2026.10.4~2026.10.10の集会案内

2026.10.4~2026.10.10の集会案内

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本  日  の  集 会

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〇日曜学校            9:15

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〇コイノニア           礼拝後

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〇花壇の草取り(有志)       礼拝後

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今 週 の 集 会

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◎祈祷題 「喜びをもって主に仕えることが出来るように」

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〇聖書の学びと祈りの会      10月8日(木)10:00

ゼカリヤ書11章(担当 鈴木美津子)司会 金 子 清 子

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【牧師予定】

10月5日(月)マイノリティ宣教センター「つきいちひろば」

(ウェブ 19:00〜20:00)

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次  週  礼  拝

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説教「あなたはどこを目指していますか」    鈴木 美津子

イザヤ書40章27節~31節

フィリピの信徒への手紙3章12節~4章1節

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讃美歌

(21) 28、211、520、536、24          田中 愛

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日曜学校説教「福音は信じる人を救う神の力」

ローマの信徒への手紙1章16節〜17節    鈴木 美津子

2026.10.4 浦和教会からのお知らせ

2026.10.4 浦和教会からのお知らせ

【ハイデルベルク信仰問答】

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問5 あなたはこのすべてを守ることができますか。

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答 いいえ。なぜならば、わたしは本性上、神と隣人を憎むことに

傾いているからです。

 
◇本日礼拝後、花壇の草取りをいたします。

ご都合のつく方はどうぞよろしくお願いいたします。

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<地震豪雨被災者支援募金ついて>

浦和教会では、クリスマスまで能登半島豪雨被災者支援金を募る

こととしました。ご協力お願いします。

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<タビタの会の献金のお願い>

~教会に仕えた方とその配偶者の福祉支援のために~

今年もタビタの会への献金をどうぞよろしくお願いいたします。

2026.10.4 週報掲載の説教

2026.10.4 週報掲載の説教

【2026年7月5日の説教から】

『私の羊を飼いなさい』

ヨハネによる福音書21章15節〜23節

牧師 鈴木美津子

 
ヨハネ福音書の弟子たちの歩みは、「来なさい。そうすれば分かる」という主イエス・キリストの招きから始まり、「わたしに従いなさい」という招きで結ばれる。弟子たちは主イエスに従い、多くの奇跡を見、御言葉を聞き、豊かな恵みにあずかった。しかし十字架を前にすると恐れに支配され、ペトロは三度「イエスを知らない」と口にしてしまう。それでも彼らの歩みは失敗で終わらなかった。復活の主は弟子たちの前に現れ、ガリラヤ湖畔で食卓を共にし、まず彼らとの交わりを回復された。

食事の後、主はペトロに「ヨハネの子シモン」と呼びかけられる。「ペトロ」ではなく、最初に出会った時と同じ名で呼ばれたのは、教会の指導者としてではなく、一人の人として向き合われたからである。主は彼の弱さも失敗も悲しみも喜びもすべてご存じの上で、その名を呼ばれた。

続いて主は三度、「わたしを愛しているか」と問いかけられる。この問いは失敗を責めるためではなく、三度の否認を三度の愛の告白へと変え、ペトロを立ち上がらせるためであった。ペトロは「主よ、あなたがご存じです」と答える。自分を飾ることなく、自分をすべて知っておられる主に身を委ねたのである。

その告白を受け止めた主は、「わたしの羊を飼いなさい」と使命を託された。教会は人のものではなく、十字架によって贖われたキリストの教会である。だからこそ、主は赦した者を用い、ご自分の羊を委ねられる。教会の歩みは、主が先に愛し、赦し、託してくださる恵みから始まる。

さらに主は、「わたしに従いなさい」と再び招かれる。人と自分を比べるのではなく、それぞれに与えられた道を主と共に歩むよう招かれているのである。エゼキエル書が約束した「見よ、わたしは自ら自分の群れを探し出し、彼らの世話をする。(エゼキエル34:11)」という言葉は、良い羊飼いイエス・キリストにおいて成就した。羊は最後まで主の羊であり、教会は最後まで主の教会である。主は今も私たち一人ひとりの名を知り、今日も静かに語りかけておられる。「わたしに従いなさい」と。

2026.9.27  主日礼拝  録画映像

2026.9.27  主日礼拝  録画映像

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主 日 礼 拝       午前 10:30

 
      スマホおよびPADでも視聴できます!
 
