2022.2.20 主日礼拝の案内
週 報 77 巻 8 号 2022.2.20
そして言った。「主よ、あなたは何もかもご存じです。わたしがあなたを愛していることを、あなたはよく知っておられます。」イエスは言われた。「わたしの羊を飼いなさい。(ヨハネによる福音書21章17節)
主 日 礼 拝 午前 10:30
奏楽 岩 本 道 子
司式 三 輪 地 塩
<神の招き>
招 詞 ヨハネによる福音書4章23節
23 しかし、まことの礼拝をする者たちが、霊と真理をもって父を礼拝する時が来る。今がその時である。なぜなら、父はこのように礼拝する者を求めておられるからだ。
*讃 詠 545A
*罪の告白と赦し 交読詩編132編13節~18節
*讃美歌 18〔1-2〕
<神の言葉>
聖 書
エゼキエル書34章11節~16節(旧約P.1352)
11 まことに、主なる神はこう言われる。見よ、わたしは自ら自分の群れを探し出し、彼らの世話をする。
12 牧者が、自分の羊がちりぢりになっているときに、その群れを探すように、わたしは自分の羊を探す。わたしは雲と密雲の日に散らされた群れを、すべての場所から救い出す。
13 わたしは彼らを諸国の民の中から連れ出し、諸国から集めて彼らの土地に導く。わたしはイスラエルの山々、谷間、また居住地で彼らを養う。
14 わたしは良い牧草地で彼らを養う。イスラエルの高い山々は彼らの牧場となる。彼らはイスラエルの山々で憩い、良い牧場と肥沃な牧草地で養われる。
15 わたしがわたしの群れを養い、憩わせる、と主なる神は言われる。
16 わたしは失われたものを尋ね求め、追われたものを連れ戻し、傷ついたものを包み、弱ったものを強くする。しかし、肥えたものと強いものを滅ぼす。わたしは公平をもって彼らを養う。
ヨハネによる福音書21章15節~19節(新約P.211)
15 食事が終わると、イエスはシモン・ペトロに、「ヨハネの子シモン、この人たち以上にわたしを愛しているか」と言われた。ペトロが、「はい、主よ、わたしがあなたを愛していることは、あなたがご存じです」と言うと、イエスは、「わたしの小羊を飼いなさい」と言われた。
16 二度目にイエスは言われた。「ヨハネの子シモン、わたしを愛しているか。」ペトロが、「はい、主よ、わたしがあなたを愛していることは、あなたがご存じです」と言うと、イエスは、「わたしの羊の世話をしなさい」と言われた。
17 三度目にイエスは言われた。「ヨハネの子シモン、わたしを愛しているか。」ペトロは、イエスが三度目も、「わたしを愛しているか」と言われたので、悲しくなった。そして言った。「主よ、あなたは何もかもご存じです。わたしがあなたを愛していることを、あなたはよく知っておられます。」イエスは言われた。「わたしの羊を飼いなさい。
18 はっきり言っておく。あなたは、若いときは、自分で帯を締めて、行きたいところへ行っていた。しかし、年をとると、両手を伸ばして、他の人に帯を締められ、行きたくないところへ連れて行かれる。」
19 ペトロがどのような死に方で、神の栄光を現すようになるかを示そうとして、イエスはこう言われたのである。このように話してから、ペトロに、「わたしに従いなさい」と言われた。
祈 り
*讃美歌 73〔1節と3節〕 説 教 「答える」 神学校特別聴講生 田 中 康 尋
<神への応答>
*讃美歌 26〔1節と4節〕
*使徒信条
公 告
*献金感謝
*主の祈り
*頌 栄 543
*派遣と祝福
*後 奏
礼拝当番
(今週)安井国雄 (次週)岩本道子
献金当番
(今週)森﨑千恵 國見照子
(次週)安井国雄 大島幸子
ライブ配信当番
(今週)新畑 信(次週)小出 勝
2022.2.13 主日礼拝の案内
2022.2.13 主日礼拝の案内
