2023.6.25~2023.7.1 の集会案内

2023.6.25~2023.7.1 の集会案内
      集 会
 
〇日曜学校           9:00

〇朝カフェ           休  会

〇クワイア練習         中  止

〇礼拝堂の清掃(有志)      礼 拝 後

 
今 週 の 集 会
 
◎祈祷題「神学生の夏期伝道のため」

 
〇聖書の学びと祈りの会     6月29日(木) 10:00
  エゼキエル書6章 (担当 鈴木 美津子)  司会  安 井 英 子
 
次 週 礼 拝
 
< 聖 餐 式 >

 
説教「何とかして幾人かでも救いたいのです」  鈴木 美津子
申命記 32章19〜21節

ローマの信徒への手紙 11章11節~16節

 
讃美歌                    板 垣 玲 子

545B 、16(1—3)、502(1—3)、225(1—3)、205、540

 
日曜学校説教 「モーセの誕生」  岩 本 道 子

出エジプト記2章1節~10節

2023.6.25 週報 教会からのお知らせ

2023.6.25 週報 教会からのお知らせ
【7月~8月神学生の夏期伝道について】

熱田洋子さん(近畿中会:池田教会)

佐々木英二さん(北海道中会:道東地区の佐呂間、遠軽、北見教会)

どうぞ皆様お祈りにお覚え下さい。

 
◇訪問聖餐の予定

6月22日(木) 遊馬純子さん  6月29日(木) 石井洋子さん

7月6日(木) 浅野紀代子さん

*それぞれ祈祷会後に訪問いたします。

 
【東京中会ヤスクニ・社会問題委員会オンライン学習会ご案内】

日時:2023年7月15日(土)14:00~16:00

Zoomによるオンライン開催

講師:芳賀繁浩(福島伝道所牧師)

主題:『神と王 ~政教分離について旧約に聞く~』

*参加を希望される方は、掲示板のチラシをご覧ください。

 
◇本日礼拝後、花壇の手入れを致しますので、ご都合のつく方は

宜しくお願い致します。暑さが厳しい場合は中止します。

2023.6.25 の週報掲載の説教

2023.6.25 の週報掲載の説教
<2023年4月30日説教から>

『約束の子』
ローマの信徒への手紙9章6節~9節

牧 師 鈴木美津子

 
ところで、イスラエルから出た者が皆、イスラエル人ということにはならず、またアブラハムの子孫だからといって、皆がその子供ということにはならない(6-7)」。

イスラエルとはどのような者を言うのだろうか?イスラエルとは、単にアブラハムと血が繋がっている者のことを言うのではない。神とアブラハムとの約束を受け継ぐ者のことを言うのである。神がアブラハムと結ばれた契約を受け継ぐ者、それが真の神の民イスラエルである。聖書は、この約束がイスラエルの民の一員として生まれたイエス・キリストにおいて実現したと教えている。そのことを示すために、イエス・キリストは、おとめマリアの胎に、聖霊によって宿るという仕方でお生まれになったのである。

聖書は、このイエス・キリストこそ約束の子であり、このお方において、神の約束はことごとく実現したと教えている。そして、イエス・キリストを信じる者たちこそ、神の契約を受け継ぐ神の民イスラエルであるとも教えている(ガラテヤ6:14-16)。

私たちは血筋から言えば、アブラハムともヤコブともつながってはいない。けれども、約束の子であるイエス・キリストと聖霊によって、また信仰によって結ばれているゆえに、神の民イスラエルなのである。イエス・キリストを信じて教会の一員とされている私たちは、神の約束、契約を受け継ぐ神の民とされている。神は、私たちを通して、すべての民を祝福しようとしておられる。そして、その祝福はイエス・キリストの福音を宣べ伝えることによって実現していくのである。だから、復活されたイエス・キリストは、その弟子たちに、「すべての民に福音を宣べ伝えよ」と命じられたのである。

かつて、アブラハムとサラは、またおとめマリアは、信じられない、ありえない神の計画を告げられた。しかし、彼らは、堅く信仰に立って、これを信じた。このことは、私たちの福音宣教においても言えることである。主イエスは、「この町にはわたしの民がたくさんいる」と約束しておられる。しかし、その約束も、私たちが信じて、福音を伝えなければ実現することはない。なぜなら、神は、この私たちを用いて、すべての民を祝福しようとしておられるからである。

