする。2024年1月から「讃美歌21」を主に使用するに際して、週報の記載から(21)を削除し「1954年版讃美歌」の場合のみ*印を付記する。(これまで使用していた現行讃美歌)
2.浦和教会HPに掲載の行事予定、更新内容について確認した。年明けの予定について決まり次第アップする。
3.2023年クリスマス礼拝・祝会・イブの集いの件
祝会の司会(済陽高志)、祈祷(開会:長老安井国雄、閉会:牧師鈴木美津子)について役割分担を確定した。讃美歌は103番、112番を全員で歌う。
4.会計監査、投票委員候補を決め、それぞれ候補者の返事を待つこととした。投票委員長老は三浦勇二
5.浦和教会建設90周年事業についての作業は、総会後、2月以降に掲載する写真を精査することとした。
6.2024年長老・執事候補者および、2024年現住陪餐会員について協議した。
長老・執事候補については長老候補にメールにて知らせを送信
し、その後、執事候補にも知らせることとした。
7.卒業学年神学生の祈祷会奨励を2月に依頼することとした。
8.家庭集会再開の件
会員から家庭集会再開についての要望が出されていることを受け、開催について協議を進めることとした。
- その他
に可能な範囲で作業することとした。
2)牧師自動車保険の支払いについて確認し振り込むこととした。
【11月定期小会報】2023.11.19 の週報掲載
【11月定期小会報】
<主な決議事項・協議事項>
1.11月の礼拝については、これまで通り、讃美歌の制限は3節とし、短いものは4節とする。
2.浦和教会HPに掲載する行事予定、更新内容について確認した。クリスマスの告知ができ次第アップする。
3.2023年クリスマス礼拝、祝会、クリスマス・イブの集いの件
プログラムは基本的に昨年同様とし、12月24日(日)の「イブの集い」でのこどもによる祈りについては検討する。
弁当(ちよだ鮨)とクッキーを昼食代600円として販売、ペットボトル(子ども用)、紅茶を用意することとした。
*「クリスマス・イブの集い」の受付当番は執事会で確定する。
4.クリスマス献金の献金先の件
昨年と同様の献金先9施設に継続して送金することとした。
5.例年行っている「あしなが育英基金」への募金について、12月24日(日)のクリスマス礼拝、クリスマス・イブの集いで、募金箱を設置することとした。
6.浦和教会建設90周年事業の件
90周年記念誌経費支払いについて協議し、着手金として一部支払うこととした。記念誌編集のため平田家から2010年以降の写真を借用することとした。
7.12月までの大中会献金として割り当てられた目標額にあわせて支払い方法について協議した。
8.2024年長老・執事候補者および、2024年現住陪餐会員の件
長老・執事選挙の予備投票のため用紙を配布し、現住陪餐会員の候補リストを確認した。
9.花壇の手入れなどについて協議し、毎月第2・第4週を目安に可能な範囲で作業することとした。
10.11月16日(木)祈祷会後、小川澄子へ訪問聖餐を行うこととした。
11.牧師鈴木美津子からの申出により自動車保険の支払いについて確認し、振り込むこととした。
12.人権委員会から要請を受けた牧師鈴木美津子の1月25日(木)、26日(金) 日本バプテスト連盟広島キリスト教会で開催される外キ協主催の第38回全国協議会へ参加を承認した。それに伴い25日(木)の祈祷会は休会にすることとした。
13.家庭集会再開の要望が出されていることを受け、開催について
協議を進めることとした。
<主な決議事項・協議事項>
1.11月の礼拝については、これまで通り、讃美歌の制限は3節とし、短いものは4節とする。
2.浦和教会HPに掲載する行事予定、更新内容について確認した。クリスマスの告知ができ次第アップする。
3.2023年クリスマス礼拝、祝会、クリスマス・イブの集いの件
プログラムは基本的に昨年同様とし、12月24日(日)の「イブの集い」でのこどもによる祈りについては検討する。
弁当(ちよだ鮨)とクッキーを昼食代600円として販売、ペットボトル(子ども用)、紅茶を用意することとした。
*「クリスマス・イブの集い」の受付当番は執事会で確定する。
4.クリスマス献金の献金先の件
昨年と同様の献金先9施設に継続して送金することとした。
5.例年行っている「あしなが育英基金」への募金について、12月24日(日)のクリスマス礼拝、クリスマス・イブの集いで、募金箱を設置することとした。
6.浦和教会建設90周年事業の件
90周年記念誌経費支払いについて協議し、着手金として一部支払うこととした。記念誌編集のため平田家から2010年以降の写真を借用することとした。
7.12月までの大中会献金として割り当てられた目標額にあわせて支払い方法について協議した。
8.2024年長老・執事候補者および、2024年現住陪餐会員の件
長老・執事選挙の予備投票のため用紙を配布し、現住陪餐会員の候補リストを確認した。
9.花壇の手入れなどについて協議し、毎月第2・第4週を目安に可能な範囲で作業することとした。