週 報 77 巻 7 号 2022.2.13
食事を終えてから、杯も同じようにして言われた。「この杯は、あなたがたのために流される、わたしの血による新しい契約である。しかし、見よ、わたしを裏切る者が、わたしと一緒に手を食卓に置いている。 (ルカによる福音書22章20節~21節)
主 日 礼 拝 午前 10:30
奏楽 岩 本 道 子
< 聖 餐 式 >
新型ウイルスの感染状況によっては、
見合わせることもございますので、
ご了承ください。
<神の招き>
招 詞 ヨハネによる福音書4章23節
23 しかし、まことの礼拝をする者たちが、霊と真理をもって父を礼拝する時が来る。今がその時である。なぜなら、父はこのように礼拝する者を求めておられるからだ。
*讃 詠 546
聖 書 マルコによる福音書12章41節~44節
41 イエスは賽銭箱の向かいに座って、群衆がそれに金を入れる様子を見ておられた。大勢の金持ちがたくさん入れていた。
42 ところが、一人の貧しいやもめが来て、レプトン銅貨二枚、すなわち一クァドランスを入れた。
43 イエスは、弟子たちを呼び寄せて言われた。「はっきり言っておく。この貧しいやもめは、賽銭箱に入れている人の中で、だれよりもたくさん入れた。
44 皆は有り余る中から入れたが、この人は、乏しい中から自分の持っている物をすべて、生活費を全部入れたからである。」
日曜学校説教 「貧しいやもめの献金」済 陽 高 志
*讃美歌 461〔1-2〕
<神の言葉>
聖 書
出エジプト記24章3節~8節 (旧約P.134 )
3 モーセは戻って、主のすべての言葉とすべての法を民に読み聞かせると、民は皆、声を一つにして答え、「わたしたちは、主が語られた言葉をすべて行います」と言った。
4 モーセは主の言葉をすべて書き記し、朝早く起きて、山のふもとに祭壇を築き、十二の石の柱をイスラエルの十二部族のために建てた。
5 彼はイスラエルの人々の若者を遣わし、焼き尽くす献げ物をささげさせ、更に和解の献げ物として主に雄牛をささげさせた。
6 モーセは血の半分を取って鉢に入れて、残りの半分を祭壇に振りかけると、
7 契約の書を取り、民に読んで聞かせた。彼らが、「わたしたちは主が語られたことをすべて行い、守ります」と言うと、
8 モーセは血を取り、民に振りかけて言った。「見よ、これは主がこれらの言葉に基づいてあなたたちと結ばれた契約の血である。」
ルカによる福音書22章7節~23節 (新約P.153)
祈 り
*讃美歌 15〔1-2〕
説 教 「イエスの血による新しい契約」 三 輪 地 塩
<神への応答>
*讃美歌 517〔1-2〕
*日本キリスト教会 信仰の告白
聖 餐 式 Ⅱ179
公 告
*献金感謝
*主の祈り
*頌 栄 542
*派遣の言葉
*後 奏
聖餐補佐 増田、松谷、三浦、森﨑、安井
礼拝当番
(今週)野田昭子 (次週)安井国雄
献金当番
(今週)伊木美穂子 鈴木惠子
(次週)森﨑千恵 國見照子
ライブ配信当番
(今週)小出 勝(次週)新畑 信
週 報 77 巻 7 号 2022.2.13
食事を終えてから、杯も同じようにして言われた。「この杯は、あなたがたのために流される、わたしの血による新しい契約である。しかし、見よ、わたしを裏切る者が、わたしと一緒に手を食卓に置いている。 (ルカによる福音書22章20節~21節)
主 日 礼 拝 午前 10:30
奏楽 岩 本 道 子
< 聖 餐 式 >
新型ウイルスの感染状況によっては、
見合わせることもございますので、
ご了承ください。
<神の招き>
招 詞 ヨハネによる福音書4章23節
23 しかし、まことの礼拝をする者たちが、霊と真理をもって父を礼拝する時が来る。今がその時である。なぜなら、父はこのように礼拝する者を求めておられるからだ。