2023.6.18 主日礼拝の録画映像

2023.6.18 主日礼拝の案内
主 日 礼 拝   2023.6.18 午前 10:30
      スマホおよびPADでも視聴できます!
YouTube
 
URL;    https://youtube.com/live/7AOFiA1tKkA
 
浦和教会 礼拝ホール上記,下線の部分をクリックしてください。
YouTubeが立ち上がります。
      スマホおよびPADでも視聴できます!
************************************

2023.6.18 主日礼拝の案内
週 報78巻25号 2023.6.18
しかし、イスラエルについては、「わたしは、不従順で反抗する民に、一日中手を差し伸べた」と言っています。(ローマの信徒への手紙10章21節)

 
主 日 礼 拝   午前 10:30
奏楽  田 中  愛

 
<神の招き>
 
招 詞   ローマの信徒への手紙12章1節
こういうわけで、兄弟たち、神の憐れみによってあなたがたに勧めます。
自分の体を神に喜ばれる聖なる生けるいけにえとして献げなさい。
これこそ、あなたがたのなすべき礼拝です。
 
*讃 詠   546
聖なるかな、せいなるかな、
せいなるかな、主なるかみ、
むかしいまし、いまいまし、
とわにいます主をたたえん。
アーメン
*罪の告白と赦し 交読詩編32編1節~5節
1【ダビデの詩。マスキール。】
いかに幸いなことでしょう
背きを赦され、罪を覆っていただいた者は。
2 いかに幸いなことでしょう
主に咎を数えられず、心に欺きのない人は。
3 わたしは黙し続けて
絶え間ない呻きに骨まで朽ち果てました。
4 御手は昼も夜もわたしの上に重く
わたしの力は
夏の日照りにあって衰え果てました。
5 わたしは罪をあなたに示し
咎を隠しませんでした。
わたしは言いました
「主にわたしの背きを告白しよう」と。
そのとき、あなたはわたしの罪と過ちを
赦してくださいました。
 
*讃美歌   11(1—4)
1.あめつちんまさる かみの御名を
ほむるにたるべき こころもがな。
2.おごらず、てらわず へりをくだりて、
わが主のみくらと ならせたまえ。
3.いくるもしぬるも ただ主をおもう
ゆるがぬこころを あたえたまえ。
4.こころをきよめて 愛をみたし、
わが主のみすがた 成らせたまえ。
アーメン
<神の言葉>
 
聖 書  イザヤ書52章7節~10節   (旧約P.1148)
いかに美しいことか
山々を行き巡り、良い知らせを伝える者の足は。
彼は平和を告げ、恵みの良い知らせを伝え
救いを告げ
あなたの神は王となられた、と
シオンに向かって呼ばわる。
その声に、あなたの見張りは声をあげ
皆共に、喜び歌う。
彼らは目の当たりに見る
主がシオンに帰られるのを。
歓声をあげ、共に喜び歌え、エルサレムの廃虚よ。
主はその民を慰め、エルサレムを贖われた。
10  主は聖なる御腕の力を
国々の民の目にあらわにされた。
地の果てまで、すべての人が
わたしたちの神の救いを仰ぐ。
 
ローマの信徒への手紙 10章14節~21節(新約P.288)
14  ところで、信じたことのない方を、どうして呼び求められよう。聞いたことのない方を、どうして信じられよう。また、宣べ伝える人がなければ、どうして聞くことができよう。 
15  遣わされないで、どうして宣べ伝えることができよう。「良い知らせを伝える者の足は、なんと美しいことか」と書いてあるとおりです。 
16  しかし、すべての人が福音に従ったのではありません。イザヤは、「主よ、だれがわたしたちから聞いたことを信じましたか」と言っています。 
17  実に、信仰は聞くことにより、しかも、キリストの言葉を聞くことによって始まるのです。 
18  それでは、尋ねよう。彼らは聞いたことがなかったのだろうか。もちろん聞いたのです。
「その声は全地に響き渡り、
その言葉は世界の果てにまで及ぶ」
のです。 
19  それでは、尋ねよう。イスラエルは分からなかったのだろうか。このことについては、まずモーセが、
「わたしは、わたしの民でない者のことで
あなたがたにねたみを起こさせ、
愚かな民のことであなたがたを怒らせよう」
と言っています。 
20  イザヤも大胆に、
「わたしは、
わたしを探さなかった者たちに見いだされ、
わたしを尋ねなかった者たちに自分を現した」
と言っています。 
21  しかし、イスラエルについては、「わたしは、不従順で反抗する民に、一日中手を差し伸べた」と言っています。
 