10.11月16日(木)祈祷会後、小川澄子へ訪問聖餐を行うこととした。
11.牧師鈴木美津子からの申出により自動車保険の支払いについて確認し、振り込むこととした。
12.人権委員会から要請を受けた牧師鈴木美津子の1月25日(木)、26日(金) 日本バプテスト連盟広島キリスト教会で開催される外キ協主催の第38回全国協議会へ参加を承認した。それに伴い25日(木)の祈祷会は休会にすることとした。
13.家庭集会再開の要望が出されていることを受け、開催について
協議を進めることとした。
【10月定期小会報】2023.10.5 の週報掲載
【10月定期小会報告】
<主な決議事項・協議事項>
1.10月からの礼拝については、これまで通り讃美歌は3節まで、
短いものは4節までとする。
2.浦和教会HPに行事予定の更新内容について確認した。
オープンチャーチの告知を掲載する。
3.10月伝道礼拝と午後のミニバザーの件
10月29日(日)の「オープンチャーチ」に向けて協議。
サンドウィッチ60個を購入(小出)。飲料用品は1杯30円で、コーヒー、紅茶など(薄田)セルフサービス。クッキーは80個をⅠ袋130->150円で販売(増田)
4.11月の行事の件
① 11月5日(日)召天者記念礼拝、13時30分~墓前礼拝
② 11月12日(日)こども祝福式(子どもにアドベントカレンダーをプレゼント)、午後の愛餐会用サンドウィッチを40個注文
(小出)
③ 11月15日(水)テモテ交わりの会主催「教会巡りバスツアー@浅草」(費用4,000円、定員25名)
④ 11月23日(木)10時30分~15時 長老・委員研修会(浦和教会の申込締め切りは10月8日まで)。
5.12月24日(日)クリスマス合同礼拝後の祝会・歓迎会(千代田寿司80個注文 増田)
日曜学校、トーンチャイム、テモテ交わりの会などによる出し物。4時30分から「イブ礼拝」を行う。名称を「クリスマス・イブの集い」と改めることとした。
6.熱中症予防のための飲料水を用意するのは10月末までとする。
7.年末年始の予定、定期総会の日程
12月28日(木) 大掃除(祈祷会は休会)31日(日) 主日礼拝
1月4日(木) 祈祷会休会、6日(土) 会計監査、7日(日) 新年礼拝、11日(木) 初週祈祷会、14日(日) 総会資料締め切り、16日(火)~17日(水) 印刷(現住陪餐会員+αで60部用意)、18日(木) 製本、28日(日) 教会総会。
8.11月5日から聖餐の葡萄液とパンを元の形式に戻すこととし、
葡萄液用グラス、パンの衛生的な取り扱いについて協議した。
9.聖書協会共同訳聖書、讃美歌21の件について協議し、来年から第1週のみ「54年版」を使用し、第2~5週を『讃美歌21』を使用することとした。そのため、今年末までは移行期間として、半分ずつ使用することとした。
<主な決議事項・協議事項>
1.10月からの礼拝については、これまで通り讃美歌は3節まで、
短いものは4節までとする。
2.浦和教会HPに行事予定の更新内容について確認した。
オープンチャーチの告知を掲載する。
3.10月伝道礼拝と午後のミニバザーの件
10月29日(日)の「オープンチャーチ」に向けて協議。
サンドウィッチ60個を購入(小出)。飲料用品は1杯30円で、コーヒー、紅茶など(薄田)セルフサービス。クッキーは80個をⅠ袋130->150円で販売(増田)
4.11月の行事の件
① 11月5日(日)召天者記念礼拝、13時30分~墓前礼拝
② 11月12日(日)こども祝福式(子どもにアドベントカレンダーをプレゼント)、午後の愛餐会用サンドウィッチを40個注文
(小出)
③ 11月15日(水)テモテ交わりの会主催「教会巡りバスツアー@浅草」(費用4,000円、定員25名)
④ 11月23日(木)10時30分~15時 長老・委員研修会(浦和教会の申込締め切りは10月8日まで)。
5.12月24日(日)クリスマス合同礼拝後の祝会・歓迎会(千代田寿司80個注文 増田)
日曜学校、トーンチャイム、テモテ交わりの会などによる出し物。4時30分から「イブ礼拝」を行う。名称を「クリスマス・イブの集い」と改めることとした。
6.熱中症予防のための飲料水を用意するのは10月末までとする。
7.年末年始の予定、定期総会の日程
12月28日(木) 大掃除(祈祷会は休会)31日(日) 主日礼拝
1月4日(木) 祈祷会休会、6日(土) 会計監査、7日(日) 新年礼拝、11日(木) 初週祈祷会、14日(日) 総会資料締め切り、16日(火)~17日(水) 印刷(現住陪餐会員+αで60部用意)、18日(木) 製本、28日(日) 教会総会。
8.11月5日から聖餐の葡萄液とパンを元の形式に戻すこととし、
葡萄液用グラス、パンの衛生的な取り扱いについて協議した。
9.聖書協会共同訳聖書、讃美歌21の件について協議し、来年から第1週のみ「54年版」を使用し、第2~5週を『讃美歌21』を使用することとした。そのため、今年末までは移行期間として、半分ずつ使用することとした。