*讃 詠 546
聖 書 マルコによる福音書12章41節~44節
41 イエスは賽銭箱の向かいに座って、群衆がそれに金を入れる様子を見ておられた。大勢の金持ちがたくさん入れていた。
42 ところが、一人の貧しいやもめが来て、レプトン銅貨二枚、すなわち一クァドランスを入れた。
43 イエスは、弟子たちを呼び寄せて言われた。「はっきり言っておく。この貧しいやもめは、賽銭箱に入れている人の中で、だれよりもたくさん入れた。
44 皆は有り余る中から入れたが、この人は、乏しい中から自分の持っている物をすべて、生活費を全部入れたからである。」
日曜学校説教 「貧しいやもめの献金」済 陽 高 志
*讃美歌 461〔1-2〕
<神の言葉>
聖 書
出エジプト記24章3節~8節 (旧約P.134 )
3 モーセは戻って、主のすべての言葉とすべての法を民に読み聞かせると、民は皆、声を一つにして答え、「わたしたちは、主が語られた言葉をすべて行います」と言った。
4 モーセは主の言葉をすべて書き記し、朝早く起きて、山のふもとに祭壇を築き、十二の石の柱をイスラエルの十二部族のために建てた。
5 彼はイスラエルの人々の若者を遣わし、焼き尽くす献げ物をささげさせ、更に和解の献げ物として主に雄牛をささげさせた。
6 モーセは血の半分を取って鉢に入れて、残りの半分を祭壇に振りかけると、
7 契約の書を取り、民に読んで聞かせた。彼らが、「わたしたちは主が語られたことをすべて行い、守ります」と言うと、
8 モーセは血を取り、民に振りかけて言った。「見よ、これは主がこれらの言葉に基づいてあなたたちと結ばれた契約の血である。」
ルカによる福音書22章7節~23節 (新約P.153)
7 過越の小羊を屠るべき除酵祭の日が来た。
8 イエスはペトロとヨハネとを使いに出そうとして、「行って過越の食事ができるように準備しなさい」と言われた。
9 二人が、「どこに用意いたしましょうか」と言うと、
10 イエスは言われた。「都に入ると、水がめを運んでいる男に出会う。その人が入る家までついて行き、
11 家の主人にはこう言いなさい。『先生が、「弟子たちと一緒に過越の食事をする部屋はどこか」とあなたに言っています。』
12 すると、席の整った二階の広間を見せてくれるから、そこに準備をしておきなさい。」
13 二人が行ってみると、イエスが言われたとおりだったので、過越の食事を準備した。
14 時刻になったので、イエスは食事の席に着かれたが、使徒たちも一緒だった。
15 イエスは言われた。「苦しみを受ける前に、あなたがたと共にこの過越の食事をしたいと、わたしは切に願っていた。
16 言っておくが、神の国で過越が成し遂げられるまで、わたしは決してこの過越の食事をとることはない。」
17 そして、イエスは杯を取り上げ、感謝の祈りを唱えてから言われた。「これを取り、互いに回して飲みなさい。
18 言っておくが、神の国が来るまで、わたしは今後ぶどうの実から作ったものを飲むことは決してあるまい。」
19 それから、イエスはパンを取り、感謝の祈りを唱えて、それを裂き、使徒たちに与えて言われた。「これは、あなたがたのために与えられるわたしの体である。わたしの記念としてこのように行いなさい。」
20 食事を終えてから、杯も同じようにして言われた。「この杯は、あなたがたのために流される、わたしの血による新しい契約である。
21 しかし、見よ、わたしを裏切る者が、わたしと一緒に手を食卓に置いている。
22 人の子は、定められたとおり去って行く。だが、人の子を裏切るその者は不幸だ。」
23 そこで使徒たちは、自分たちのうち、いったいだれが、そんなことをしようとしているのかと互いに議論をし始めた。