 
祈 り                 三 浦 勇 二

 
*讃美歌  (21)394
1 信仰うけつぎ、試練に耐えて、
  今、わが心に 喜びあふれる。
  信仰うけつぎ、今日も進み行こう。
2 信じて祈れば 世界は主に帰し、
  真理はわれらに 自由を与える。
  信仰うけつぎ、今日も進み行こう。
3 敵を愛された 主イェスに従い、
  愛のはたらきで 主を宣べ伝えよう。
  信仰うけつぎ、今日も進み行こう。
アーメン
 
 
説  教   「良い知らせを伝える者」    鈴木 美津子
 
<神への応答>
 
*讃美歌  225(1—3)
1.すべてのひとに のべつたえよ、
かみのたまえる みおとずれを、
あめなる父は みこをくだし、
すくいのみちを ひらきませり。
2.あまねくのべよ、よき知らせを、
まことの幸を もとめつつも、
むなしきものに さそわれゆく
世のはらからに のべつたえよ。
3.十字架の上に 死にたまえる
みここそとわの すくいなれや、
かみのたまえる この知らせを、
地のはてまでも 告げひろめよ。
アーメン
 
 
*十 戒
わたしは主、あなたの神、あなたをエジプトの国、
奴隷の家から導き出した神である。 
1. あなたには、わたしをおいてほかに神があってはならない。
2. あなたはいかなる像も造ってはならない。
上は天にあり、下は地にあり、また地の下の水の中にある、
いかなるものの形も造ってはならない。 
あなたはそれらに向かってひれ伏したり、それらに仕えたりしてはならない。
わたしは主、あなたの神。わたしは熱情の神である。
わたしを否む者には、父祖の罪を子孫に三代、四代までも問うが、 
わたしを愛し、わたしの戒めを守る者には、幾千代にも及ぶ慈しみを与える。
3. あなたの神、主の名をみだりに唱えてはならない。みだりにその名を唱える者を主は罰せずにはおかれない。
4. 安息日を心に留め、これを聖別せよ。
六日の間働いて、何であれあなたの仕事をし、 
七日目は、あなたの神、主の安息日であるから、いかなる仕事もしてはならない。
あなたも、息子も、娘も、男女の奴隷も、家畜も、あなたの町の門の中に寄留する人々も同様である。 
六日の間に主は天と地と海とそこにあるすべてのものを造り、七日目に休まれたから、主は安息日を祝福して聖別されたのである。
5. あなたの父母を敬え。そうすればあなたは、あなたの神、主が与えられる土地に長く生きることができる。
6. 殺してはならない。
7. 姦淫してはならない。
8. 盗んではならない。
9. 隣人に関して偽証してはならない。
10. 隣人の家を欲してはならない。隣人の妻、男女の奴隷、牛、ろばなど隣人のものを一切欲してはならない。
 
公 告
 
*献金感謝
 
*主の祈り(座席前そなえつけ)
天にまします我らの父よ、
願わくは御名をあがめさせたまえ。
御国を来たらせたまえ。
御心の天に成る如く、地にもなさせたまえ。
我らの日用の糧を、今日も与えたまえ。
我らに罪を犯す者を、我らが赦す如く、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに遭わせず、悪より救い出したまえ。
国と力と栄えとは、限りなく、汝のものなればなり。
アーメン
 
 
*頌 栄  544
あまつみたみも ちにあるものも
ちちこみたまの かみをたたえよ
かみをたたえよ
アーメン
 
 
*派遣と祝福
 
*後 奏
 
☆讃美歌の歌う節は( )内に示した節です。

*******************************************************

今こそ私たちの祈りを結集させ、

主により頼みつつこの難局を乗り切りましょう。

主の守りと支えとが、これまで同様、今も、永遠に *******************************************************

 

2023.6.18 主日礼拝の案内

2023.6.18 主日礼拝の案内
週 報78巻25号 2023.6.18
しかし、イスラエルについては、「わたしは、不従順で反抗する民に、一日中手を差し伸べた」と言っています。(ローマの信徒への手紙10章21節)