YouTube
 
URL;     https://youtube.com/live/jsFoXrhSmQk
 
 
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2026.9.27 主日礼拝の案内

そして、彼のような人々を敬いなさい。

(フィリピの信徒への手紙2章29節)

週 報 82巻 39号 2026.9.27

 
主 日 礼 拝

午前 10:30        奏楽 石井 ひろみ

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<神の招き>

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招 詞 詩編84編11節

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讃 詠 *545A  父のみ神に

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罪の告白と赦し 詩編32編1節~5節

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讃美歌 *16   いときよきみ神に

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<神の言葉>

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聖 書

イザヤ書6章8節       (旧約P.1070)

 
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フィリピの信徒への手紙2章19節~30節(新約P.363)

 
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祈 り         森 﨑 千 恵

:

讃美歌 *452  正しくきよくあらまし

 
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説  教  「主と共に生きる喜び」   鈴木 美津子

:

<神への応答>

讃美歌  *517  われに来よと主は今

 
:

使徒信条

:

わたしは、天地の造り主、全能の父なる神を信じます。

わたしは、そのひとり子、わたしたちの主、イエス・キリストを信じます。

主は聖霊によってやどり、処女マリヤから生まれ、ポンティオ・ピラトのもとで

苦しみを受け、十字架につけられ、死んで葬られ、陰府にくだり、三日目に

死者のうちから復活し、天に昇って、全能の父なる神の右に座しておられます。

そこから来て、生きている者と死んでいる者とを審かれます。

わたしは、聖霊を信じます。聖なる公同の教会、聖徒の交わり、罪の赦し、

からだの復活、永遠のいのちを信じます。

アーメン。

:

公 告

:

献金感謝

:

主の祈り

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天にまします我らの父よ、
 
願わくは御名をあがめさせたまえ。
 
御国を来たらせたまえ。
 
御心の天に成る如く、地にもなさせたまえ。
 
我らの日用の糧を、今日も与えたまえ。
 
我らに罪を犯す者を、我らが赦す如く、我らの罪をも赦したまえ。
 
我らを試みに遭わせず、悪より救い出したまえ。
 
国と力と栄えとは、限りなく、汝のものなればなり。
 
アーメン
:

頌 栄 *542  世をこぞりて

 
:

派遣と祝福

:

後 奏

:

****************************************************
神がわたしたちを憐れみ、祝福し、
御顔の輝きをわたしたちに向けてくださいますように。
あなたの道をこの地が知り、 御救いをすべての民が知るために。
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2026.9.27 主日礼拝の案内

2026.9.27 主日礼拝の案内

そして、彼のような人々を敬いなさい。

(フィリピの信徒への手紙2章29節)

週 報 82巻 39号 2026.9.27

 
主 日 礼 拝

午前 10:30        奏楽 石井 ひろみ

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<神の招き>

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招 詞 詩編84編11節

11  あなたの庭で過ごす一日は千日にまさる恵みです。
主に逆らう者の天幕で長らえるよりは
わたしの神の家の門口に立っているのを選びます。

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讃 詠 *545A  父のみ神に

 
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罪の告白と赦し 詩編32編1節~5節

1【ダビデの詩。マスキール。】
いかに幸いなことでしょう
背きを赦され、罪を覆っていただいた者は。

2 いかに幸いなことでしょう
主に咎を数えられず、心に欺きのない人は。

3 わたしは黙し続けて
絶え間ない呻きに骨まで朽ち果てました。

4 御手は昼も夜もわたしの上に重く
わたしの力は
夏の日照りにあって衰え果てました。

5 わたしは罪をあなたに示し
咎を隠しませんでした。
わたしは言いました
「主にわたしの背きを告白しよう」と。
そのとき、あなたはわたしの罪と過ちを
赦してくださいました。

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讃美歌 *16   いときよきみ神に

:

<神の言葉>

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聖 書

イザヤ書6章8節       (旧約P.1070)

8 そのとき、わたしは主の御声を聞いた。
「誰を遣わすべきか。
誰が我々に代わって行くだろうか。」
わたしは言った。
「わたしがここにおります。
わたしを遣わしてください。」

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フィリピの信徒への手紙2章19節~30節(新約P.363)