祈 り
*讃美歌 15〔1-2〕
説 教 「イエスの血による新しい契約」 三 輪 地 塩
<神への応答>
*讃美歌 517〔1-2〕
*日本キリスト教会 信仰の告白
聖 餐 式 Ⅱ179
公 告
*献金感謝
*主の祈り
*頌 栄 542
*派遣の言葉
*後 奏
聖餐補佐 増田、松谷、三浦、森﨑、安井
礼拝当番
(今週)野田昭子 (次週)安井国雄
献金当番
(今週)伊木美穂子 鈴木惠子
(次週)森﨑千恵 國見照子
ライブ配信当番
(今週)小出 勝(次週)新畑 信
2022.2.6 主日礼拝の案内
2022.2.6 主日礼拝の案内
週 報 77 巻 6 号 2022.2.6
主 日 礼 拝 午前 10:30
奏楽 板 垣 玲 子
司式 三 浦 勇 二
<神の招き>
招 詞 ヨハネによる福音書4章23節
23 しかし、まことの礼拝をする者たちが、霊と真理をもって父を礼拝する時が来る。今がその時である。なぜなら、父はこのように礼拝する者を求めておられるからだ。
*讃 詠 545B
*罪の告白と赦し 交読詩編132編1節~7節
*讃美歌 12〔1-2〕
<神の言葉>
聖 書
エレミヤ書16章16節 (旧約P.1207 )
16 見よ、わたしは多くの漁師を遣わして、彼らを釣り上げさせる、と主は言われる。その後、わたしは多くの狩人を遣わして、すべての山、すべての丘、岩の裂け目から、彼らを狩り出させる。
マルコによる福音書1章16節~20節(新約P.61)
16 イエスは、ガリラヤ湖のほとりを歩いておられたとき、シモンとシモンの兄弟アンデレが湖で網を打っているのを御覧になった。彼らは漁師だった。
17 イエスは、「わたしについて来なさい。人間をとる漁師にしよう」と言われた。
18 二人はすぐに網を捨てて従った。
19 また、少し進んで、ゼベダイの子ヤコブとその兄弟ヨハネが、舟の中で網の手入れをしているのを御覧になると、
20 すぐに彼らをお呼びになった。この二人も父ゼベダイを雇い人たちと一緒に舟に残して、イエスの後について行った。
祈 り
*讃美歌 270〔1-2〕 説 教 「イエス様御一行 旅のはじまり」
神学生 安 彦 晴 樹
<神への応答>
*讃美歌 502〔1-2〕
*日本キリスト教会 信仰の告白
公 告
*献金感謝
*主の祈り
*頌 栄 541
*派遣の言葉
*後 奏
[*] の箇所は起立して行いますが、立つのが困難な方は
お座りのままでどうぞ。
礼拝当番
(今週)伊木美穂子 (次週)野田昭子
献金当番
(今週)松谷信司 安井英子
(次週)伊木美穂子 鈴木惠子
ライブ配信当番
(今週)新畑 信
(次週)小出 勝
週 報 77 巻 6 号 2022.2.6
主 日 礼 拝 午前 10:30
奏楽 板 垣 玲 子
司式 三 浦 勇 二
<神の招き>
招 詞 ヨハネによる福音書4章23節
23 しかし、まことの礼拝をする者たちが、霊と真理をもって父を礼拝する時が来る。今がその時である。なぜなら、父はこのように礼拝する者を求めておられるからだ。
*讃 詠 545B
*罪の告白と赦し 交読詩編132編1節~7節
*讃美歌 12〔1-2〕
<神の言葉>
聖 書
エレミヤ書16章16節 (旧約P.1207 )
16 見よ、わたしは多くの漁師を遣わして、彼らを釣り上げさせる、と主は言われる。その後、わたしは多くの狩人を遣わして、すべての山、すべての丘、岩の裂け目から、彼らを狩り出させる。
マルコによる福音書1章16節~20節(新約P.61)
16 イエスは、ガリラヤ湖のほとりを歩いておられたとき、シモンとシモンの兄弟アンデレが湖で網を打っているのを御覧になった。彼らは漁師だった。
17 イエスは、「わたしについて来なさい。人間をとる漁師にしよう」と言われた。