 
主 日 礼 拝   午前 10:30
奏楽  田 中  愛

 
<神の招き>
 
招 詞   ローマの信徒への手紙12章1節
こういうわけで、兄弟たち、神の憐れみによってあなたがたに勧めます。
自分の体を神に喜ばれる聖なる生けるいけにえとして献げなさい。
これこそ、あなたがたのなすべき礼拝です。
 
*讃 詠   546
聖なるかな、せいなるかな、
せいなるかな、主なるかみ、
むかしいまし、いまいまし、
とわにいます主をたたえん。
アーメン
*罪の告白と赦し 交読詩編32編1節~5節
1【ダビデの詩。マスキール。】
いかに幸いなことでしょう
背きを赦され、罪を覆っていただいた者は。
2 いかに幸いなことでしょう
主に咎を数えられず、心に欺きのない人は。
3 わたしは黙し続けて
絶え間ない呻きに骨まで朽ち果てました。
4 御手は昼も夜もわたしの上に重く
わたしの力は
夏の日照りにあって衰え果てました。
5 わたしは罪をあなたに示し
咎を隠しませんでした。
わたしは言いました
「主にわたしの背きを告白しよう」と。
そのとき、あなたはわたしの罪と過ちを
赦してくださいました。
 
*讃美歌   11(1—4)
1.あめつちんまさる かみの御名を
ほむるにたるべき こころもがな。
2.おごらず、てらわず へりをくだりて、
わが主のみくらと ならせたまえ。
3.いくるもしぬるも ただ主をおもう
ゆるがぬこころを あたえたまえ。
4.こころをきよめて 愛をみたし、
わが主のみすがた 成らせたまえ。
アーメン
<神の言葉>
 
聖 書  イザヤ書52章7節~10節   (旧約P.1148)
いかに美しいことか
山々を行き巡り、良い知らせを伝える者の足は。
彼は平和を告げ、恵みの良い知らせを伝え
救いを告げ
あなたの神は王となられた、と
シオンに向かって呼ばわる。
その声に、あなたの見張りは声をあげ
皆共に、喜び歌う。
彼らは目の当たりに見る
主がシオンに帰られるのを。
歓声をあげ、共に喜び歌え、エルサレムの廃虚よ。
主はその民を慰め、エルサレムを贖われた。
10  主は聖なる御腕の力を
国々の民の目にあらわにされた。
地の果てまで、すべての人が
わたしたちの神の救いを仰ぐ。
 
ローマの信徒への手紙 10章14節~21節(新約P.288)
14  ところで、信じたことのない方を、どうして呼び求められよう。聞いたことのない方を、どうして信じられよう。また、宣べ伝える人がなければ、どうして聞くことができよう。 
15  遣わされないで、どうして宣べ伝えることができよう。「良い知らせを伝える者の足は、なんと美しいことか」と書いてあるとおりです。 
16  しかし、すべての人が福音に従ったのではありません。イザヤは、「主よ、だれがわたしたちから聞いたことを信じましたか」と言っています。 
17  実に、信仰は聞くことにより、しかも、キリストの言葉を聞くことによって始まるのです。 
18  それでは、尋ねよう。彼らは聞いたことがなかったのだろうか。もちろん聞いたのです。
「その声は全地に響き渡り、
その言葉は世界の果てにまで及ぶ」
のです。 
19  それでは、尋ねよう。イスラエルは分からなかったのだろうか。このことについては、まずモーセが、
「わたしは、わたしの民でない者のことで
あなたがたにねたみを起こさせ、
愚かな民のことであなたがたを怒らせよう」
と言っています。 
20  イザヤも大胆に、
「わたしは、
わたしを探さなかった者たちに見いだされ、
わたしを尋ねなかった者たちに自分を現した」
と言っています。 
21  しかし、イスラエルについては、「わたしは、不従順で反抗する民に、一日中手を差し伸べた」と言っています。
 
 
祈 り                 三 浦 勇 二

 
*讃美歌  (21)394
1 信仰うけつぎ、試練に耐えて、
  今、わが心に 喜びあふれる。
  信仰うけつぎ、今日も進み行こう。
2 信じて祈れば 世界は主に帰し、
  真理はわれらに 自由を与える。
  信仰うけつぎ、今日も進み行こう。
3 敵を愛された 主イェスに従い、
  愛のはたらきで 主を宣べ伝えよう。
  信仰うけつぎ、今日も進み行こう。
アーメン
 