19 さて、わたしはあなたがたの様子を知って力づけられたいので、間もなくテモテをそちらに遣わすことを、主イエスによって希望しています。

20 テモテのようにわたしと同じ思いを抱いて、親身になってあなたがたのことを心にかけている者はほかにいないのです。

21 他の人は皆、イエス・キリストのことではなく、自分のことを追い求めています。

22 テモテが確かな人物であることはあなたがたが認めるところであり、息子が父に仕えるように、彼はわたしと共に福音に仕えました。

23 そこで、わたしは自分のことの見通しがつきしだいすぐ、テモテを送りたいと願っています。

24 わたし自身も間もなくそちらに行けるものと、主によって確信しています。

25 ところでわたしは、エパフロディトをそちらに帰さねばならないと考えています。彼はわたしの兄弟、協力者、戦友であり、また、あなたがたの使者として、わたしの窮乏のとき奉仕者となってくれましたが、

26 しきりにあなたがた一同と会いたがっており、自分の病気があなたがたに知られたことを心苦しく思っているからです。

27 実際、彼はひん死の重病にかかりましたが、神は彼を憐れんでくださいました。彼だけでなく、わたしをも憐れんで、悲しみを重ねずに済むようにしてくださいました。

28 そういうわけで、大急ぎで彼を送ります。あなたがたは再会を喜ぶでしょうし、わたしも悲しみが和らぐでしょう。

29 だから、主に結ばれている者として大いに歓迎してください。そして、彼のような人々を敬いなさい。

30 わたしに奉仕することであなたがたのできない分を果たそうと、彼はキリストの業に命をかけ、死ぬほどの目に遭ったのです。

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祈 り         森 﨑 千 恵

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讃美歌 *452  正しくきよくあらまし

 
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説  教  「主と共に生きる喜び」   鈴木 美津子

:

<神への応答>

讃美歌  *517  われに来よと主は今

 
:

使徒信条

:

わたしは、天地の造り主、全能の父なる神を信じます。

わたしは、そのひとり子、わたしたちの主、イエス・キリストを信じます。

主は聖霊によってやどり、処女マリヤから生まれ、ポンティオ・ピラトのもとで

苦しみを受け、十字架につけられ、死んで葬られ、陰府にくだり、三日目に

死者のうちから復活し、天に昇って、全能の父なる神の右に座しておられます。

そこから来て、生きている者と死んでいる者とを審かれます。

わたしは、聖霊を信じます。聖なる公同の教会、聖徒の交わり、罪の赦し、

からだの復活、永遠のいのちを信じます。

アーメン。

:

公 告

:

献金感謝

:

主の祈り

:
天にまします我らの父よ、
 
願わくは御名をあがめさせたまえ。
 
御国を来たらせたまえ。
 
御心の天に成る如く、地にもなさせたまえ。
 
我らの日用の糧を、今日も与えたまえ。
 
我らに罪を犯す者を、我らが赦す如く、我らの罪をも赦したまえ。
 
我らを試みに遭わせず、悪より救い出したまえ。
 
国と力と栄えとは、限りなく、汝のものなればなり。
 
アーメン
:

頌 栄 *542  世をこぞりて

 
:

派遣と祝福

:

後 奏

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礼拝当番

(今週)菊地 晴子・増田 裕子・勝 理恵

(次週)田中 愛・松谷 信司・草野 恵

配信当番

(今週)小出 勝

(次週)小出 勝

2026.9.27~2026.10.3の集会案内

2026.9.27~2026.10.3の集会案内

本  日  の  集 会

 
〇日曜学校             9:15

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〇コイノニア            礼拝後

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〇日曜学校教師会          礼拝後

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〇テモテ交わりの会         礼拝後

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今 週 の 集 会

 

◎祈祷題 「信仰に堅く立つことが出来るように」

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〇聖書の学びと祈りの会          10月1日(木)10:00

ゼカリヤ書10章(担当 鈴木美津子)  司会 板 垣 玲 子

 
【牧師予定】

特になし

次  週  礼  拝

 
< 聖 餐 式 >

 
説教「何を人生の宝としていますか」      鈴木 美津子

エレミヤ書9章22節~23節

フィリピの信徒への手紙3章1節~11節

讃美歌 (21) 83(1)、51、165、434、78、29    板 垣 玲 子

 
日曜学校説教「キリスト・イエスの僕パウロからの手紙」

ローマの信徒への手紙1章1節〜7節     加 藤 純 子