18 二人はすぐに網を捨てて従った。
19 また、少し進んで、ゼベダイの子ヤコブとその兄弟ヨハネが、舟の中で網の手入れをしているのを御覧になると、
20 すぐに彼らをお呼びになった。この二人も父ゼベダイを雇い人たちと一緒に舟に残して、イエスの後について行った。
祈 り
*讃美歌 270〔1-2〕 説 教 「イエス様御一行 旅のはじまり」
神学生 安 彦 晴 樹
<神への応答>
*讃美歌 502〔1-2〕
*日本キリスト教会 信仰の告白
公 告
*献金感謝
*主の祈り
*頌 栄 541
*派遣の言葉
*後 奏
[*] の箇所は起立して行いますが、立つのが困難な方は
お座りのままでどうぞ。
礼拝当番
(今週)伊木美穂子 (次週)野田昭子
献金当番
(今週)松谷信司 安井英子
(次週)伊木美穂子 鈴木惠子
ライブ配信当番
(今週)新畑 信
(次週)小出 勝
2022.1.30 主日礼拝の案内
2022.1.30 主日礼拝の案内
週 報 77 巻 5 号 2022.1.30
しかし、十二人の中の一人で、イスカリオテと呼ばれるユダの中に、サタンが入った。(ルカによる福音書22章3節)
主 日 礼 拝 午前 10:30
奏楽 加 藤 純 子
<神の招き>
招 詞 イザヤ書42章1 節a
*讃 詠 545A
*罪の告白と赦し 交読詩編131編1節~3節
*讃美歌 11〔1-3〕
<神の言葉>
聖 書
創世記1章26節~27節(旧約P.2 )
ルカによる福音書22章1節~6節(新約P.153)
1 さて、過越祭と言われている除酵祭が近づいていた。
2 祭司長たちや律法学者たちは、イエスを殺すにはどうしたらよいかと考えていた。彼らは民衆を恐れていたのである。
3 しかし、十二人の中の一人で、イスカリオテと呼ばれるユダの中に、サタンが入った。
4 ユダは祭司長たちや神殿守衛長たちのもとに行き、どのようにしてイエスを引き渡そうかと相談をもちかけた。
5 彼らは喜び、ユダに金を与えることに決めた。
6 ユダは承諾して、群衆のいないときにイエスを引き渡そうと、良い機会をねらっていた。
祈 り 松 谷 信 司
*讃美歌 537〔1-2〕
説 教 「人間の不遜な罪から」 三 輪 地 塩
<神への応答>
*讃美歌 239〔1-2〕
*使徒信条
公 告
*献金感謝
*主の祈り
*頌 栄 540
*派遣と祝福
*後 奏
[*] の箇所は起立して行いますが、立つのが困難な方は
お座りのままでどうぞ。
礼拝当番
(今週)増田裕子 (次週)伊木美穂子
献金当番
(今週)岩本道子 青木節子
(次週)松谷信司 安井英子
ライブ配信当番
(今週)小出 勝
(次週)新畑 信
週 報 77 巻 5 号 2022.1.30
しかし、十二人の中の一人で、イスカリオテと呼ばれるユダの中に、サタンが入った。(ルカによる福音書22章3節)
主 日 礼 拝 午前 10:30
奏楽 加 藤 純 子
<神の招き>
招 詞 イザヤ書42章1 節a
*讃 詠 545A
*罪の告白と赦し 交読詩編131編1節~3節
*讃美歌 11〔1-3〕
<神の言葉>
聖 書
創世記1章26節~27節(旧約P.2 )
26 神は言われた。
「我々にかたどり、我々に似せて、人を造ろう。そして海の魚、空の鳥、家畜、地の獣、地を這うものすべてを支配させよう。」
27 神は御自分にかたどって人を創造された。
神にかたどって創造された。
男と女に創造された。
ルカによる福音書22章1節~6節(新約P.153)
1 さて、過越祭と言われている除酵祭が近づいていた。
2 祭司長たちや律法学者たちは、イエスを殺すにはどうしたらよいかと考えていた。彼らは民衆を恐れていたのである。