 
説  教   「良い知らせを伝える者」    鈴木 美津子
 
<神への応答>
 
*讃美歌  225(1—3)
1.すべてのひとに のべつたえよ、
かみのたまえる みおとずれを、
あめなる父は みこをくだし、
すくいのみちを ひらきませり。
2.あまねくのべよ、よき知らせを、
まことの幸を もとめつつも、
むなしきものに さそわれゆく
世のはらからに のべつたえよ。
3.十字架の上に 死にたまえる
みここそとわの すくいなれや、
かみのたまえる この知らせを、
地のはてまでも 告げひろめよ。
アーメン
 
 
*十 戒
わたしは主、あなたの神、あなたをエジプトの国、
奴隷の家から導き出した神である。 
1. あなたには、わたしをおいてほかに神があってはならない。
2. あなたはいかなる像も造ってはならない。
上は天にあり、下は地にあり、また地の下の水の中にある、
いかなるものの形も造ってはならない。 
あなたはそれらに向かってひれ伏したり、それらに仕えたりしてはならない。
わたしは主、あなたの神。わたしは熱情の神である。
わたしを否む者には、父祖の罪を子孫に三代、四代までも問うが、 
わたしを愛し、わたしの戒めを守る者には、幾千代にも及ぶ慈しみを与える。
3. あなたの神、主の名をみだりに唱えてはならない。みだりにその名を唱える者を主は罰せずにはおかれない。
4. 安息日を心に留め、これを聖別せよ。
六日の間働いて、何であれあなたの仕事をし、 
七日目は、あなたの神、主の安息日であるから、いかなる仕事もしてはならない。
あなたも、息子も、娘も、男女の奴隷も、家畜も、あなたの町の門の中に寄留する人々も同様である。 
六日の間に主は天と地と海とそこにあるすべてのものを造り、七日目に休まれたから、主は安息日を祝福して聖別されたのである。
5. あなたの父母を敬え。そうすればあなたは、あなたの神、主が与えられる土地に長く生きることができる。
6. 殺してはならない。
7. 姦淫してはならない。
8. 盗んではならない。
9. 隣人に関して偽証してはならない。
10. 隣人の家を欲してはならない。隣人の妻、男女の奴隷、牛、ろばなど隣人のものを一切欲してはならない。
 
公 告
 
*献金感謝
 
*主の祈り(座席前そなえつけ)
天にまします我らの父よ、
願わくは御名をあがめさせたまえ。
御国を来たらせたまえ。
御心の天に成る如く、地にもなさせたまえ。
我らの日用の糧を、今日も与えたまえ。
我らに罪を犯す者を、我らが赦す如く、我らの罪をも赦したまえ。
我らを試みに遭わせず、悪より救い出したまえ。
国と力と栄えとは、限りなく、汝のものなればなり。
アーメン
 
 
*頌 栄  544
あまつみたみも ちにあるものも
ちちこみたまの かみをたたえよ
かみをたたえよ
アーメン
 
 
*派遣と祝福
 
*後 奏
 
 
礼拝当番
(今週)薄田 東正

(次週)野田 昭子

 
献金当番
(今週)増田 裕子  安井 英子

(次週)松谷 信司   済陽 高志

 
ライブ配信当番
(今週)小出 勝

(次週)新畑 信

2023.6.18~2023.6.25 の集会案内

2023.6.18~2023.6.25 の集会案内
      集 会
 
〇日曜学校           9:00

〇朝カフェ           休  会

〇クワイア練習         中  止

〇礼拝堂の清掃(有志)     礼 拝 後

〇防災通報訓練         礼 拝 後

〇執事会            礼 拝 後

 
今 週 の 集 会
 
◎祈祷題「日曜学校の教師とこどもたちの健康のため」

 
〇聖書の学びと祈りの会  6月22日(木) 10:00

エゼキエル書5章 (担当 鈴木 美津子)

司会  森 﨑 千 恵

 
次 週 礼 拝
 
説教「恵みによって選ばれた者」   鈴木 美津子
列王記下19章8節~18節

ローマの信徒への手紙 11章1節~-10節

 
讃美歌       田 中  愛

545A 、20(1—3)、2381—3)、338(1—3)、539

日曜学校説教 「ついにローマに」   鈴木 美津子
使徒言行録28章11節~16節