3 しかし、十二人の中の一人で、イスカリオテと呼ばれるユダの中に、サタンが入った。
4 ユダは祭司長たちや神殿守衛長たちのもとに行き、どのようにしてイエスを引き渡そうかと相談をもちかけた。
5 彼らは喜び、ユダに金を与えることに決めた。
6 ユダは承諾して、群衆のいないときにイエスを引き渡そうと、良い機会をねらっていた。
祈 り 松 谷 信 司
*讃美歌 537〔1-2〕
説 教 「人間の不遜な罪から」 三 輪 地 塩
<神への応答>
*讃美歌 239〔1-2〕
*使徒信条
公 告
*献金感謝
*主の祈り
*頌 栄 540
*派遣と祝福
*後 奏
[*] の箇所は起立して行いますが、立つのが困難な方は
お座りのままでどうぞ。
礼拝当番
(今週)増田裕子 (次週)伊木美穂子
献金当番
(今週)岩本道子 青木節子
(次週)松谷信司 安井英子
ライブ配信当番
(今週)小出 勝
(次週)新畑 信
2022.1.23 主日礼拝の案内
2022.1.23 主日礼拝の案内
週 報 77 巻 4 号 2022.1.23
それと同じように、あなたがたは、これらのことが起こるのを見たら、神の国が近づいていると悟りなさい。はっきり言っておく。すべてのことが起こるまでは、この時代は決して滅びない。天地は滅びるが、わたしの言葉は決して滅びない。」(ルカによる福音書21章31~ 33節)
主 日 礼 拝 午前 10:30
奏楽 岩 本 道 子
<神の招き>
招 詞 イザヤ書42章1 節a *讃 詠 546
聖 書 イザヤ書42章1節~4節(旧約P. 1128)
日曜学校説教「傷ついた葦を折ることなく」
三 輪 地 塩
*讃美歌 354〔1-2〕
<神の言葉>
聖 書 エレミヤ書32章6節~15節(旧約P.1238 )
ルカによる福音書21章29節~38節(新約P.152)
祈 り 伊木 美穂子
*讃美歌 234A〔1-2〕
説 教 「私の言葉は決して滅びない」 三 輪 地 塩
<神への応答>
*讃美歌 Ⅱ184〔1-2〕
公 告
*献金感謝
*主の祈り
*頌 栄 540
*派遣と祝福
*後 奏
[*] の箇所は起立して行いますが、立つのが困難な方は
お座りのままでどうぞ。
礼拝当番
(今週)済陽高志 (次週)増田裕子
献金当番
(今週)加藤純子 大嶋幸子
(次週)岩本道子 青木節子
ライブ配信当番
(今週)新畑 信(次週)小出 勝
週 報 77 巻 4 号 2022.1.23
それと同じように、あなたがたは、これらのことが起こるのを見たら、神の国が近づいていると悟りなさい。はっきり言っておく。すべてのことが起こるまでは、この時代は決して滅びない。天地は滅びるが、わたしの言葉は決して滅びない。」(ルカによる福音書21章31~ 33節)
主 日 礼 拝 午前 10:30
奏楽 岩 本 道 子
<神の招き>
招 詞 イザヤ書42章1 節a *讃 詠 546
聖 書 イザヤ書42章1節~4節(旧約P. 1128)
1 見よ、わたしの僕、わたしが支える者を。
わたしが選び、喜び迎える者を。
彼の上にわたしの霊は置かれ
彼は国々の裁きを導き出す。
2 彼は叫ばず、呼ばわらず、声を巷に響かせない。
3 傷ついた葦を折ることなく
暗くなってゆく灯心を消すことなく
裁きを導き出して、確かなものとする。
4 暗くなることも、傷つき果てることもない
この地に裁きを置くときまでは。
島々は彼の教えを待ち望む。
三 輪 地 塩
*讃美歌 354〔1-2〕
<神の言葉>
聖 書 エレミヤ書32章6節~15節(旧約P.1238 )
6 さて、エレミヤは言った。「主の言葉がわたしに臨んだ。
7 見よ、お前の伯父シャルムの子ハナムエルが、お前のところに来て、『アナトトにあるわたしの畑を買い取ってください。あなたが、親族として買い取り、所有する権利があるのです』と言うであろう。」
8 主の言葉どおり、いとこのハナムエルが獄舎にいるわたしのところに来て言った。「ベニヤミン族の所領に属する、アナトトの畑を買い取ってください。あなたに親族として相続し所有する権利があるのですから、どうか買い取ってください。」
わたしは、これが主の言葉によることを知っていた。
9 そこで、わたしはいとこのハナムエルからアナトトにある畑を買い取り、銀十七シェケルを量って支払った。
10 わたしは、証書を作成して、封印し、証人を立て、銀を秤で量った。
11 そしてわたしは、定められた慣習どおり、封印した購入証書と、封印されていない写しを取って、
12 マフセヤの孫であり、ネリヤの子であるバルクにそれを手渡した。いとこのハナムエルと、購入証書に署名した証人たちと、獄舎にいたユダの人々全員がそれを見ていた。
13 そして、彼らの見ている前でバルクに命じた。
14 「イスラエルの神、万軍の主はこう言われる。これらの証書、すなわち、封印した購入証書と、その写しを取り、素焼きの器に納めて長く保存せよ。 15イスラエルの神、万軍の主が、『この国で家、畑、ぶどう園を再び買い取る時が来る』と言われるからだ。」
ルカによる福音書21章29節~38節(新約P.152)
29 それから、イエスはたとえを話された。「いちじくの木や、ほかのすべての木を見なさい。
30 葉が出始めると、それを見て、既に夏の近づいたことがおのずと分かる。
31 それと同じように、あなたがたは、これらのことが起こるのを見たら、神の国が近づいていると悟りなさい。
32 はっきり言っておく。すべてのことが起こるまでは、この時代は決して滅びない。
33 天地は滅びるが、わたしの言葉は決して滅びない。」
目を覚ましていなさい
34「放縦や深酒や生活の煩いで、心が鈍くならないように注意しなさい。さもないと、その日が不意に罠のようにあなたがたを襲うことになる。
35 その日は、地の表のあらゆる所に住む人々すべてに襲いかかるからである。
36 しかし、あなたがたは、起ころうとしているこれらすべてのことから逃れて、人の子の前に立つことができるように、いつも目を覚まして祈りなさい。」
37 それからイエスは、日中は神殿の境内で教え、夜は出て行って「オリーブ畑」と呼ばれる山で過ごされた。
38 民衆は皆、話を聞こうとして、神殿の境内にいるイエスのもとに朝早くから集まって来た。
祈 り 伊木 美穂子
*讃美歌 234A〔1-2〕
説 教 「私の言葉は決して滅びない」 三 輪 地 塩
<神への応答>
*讃美歌 Ⅱ184〔1-2〕
公 告
*献金感謝
*主の祈り
*頌 栄 540
*派遣と祝福
*後 奏
[*] の箇所は起立して行いますが、立つのが困難な方は
お座りのままでどうぞ。
礼拝当番
(今週)済陽高志 (次週)増田裕子
献金当番
(今週)加藤純子 大嶋幸子
(次週)岩本道子 青木節子
ライブ配信当番
(今週)新畑 信(次週)小出 勝
NEW! 2022.1.16 主日礼拝の案内
2022.1.16 主日礼拝の案内
週 報 77 巻 3 号 2022.1.16
そのとき、人の子が大いなる力と栄光を帯びて雲に乗って来るのを、人々は見る。このようなことが
起こり始めたら、身を起こして頭を上げなさい。あなたがたの解放の時が近いからだ。」
(ルカによる福音書21章27節—28節)
主 日 礼 拝 午前 10:30
奏楽 岩 本 道 子
<神の招き>
招 詞 イザヤ書42章1 節a
*讃 詠 545B
*罪の告白と赦し 交読詩編128編1~6節
*讃美歌 80〔1-2〕
<神の言葉>
聖 書 ダニエル書9章24節~27節(旧約P. 1397)
*讃美歌 504〔1-2〕
説 教 「天体が揺り動かされる」 三 輪 地 塩
<神への応答>
*讃美歌 196〔1-2〕
*使徒信条
公 告
*献金感謝
*主の祈り
*頌 栄 539
*派遣と祝福
*後 奏
[*] の箇所は起立して行いますが、立つのが困難な方は
お座りのままでどうぞ。
礼拝当番
(今週)森﨑千恵
(次週)済陽高志
献金当番
(今週)増田裕子 菊地晴子
(次週)加藤純子 大島幸子
ライブ配信当番
(今週)小出 勝
(次週)新畑 信
週 報 77 巻 3 号 2022.1.16
そのとき、人の子が大いなる力と栄光を帯びて雲に乗って来るのを、人々は見る。このようなことが
起こり始めたら、身を起こして頭を上げなさい。あなたがたの解放の時が近いからだ。」
(ルカによる福音書21章27節—28節)
主 日 礼 拝 午前 10:30
奏楽 岩 本 道 子
<神の招き>
招 詞 イザヤ書42章1 節a
*讃 詠 545B
*罪の告白と赦し 交読詩編128編1~6節
*讃美歌 80〔1-2〕
<神の言葉>
聖 書 ダニエル書9章24節~27節(旧約P. 1397)
24 お前の民と聖なる都に対して
七十週が定められている。
それが過ぎると逆らいは終わり
罪は封じられ、不義は償われる。
とこしえの正義が到来し
幻と預言は封じられ
最も聖なる者に油が注がれる。
25 これを知り、目覚めよ。
エルサレム復興と再建についての
御言葉が出されてから
油注がれた君の到来まで
七週あり、また、六十二週あって
危機のうちに広場と堀は再建される。
26 その六十二週のあと油注がれた者は
不当に断たれ
都と聖所は
次に来る指導者の民によって荒らされる。
その終わりには洪水があり
終わりまで戦いが続き
荒廃は避けられない。
27 彼は一週の間、多くの者と同盟を固め
半週でいけにえと献げ物を廃止する。
憎むべきものの翼の上に荒廃をもたらすものが座す。そしてついに、定められた破滅が荒廃の上に注がれる。」
ルカによる福音書21章20節~28節(新約P.152)
20 「エルサレムが軍隊に囲まれるのを見たら、その滅亡が近づいたことを悟りなさい。
21 そのとき、ユダヤにいる人々は山に逃げなさい。都の中にいる人々は、そこから立ち退きなさい。田舎にいる人々は都に入ってはならない。
22 書かれていることがことごとく実現する報復の日だからである。
23 それらの日には、身重の女と乳飲み子を持つ女は不幸だ。この地には大きな苦しみがあり、この民には神の怒りが下るからである。
24 人々は剣の刃に倒れ、捕虜となってあらゆる国に連れて行かれる。異邦人の時代が完了するまで、エルサレムは異邦人に踏み荒らされる。」
人の子が来る
25 「それから、太陽と月と星に徴が現れる。地上では海がどよめき荒れ狂うので、諸国の民は、なすすべを知らず、不安に陥る。
26 人々は、この世界に何が起こるのかとおびえ、恐ろしさのあまり気を失うだろう。天体が揺り動かされるからである。
27 そのとき、人の子が大いなる力と栄光を帯びて雲に乗って来るのを、人々は見る。
28 このようなことが起こり始めたら、身を起こして頭を上げなさい。あなたがたの解放の時が近いからだ。」
祈 り 加 藤 純 子
*讃美歌 504〔1-2〕
説 教 「天体が揺り動かされる」 三 輪 地 塩
<神への応答>
*讃美歌 196〔1-2〕
*使徒信条
公 告
*献金感謝
*主の祈り
*頌 栄 539
*派遣と祝福
*後 奏
[*] の箇所は起立して行いますが、立つのが困難な方は
お座りのままでどうぞ。
礼拝当番
(今週)森﨑千恵
(次週)済陽高志
献金当番
(今週)増田裕子 菊地晴子
(次週)加藤純子 大島幸子
ライブ配信当番
(今週)小出 勝
(次週)新畑 信
